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日経平均のニュース

相場展望11月25日 米国市場は『金利上昇・資産縮小』を視野に、バイデン大統領は『中間選挙でインフレ継続』? 日経平均は本日、反発を予想

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/22、NYダウ+17ドル高、35,619ドル(日経新聞) ・バイデン大統領が11/22、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長を再任する方針を発表し、金融政策を巡る不透明感の後退を好感した買いで一時+320ドル高まで上昇した。
11/25 09:18

相場展望11月22日 株式相場は、好決算発表終わり、次の視点へ 米FRB議長人事は今週発表、インフレ対策影響

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/18、NYダウ▲60ドル安、35,870ドル(日経新聞) ・ネットワーク機器のシスコシステムズの8~10月期決算に失望し、▲6%安と大幅下落し、NYダウを一時▲276ドルまで押し下げた。
11/22 09:25

相場展望11月18日 米国株の注目、決算⇒債務上限・予算・インフレ 日本株、外国人の買い仕掛け不発?個別物色へ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/15、NYダウ▲12ドル安、36,087ドル(日経新聞) ・米長期金利が1.63%近辺と前週末1.56%から上昇し、高PER(株価収益率)銘柄のハイテク株の売りを誘った。
11/18 09:29

相場展望11月15日 米国では、『インフレの高まりが、政治問題化』 物価上昇を転嫁できない日本企業に業績懸念?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/11、NYダウ▲158ドル安、35,921ドル(日経新聞) ・市場予想を下回る決算発表をしたディズニーが▲7%安の大幅安となり、1銘柄でNYダウを▲80ドル強、押し下げた。
11/15 08:34

相場展望11月11日 米インフレ懸念で金利上昇し、ハイテク株総崩れ ただし、現時点では『高値圏での一時的調整』

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/08、NYダウ(日経新聞) ・米議会下院は11/5、インフラ投資法案を可決した。
11/11 09:29

相場展望11月8日 米、長く待てない(1) FRB資産縮小(2) 金利引上げ 日本では、「腰の据わらない株式市場」が続く

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/04、NYダウ▲33ドル安、36,124ドル(日経新聞) ・前日まで連日で過去最高値を更新していたため、短期的な利益確定の売りが出た。
11/08 08:21

自民党勝利で岸田相場の始まりか!?

10月31日に投開票された第49回衆議院選挙で、自民党が261議席を獲得。
11/05 16:21

相場展望11月4日 米FOMC結果発表で買い安心感、最高値更新 自民党の絶対多数維持で、好決算個別銘柄物色が続く

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/01、NYダウ+94ドル高、35,913ドル(日経新聞) ・NYダウを含む主要3株価指数が連日で過去最高値を更新した。
11/04 09:36

「失われた30年」「大廃業時代」日本経済の大きな課題を解決するために、求められるのは"次の"後継者(連載第2回)

(連載第2回)0→1起業ではなく、今ある会社を受け継ぐ「ネクストプレナー」による事業承継。
11/03 16:24

日経平均株価30,714円は超えられない? 岸田政権を待ち受ける前途多難 後編

アメリカのFRBはコロナショックの直後、リーマンショック時の金融緩和をも凌駕する大規模な金融緩和を断行したが、政府の巨額な財政出動との相乗効果もあり、結果として、株式市場は見事なV字回復を遂げている。
11/01 11:10

相場展望11月1日 衆院選挙イベント「お祝儀」⇒決算発表に注目 米バイデン政権は看板の財政支出と増税案を変更

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/28、NYダウ+239ドル、35,730ドル(日経新聞) ・市場予想を上回る決算を発表した銘柄が買われ、NYダウなどを押し上げた。
11/01 09:07

日経平均株価30,714円は超えられない? 岸田政権を待ち受ける前途多難 前編

10月31日、岸田文雄新首相のもとで行われた衆議院解散総選挙の結果、自民党が議席数を減らしながらも単独で過半数を超え、岸田首相の続投が決まった。
11/01 07:23

相場展望10月28日 NYダウ、ダブルトップとなるか?注目 日経平均、『超短期でドテンの繰り返し』に警戒

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/25、NYダウ+64ドル高、35,741ドル(日経新聞) ・市場予想を上回る米主要企業の決算が続くとの期待が、投資家心理を支えた。
10/28 09:01

