■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/13、NYダウ▲176ドル安、36,113ドル(日経新聞) ・金融政策の早期正常化が進むとの警戒感から、ハイテク株と高PER(株価有益率)銘柄の売りが主導して下落した。
01/17 09:37
認定NPO法人虹色ダイバーシティ(以下、虹色ダイバーシティ)。「LGBTなどの性的マイノリティとその家族、アライ(同盟者)の尊厳と権利を守り、誰ひとりとり残さない社会の実現を目指す」をコンセプトに、諸々の啓蒙活動を展開している。
01/14 15:04
イオンモールは、国内で集めた古着をカンボジアでリユースする「幸服リレー!ワールド(日本×カンボジア)」を行った。
01/07 18:35
新型コロナ感染の流行は8月下旬から収束に向かい、9月末の宣言解除後も低水準で推移し、経済活動は正常化に向かっている。
01/06 11:27
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/16、NYダウ▲29ドル安、35,897ドル(日経新聞) ・12/15の米連邦公開市場委員会(FOMC)で米連邦準備制度理事会(FRB)が金融引き締めに前向きな「タカ派」姿勢を示したことが改めて警戒され、ハイテク株を中心に売りが出た。
12/20 08:43
ランサーズ(東証M上場)。仕事を発注したい企業と受注したい個人をマッチングさせるプラットフォーム:ランサーズを運営している。
12/14 07:50
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/09、NYダウ±0ドル、35,754ドル(日経新聞) ・上げ相場を牽引してきた景気敏感株やハイテク株の一角が利益確定売りに押され、反面、ディフェンシブ株が上昇して指数を下支え、NYダウは前日と変わらず。
12/13 08:14
・短期筋の買い仕掛けで上昇もあり、反動安に注目■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/06、NYダウ+646ドル高、35,227ドル(日経新聞) ・1日の上げ幅としては米大統領選があった2020年11/9(+834ドル高)以来、1年1カ月ぶりの大きさだった。
12/09 08:59
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/22、NYダウ+17ドル高、35,619ドル(日経新聞) ・バイデン大統領が11/22、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長を再任する方針を発表し、金融政策を巡る不透明感の後退を好感した買いで一時+320ドル高まで上昇した。
11/25 09:18
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/11、NYダウ▲158ドル安、35,921ドル(日経新聞) ・市場予想を下回る決算発表をしたディズニーが▲7%安の大幅安となり、1銘柄でNYダウを▲80ドル強、押し下げた。
11/15 08:34
岸田文雄総理は8日開いた新しい資本主義実現会議で「デジタルトランスフォーメーション、人的投資、スタートアップ、中小企業の生産性、気候変動対応、ダイバーシティーとインクルージョン、将来不安の解消による消費拡大、まずは成長が必要という考え、少子高齢化などの重要性について貴重な意見を頂いた」としたうえで「意見を踏まえ、グローバルに持続可能性や人を重視し、新たな投資や成長につなげる、新しい資本主義の構築を目指す動きが進んでいる中で、我が国がこの動きを先導していきたい」と語った。
11/10 08:39
(連載第3回)0→1起業ではなく、今ある会社を受け継ぐ「ネクストプレナー」による事業承継。
11/10 08:17
帝国データバンクが10月の景気動向調査結果を発表し、2カ月連続で改善したとともに、新型コロナウィルス感染当初の水準まで戻りつつあることが分かった。
11/07 10:47
東京商工リサーチは5日、コロナ禍の影響で経営破たんした国内事業者数が1週間で46件増え、累計で2,264件(負債1,000万円以上)に達したと発表。
11/06 12:04
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/01、NYダウ+94ドル高、35,913ドル(日経新聞) ・NYダウを含む主要3株価指数が連日で過去最高値を更新した。
11/04 09:36
(連載第2回)0→1起業ではなく、今ある会社を受け継ぐ「ネクストプレナー」による事業承継。
11/03 16:24