蓄電池のニュース(ページ 6)一覧

固定価格買取制度(FIT)の実施方法を規定した法律が改正され、2017年4月1日に施行された

固定価格買取制度(FIT)の実施方法を規定した法律が改正され、2017年4月1日に施行された。 04/23 13:32

戸建住宅での設置イメージ。新製品(左)とエネファームtype S(中央と右)(大阪ガスの報道資料より)

大阪ガスと京セラは24日、国内住宅用定置型リチウムイオン蓄電システムの新製品として、家庭用燃料電池「エネファームtype S」で発電した電力を充電できる小型・軽量の3.2kWh蓄電システム「スマートエネルギーハウス蓄電システム(SEH蓄電システム)」を共同で開発し、4月より販売を開始すると発表した。 03/27 06:41

ドイツは、2050年に国内電力需要の80%以上を再生可能エネルギーに代替していくエネルギー転換政策“Energiewende”を掲げており、風力発電、太陽光発電等の再生可能エネルギーの導入を積極的に進めている。 03/24 09:07

住宅用創蓄連携システムのイメージ(パナソニックの発表資料より)

パナソニックは20日、「創蓄連携システム」の新製品として、従来比約1/3のコンパクトサイズとした「パワーステーションS」の受注を、4月5日より開始すると発表した。 02/20 19:54

ローソンは、2008年より、最新の創エネ設備と省エネ施策を導入し、実験・検証を行う、環境に配慮した店舗をオープンしている

ローソンは、経済産業省の「バーチャルパワープラント(VPP)構築実証事業」の一環として、慶應義塾大学SFC研究所とともにIoT化された機器による制御・節電を通じて電力リソースの創出の実証実験を行う「ローソン小平天神町二丁目店」(東京都小平市天神町2-2-16)をオープンする。 02/17 09:41

【後編】村上憲郎氏に聞く「分からないから面白い!これからの電力業界が求める人材」

【連載2回目】電力業界へのデジタル技術の活用というトレンドで強い存在感を見せるエナリス。 02/15 09:06

【前編】村上憲郎氏に聞く「IoTが切り拓く電力ビジネスの未来と『エネルギー情報業』という新分野ビジネスの可能性」

【連載1回目】電力業界へのデジタル技術の活用というトレンドで強い存在感を見せるエナリス。 02/07 16:46

大容量フィルム型リチウムイオン蓄電池(左)とハイブリッド型パワーコンディショナ (京セラの発表資料より)

京セラは12日、大容量12kWhクラスで業界最小のリチウムイオン蓄電池と、太陽光発電の電力を充電効率96%で効率よく充電できるハイブリッド型パワーコンディショナ(パワコン)を組み合せた住宅用定置型リチウムイオン蓄電システムを開発したと発表した。 12/12 17:24

パナソニックは2017年に、米テスラモーターズ向けに太陽電池を供給する方向で協議を開始した。テスラは11月21日に米ソーラーシティの買収完了を発表

パナソニックは2017年に、米テスラモーターズ向けに太陽電池を供給する方向で協議を開始した。 12/01 08:50

椅子型「ソーラー充電スタンド」設置イメージ (シャープの発表資料より)

シャープは26日、高効率な化合物太陽電池が発電した電気をスマートフォンなどの充電に利用できる椅子型「ソーラー充電スタンド」を開発したと発表した。 10/27 08:30

富士経済は、再生可能エネルギー固定買取制度(FIT)により注目が集まる太陽光、風力、水力、バイオマス、地熱発電システムの市場を調査した

富士経済は、再生可能エネルギー固定買取制度(FIT)により注目が集まる太陽光、風力、水力、バイオマス、地熱発電システムの市場を調査した。 09/18 22:26

トヨタがスタートさせたエネルギー管理棟における水素活用エネルギーマネジメントシステムのイメージ図

トヨタ自動車は、愛知県豊田市の本社工場敷地内に2016年8月に竣工したエネルギー管理棟に、定置式の純水素燃料電池を導入し、9月12日より運転を開始したと発表。 09/13 10:56

トヨタ自動車が本社工場敷地内のエネルギー管理棟に導入したエネルギーマネジメントシステムの概要を示す図。(同社発表資料より)

トヨタ自動車は12日、愛知県豊田市の本社工場敷地内に定置式の純水素燃料電池を導入し、同日運転を開始したと発表した。 09/12 18:26

東京大学が、新たなリチウムイオン伝導性液体を発見したと発表した。 09/04 16:48

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