相場展望10月25日 中国、不動産税導入で景気後退・世界経済悪影響 日本株は、衆議院総選挙結果次第で揺らぐ可能性

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/21、NYダウ▲6ドル安、35,603ドル(日経新聞) ・IBMの7~9月期決算発表は予想を下回ったことが嫌気されて株価は▲10%急落、1銘柄でNYダウを▲90ドル近く下げて、重荷になった。
10/25 10:13

やはり今回も最強だった! 解散総選挙のアノマリーと「原油高」の行方 後編

日本の株式市場における海外投資家の売買動向は、JPX(日本取引所グループ)が公表している投資部門別売買状況にて確認できるが、その公表は毎週第4営業日午後3時となっている。
10/21 16:02

相場展望10月21日 米国株式にとって、長期金利上昇は要注意 外国人投資家に振り回される、日本株

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/18、NYダウ▲36ドル安、35,258ドル(日経新聞より抜粋) ・中国の7~9月期実質国内総生産(GDP)が前年同月比+4.9%と、4~6月期+7.9%から減速したのを受け、中国景気の影響を受けやすい銘柄の売りが先行した。
10/21 09:44

相場展望10月18日 米国決算発表で今後、下方修正に注目 日本株反発の先に注視

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/14、NYダウ+534ドル高、34,912ドル(日経新聞より抜粋) ・市場予想を上回る米主要企業の決算発表が相次ぎ、投資家心理が改善した。
10/18 09:45

相場展望10月14日 衆議院選挙イベントは、不透明感浮上 世界経済成長下方修正、米国・中国が鈍化牽引

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/11、NYダウ▲250ドル安、34,496ドル(日経新聞より抜粋) ・原油など商品相場の上昇を背景に、長期金利の先高観は根強く、持ち高調整の売りが膨らんだ。
10/14 08:36

相場展望10月11日 米国、インフレ懸念で長期金利1.6%台に上昇 岸田首相に望む『日本の国富を高める成長・分配』

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/07、NYダウ(日経新聞より抜粋)・債務上限問題への警戒和らぐ。
10/11 09:48

相場展望10月7日 米国のスタグフレーション懸念は、債務上限問題先送りと原油高騰一服でいったん落ち着くか? 中国経済は、中長期的に減速へ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/04、NYダウ▲323ドル安、34,002ドル ・朝方、米長期金利が上昇する場面があり、PER(株価収益率)が高く、金利上昇時に売られやすい主力ハイテク株が下落を主導した。
10/07 08:58

14日より再上昇? 海外投資家に翻弄される日経平均株価 後編

菅前首相の辞任より急上昇した日経平均株価は、岸田新首相の誕生と共に大きく下落、心理的節目とされている200日移動平均線をもあっさりと割り込み、27,000円という大きな節目へ再び向かおうとしている。
10/06 18:21

14日より再上昇? 海外投資家に翻弄される日経平均株価 前編

9月29日に行われた自民党総裁選の結果として、第100代総理大臣に岸田文雄氏が選出されたが、日経平均株価は前回の記事のとおり、まさに「噂で買って、事実で売る」結果となった。
10/06 11:39

岸田新首相で株価下落!? マーケットの行方は

9月29日の自民党総裁選で、決選投票の末に岸田文雄氏が勝利し、10月4日の臨時国会で第100代内閣総理大臣に指名された。
10/05 15:51

相場展望10月4日 衆議院選挙は株高イベント、『株高確率は9割』 米懸念材料の米債務上限問題は、そのうち解決へ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)09/30、NYダウ▲546ドル安、33,843ドル(日経新聞) ・米連邦債務の上限問題や、サプライチェーン(供給網)の混乱、インフレ加速など悪材料がくすぶり、市場心理の重荷となった。
10/04 09:41

相場展望9月30日 中国景気鈍化の中、電力危機は不動産業苦境に続き経済的打撃 日本株、下落は買い時(戻りねらい)

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)9/27、NYダウ+71ドル高、34,869ドル(日経新聞) ・米国で新型コロナ感染者数が減少傾向にあり、景気減速の懸念が薄れた。
09/30 08:48

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