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遺伝子のニュース一覧

実験のイメージ。チャネルロドプシンを発現させたニホンザルの大脳皮質運動野に青色レーザー光を照射。神経活動とともに、筋活動と手の運動が誘発された。(画像: 生理学研究所の発表資料より)

生理学研究所と東北大学の研究チームが、オプトジェネティクス(光遺伝学)と呼ばれる技術を使い、サルの手を動かすことに世界で初めて成功した。 07/03 07:41

食塩が関与する加齢性高血圧の発症メカニズム(画像: 東京大学の発表資料より)

高齢になると高血圧になりやすくなるということは、これまでも経験的にわかっていたが、その理由は不明だった。 07/02 11:31

酵素が細胞の老化を阻止(写真:熊本大学の発表資料より)

高齢化の進む日本。平均寿命が今後も延びると予想されるため、健康を維持しつつ年齢を重ねることが求められる。 06/26 07:04

細胞周期とマイクロインジェクションの時期が、ノックイン効率に与えることを示した図(画像: 理化学研究所の発表より)

理化学研究所の阿部高也技師らの研究チームが6月18日、ゲノム編集技術「クリスパー・キャス9」を使ったノックインマウスの作製法を開発したと発表した。 06/24 07:20

画像はイメージです。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチンの開発が世界中で進められている。 06/15 10:50

CONAN法による新型コロナウイルス検出法の概要(東京大医科学研究所の発表より)

東京大学医科学研究所の真下知士教授らが、ゲノム編集技術「CRISPR-Cas3(クリスパー・キャス3)」を用いて新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を迅速に検出する診断法を確立したと発表した。 06/10 07:24

ヒトは恒温動物であるため体温を一定に保つ仕組みを有しており、そのおかげでほぼ全地球にわたる生息範囲を手に入れた。 06/04 06:52

遺伝子組換でないナス(左)とGMナス(右)の断面写真(大阪府立大のホームページより)

大阪府立大学は14日、遺伝子組換え技術を使い、摂取後に体内でビタミンAに変換されるβカロテンの含有量が、普通のナスより約30倍多いナスの開発に成功したと発表した。 05/18 17:36

ネコを用いた新型コロナウイルスの伝染実験(写真:東京大学の発表資料より)

遺伝子配列からコウモリ由来だと考えられている新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)。 05/18 07:41

検査の手順(画像: 東京医科大学の発表資料より)

東京医科大学の河島尚志主任教授と日本大学の桑原正靖教授は14日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染有無を迅速に判定する診断法を共同開発したと発表した。 05/16 18:00

研究の概要(理化学研究所の発表より)

理化学研究所(理研)や近畿大学などの研究グループは、遺伝性腎臓病の1つで難病とされる「若年性ネフロン癆(ろう)」患者由来のiPS細胞(人工多能性幹細胞)の樹立に成功したと発表した。 05/06 12:19

日本における新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の感染は、多くの感染者を出した大型客船「ダイヤモンドプリンセス号」や中国からの訪日外国人ではなく、海外在留邦人や海外旅行者といった海外からの帰国者経由で広まったとの分析結果を国立感染症研究所病原体ゲノム解析研究センターが発表した。 05/01 08:44

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)用の治療薬やワクチン開発に、世界中の研究機関が取り組んでいるが、実用化されるまでには時間がかかると予想される。 04/30 18:27

画像はイメージです。

新型コロナウイルスの治療に向けて、新型インフルエンザ治療薬として備蓄されていた「アビガン」がテスト投薬されはじめ、日本だけでなく世界で注目されている。 04/29 08:45

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  • 日産・キックス(画像: 日産自動車の発表資料より)
  • ぺんてるが販売している「マークシートセット」(画像: ぺんてるの発表資料より)
  • 画像はイメージです。(c) 123rf
  • 車内で抗菌するイメージ。(画像: ジェックの発表資料より)
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