1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 経済
  4.  > 経済一般
  5.  > 日本銀行(日銀)(6)

日本銀行(日銀)のニュース(ページ 6)一覧

NYダウは、わざとらしい滑り込みがありながら、11営業日続伸の連勝街道。日経平均は、円高にさいなまれながら、一進一退を繰り返すばかり

20日の日経平均は3営業日ぶりの小幅反発。 02/25 20:45

最高裁の統計によると、2016年度個人の自己破産申請件数は6万4637件であった。消費者金融と言ったノンバンクからの貸付残高が減少する一方、銀行カードローンの残高が急増している。

最高裁の統計によると、2016年度個人の自己破産申請件数は6万4637件であった。 02/22 09:13

日銀はETF買いを2日連続で見送る裏切り。週間騰落は9日まではマイナスだった。プラスに変えたのは大統領の「減税予告」。いったい、誰が味方で、誰が敵なのか?

6日の日経平均は続伸。前週末3日に発表されたアメリカの1月の雇用統計は、非農業部門雇用者数の伸びは22.7万人で市場予測の17万人を上回り、完全失業率は4.8%で市場予測の4.7%よりも悪かった。 02/11 22:02

トランプ新政権の経済政策が示されるのは、20日の就任演説か、1月中の一般教書演説。だがマーケットは、そこまで待てないはず。リスクを意識したまま、活発に動き出す。

今週、1月第3週(16~20日)は5日間の取引。 01/15 21:53

大発会は「掉尾の一振」のリベンジ延長戦。後は円高でもろくも崩れる日経平均に、テロ、ツイッターで牙をむくトランプ・リスクと、年頭から、2017年の縮図のようだった。

「大発会」の4日の日経平均は4営業日ぶりの大幅反発。 01/07 23:21

噂が噂を呼んでいる「新年相場大崩れ観測」。大崩れまでいかなくても、調整局面はくる。しかし、1年前とは状況が大きく違うので、下げても深くはなく、長くもないだろう。

今週、2017年1月第1週(2~6日)は、「正月三が日」の2日、3日が休場になるため、4日の「大発会」から6日までの3日間の取引。 01/03 23:10

民進党の野田佳彦幹事長(元総理)が「アベノミクス第一の矢(異次元の金融緩和)が手詰まりになっていることは誰の目にも明らか」と指摘し、「日銀が上場投資信託(ETF)を年6兆円も購入し、株価を下支えすることは株式市場の官製市場化」につながると憂慮した。 10/12 12:05

3年連続で日本人がノーベル賞を受賞!いつかノーベル賞でももらうつもりでガンバッてる人には励みになる。だが東京市場の薄商いは毎日、吹雪、吹雪、氷の世界。

3日の日経平均は反発。前週末9月30日のNYダウは164ドル高。 10/08 21:49

日本人のノーベル賞の受賞者が出ると、ビジネス直結の自然科学系三賞でなくても、世の中のムードが明るくなり、マーケットには良い影響をもたらす、はず。

今週、10月第2週(3~7日)は5日間の取引。 10/02 22:25

薄商い、株価低迷が続いた東京市場も、OPECの8年ぶりの増産凍結合意で、渋かった海外投資家の気前が良くなった。だが、伏魔殿?ドイツ銀行が水をかける。

26日の日経平均は大幅続落。23日のNYダウ終値は4日ぶりに反落し131ドル安。原油先物価格の44ドル台への下落が響いた。 10/01 18:22

日銀会合は債券オペ中心の追加緩和で、マイナス金利の深掘りはなし。FOMCは利上げを12月まで見送った。日本株にとっては、ひとまず安心の結果

20日の日経平均は小幅反落。前週末16日のNYダウ終値は88ドル安でNASDAQもマイナス。 09/24 16:31

1ドル100円台の円高の動きに対し、菅義偉官房長官は23日の記者会見で「足元の為替市場には極めて神経質な動きがでてきており、憂慮している」と語った。 09/24 16:29

日本経済団体連合会の榊原定征会長は、日銀が21日決定した『長短金利操作付き量的・質的金融緩和』策について「日本銀行は2%超の物価目標を早期に実現する観点から、長短金利の操作という新しい枠組みを導入した。 09/22 13:16

日銀は21日の金融政策決定会合で「物価上昇率の実績値が安定的に2%を超えるまで、通貨供給量(マネタリーベース)を増やし続けると約束する」と発表した

日銀は21日の金融政策決定会合で「物価上昇率の実績値が安定的に2%を超えるまで、通貨供給量(マネタリーベース)を増やし続けると約束する」と発表した。 09/22 13:15

前へ戻る   1 2 3 4 5 6

広告

財経アクセスランキング

広告