■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/19、NYダウ▲203ドル安、46,021ドル 2)3/20、NYダウ▲443ドル安、45,577ドル
03/23 13:35
Aiロボティクス(247A、東証グロース)。2024年9月上場の新顔を会社四季報は、「化粧品や美容家電主軸のファブレス企業。独自のAI活用したマーケティングに強み」。
02/24 16:47
JAXAと三菱重工が共同で開発を進めてきた大型ロケット「H3」7号機が、10月26日に打ち上げに成功した。
10/28 19:35
ホンダの研究開発子会社・本田技術研究所は、自社開発の再使用型ロケットの実験機(全長6.3m、直径85cm、重量Dry 900kg/Wet 1,312kg)を用いて、ホンダとして初となる高度300mまでの離着陸実験に成功したと発表した。
06/21 10:25
石破茂総理は30日開いた宇宙開発戦略本部で宇宙開発について「官民によるロケット開発を進め、年間打上げ能力を現在の5件から30件程度にすることを目指す」と数値をあげて意欲を示すとともに「民間企業による新たな宇宙輸送手法の開発に迅速に対応するため、宇宙活動法の改正法案を次期通常国会に提出する」と語った。
06/01 20:43
日本企業として初の月面着陸を目指すispaceは15日(日本時間)、米国ケネディ宇宙センターから、Space X社のFalcon 9により月面着陸船を打ち上げた。
01/18 10:13
NASAの「エウロパクリッパー」宇宙船を搭載したSpaceXのファルコンヘビーロケットが、10月14日午後12時6分(現地時間)に打ち上げられた。
10/18 09:22
岸田文雄総理は5月31日開いた宇宙開発戦略本部会合で「衛星コンステレーションを2027年度までに構築し、必要な探知・追尾能力を獲得するとともに、基幹インフラである測位衛星の11基体制に向け、開発を加速する」と強い意欲を見せた。
06/02 17:53
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/15、NYダウ+348ドル高、38,773ドル(日経新聞)・NYダウは続伸した。
02/19 17:42
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/16、NYダウ▲45ドル安、34,945ドル(日経新聞) ・決算発表で市場予想を下回る見通しを発表した銘柄を中心に売られ、NYダウの重荷となり、5営業日ぶりに反落した。
11/20 12:16
使用済みのロケット上段や人工衛星は、地上に落ちたりスペースデブリとなったりしないよう大気圏に突入させ燃え尽きさせるのが定番であるが、アメリカ海洋大気庁 (NOAA) の調査の結果、成層圏のエアロゾルに含まれる金属粒子の約10%がこれらの燃え尽きた残骸由来の物質となっている可能性が高いことが判明した。
11/02 11:33
4月のStarshipの初の軌道飛行試験の後、年内に4~5回の軌道飛行試験を行いたいと語り、8月末に打ち上げ準備が整い米連邦航空局 (FAA) の前回打ち上げの改善要求も達成し飛行許可を申請すると語っていた米SpaceX社だが、FAAのライセンスがなかなか下りないことに対して、米議会の公聴会でFAAの人員不足について抗議しているようだ。
10/26 11:15
月偵察オービターカメラ(略称:LROC)は、2009年6月にNASAによって打ち上げられた月偵察衛星(略称:LRO)に搭載された、3台のカメラからなるシステムだ。
10/10 16:07
小型ロケットでトップシェアの米Rocket Lab社のElectronロケットだが、19日の41号機の打ち上げで、2段目のトラブルにより打ち上げ失敗となった。
09/22 16:43
米宇宙ベンチャーの Stoke Space 社は 9 月 17 日、エアロスパイクエンジンを用いるロケット第 2 段試験機 Hopper2 の垂直離陸・垂直着陸に成功した。
09/19 08:51
日経新聞が 9 月 17 日に報じたところによると、JAXA と三菱重工業が 2030 年ごろ初飛行する H3 の次の次世代ロケット向けに、メタンを燃料とするエンジンの設計に今夏より着手しているという。
09/18 07:51
三菱重工業とJAXAは7日8時42分11秒(日本標準時)、H-IIAロケット47号機を使って、X線分光撮像衛星(XRISM)と小型月着陸実証機(SLIM)を種子島宇宙センターから打ち上げることに成功した。
09/09 08:10
ロックウェル・コリンズ社の元技術フェローであったDavid W. Jensen氏は、わずか12年で建設可能な小惑星ステーションの構想を提示した。
09/03 16:45
