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老化のニュース一覧

研究の概要 (c) 東北大学

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は9日、国際宇宙ステーション(ISS)でマウス実験を実施した結果、宇宙環境でのストレスによる加齢を阻止する遺伝子を突き止めたと発表した。 09/10 12:18

子供が口にするおやつは、出来るだけ身体や頭に良いものを与えたいもの。 08/03 20:38

免疫応答によって、活性化されたMTK1がSAPK経路の長期活性化をもたらし、インターロイキン6の産生を誘導することを示した研究結果(東京大学医科学研究所の発表より)

酸素が体内の細胞や組織などと結合し、ダメージが蓄積していく酸化ストレス。 07/13 07:35

食塩が関与する加齢性高血圧の発症メカニズム(画像: 東京大学の発表資料より)

高齢になると高血圧になりやすくなるということは、これまでも経験的にわかっていたが、その理由は不明だった。 07/02 11:31

「Heroタンパク質」の機能概要。上は、機能的なタンパク質をストレス環境(乾燥、高温、有機溶媒など)から保護する機能。下は、凝集しやすいタンパク質が凝集してしまうのを防ぐ効果。(画像: 東京大学の発表資料より)

タンパク質を熱すると通常は凝固して本来の働きを失ってしまう。 03/17 07:04

肌の構造とセラミド(画像: 富山大学の発表資料より)

富山大学らの研究グループは、肌自身のセラミド産生能力に働きかけることで、肌の内側から体内美容成分を増やす化粧品素材を開発した。 01/11 12:33

スーパーセンチナリアン(左)と50歳から60歳までのグループ(右)における免疫細胞の比較(写真:慶應大の発表資料より)

厚生労働省によると100歳以上の高齢者は約7万人にも及ぶという。 11/16 20:49

緑色光の照射によって量子状態の変化(緩和)する。(写真:量子科学技術研究開発機構の発表資料より)

量子科学技術研究開発機構は24日、pH(酸性・アルカリ性の度合い)を逐次計測可能なセンサーの開発に成功したと発表した。 09/25 08:22

紫外線の照射は肌の細胞にダメージを与えるだけでなく、活性酸素を増加させる原因になる

梅雨も明け、日本全国に暑い夏の陽射しが照りつけている。 08/04 21:41

生命活動に必須の「NAD」という物質を合成する「eNAMPT」という酵素は加齢によって減少していき、さらにこの酵素を若いマウスの血液から採取して老化したマウスに注射することで老化を遅らせる効果があるという研究結果が発表された。 06/20 18:36

日本原産の植物アシタバには健康食品としての効能があると言われているが、アシタバに含まれる「4,4'-Dimethoxychalcone(DMC)」という成分に細胞を守る働きがあるという研究結果が発表された。 06/19 22:53

紫外線による肌ダメージ評価法の比較(花王発表資料より)

花王は、紫外線照射を受けた直後の1~3分後に肌が発するバイオフォトン量を計測して肌ダメージを定量化する新技術を開発した。 06/10 21:15

イタリアはボローニャで開催されている医学フェスティバルにおいて、認知症研究の第一人者といわれるイアン・ディアリー博士が最新の研究結果を発表した。 05/13 08:48

皮膚の老化は幹細胞の「競争」によって発生するという論文が発表された。 04/09 21:28

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