1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 室園美映子(1)

室園美映子のニュース一覧

新型コロナウイルスのスパイクタンパク質(赤)がヒト細胞のACE2(緑)と ニューロピリン1(水色)とに同時に結合するイメージ図。(画像: 名古屋大学の発表資料より)

ヒトや動物にウイルスが感染するとき、ウイルスの持つ「スパイクタンパク質」が細胞の表面の受容体と結合して、それを足掛かりに細胞に入り込む。 11/25 07:45

(画像: 京都大学の発表資料より)

京都大学大学院の三宅正裕特定助教、辻川明孝教授、中野絵梨博士課程学生を中心とした研究グループは、長浜スタディの9850人の日本人データを解析し、コーヒーをよく飲む人の眼圧が低いことを発見した。 11/12 17:48

(図1)抗犬 PD-1 犬化抗体の作製(画像: 山口大学の発表資料より)

犬のがんを治療する「免疫チェックポイント分子阻害剤」を山口大学の水野拓哉教授、伊賀瀬雅也助教らの研究グループが、日本全薬工業と共同で開発した。 11/03 11:51

本研究で提唱する新型コロナウイルス感染症重症化の免疫学的機(画像: 熊本大学の発表資料より)

新型コロナウイルス感染症の重症化に免疫が関与していることが分かってきているが、まだそのメカニズムは明らかになっていない。 10/13 17:18

ウイルス量の変化(左)とウイルス感染評価結果の一例(右)(画像: 発表資料より)

奈良県立医科大学の中野竜一准教授、東京工業大学の宮内雅浩教授、神奈川県立産業技術総合研究所の研究グループは、可視光を当てることで強い酸化力を示す可視光応答形光触媒材料(CuxO/TiO2)が、新型コロナウイルスを不活化することを世界で初めて報告した。 10/02 08:38

励起波長を変えることで、様々な深度のがん組織を観察することができる(画像: 山口大学の発表資料より)

ナノ医学という言葉を聞いたことがあるだろうか。 08/31 06:35

エリスロマイシンはマクロライド系の抗生剤の1つだが、新潟大学の前川知樹准教授、前田健康教授、寺尾豊教授、多部田康一教授らの研究チームは、この抗生剤の抗炎症作用メカニズムを明らかにした。 08/13 13:26

図1(画像: 滋賀医科⼤学の発表資料より)

糖尿病の合併症のひとつとして、糖尿病性腎臓病がある。 07/31 13:06

測定の方法(画像: 群馬大学の発表資料より)

糖尿病予備軍とは、正常と糖尿病の間の状態のことだ。 07/24 07:36

食塩が関与する加齢性高血圧の発症メカニズム(画像: 東京大学の発表資料より)

高齢になると高血圧になりやすくなるということは、これまでも経験的にわかっていたが、その理由は不明だった。 07/02 11:31

今回の研究の概要。(画像: 東京海洋大学の発表資料より)

ニジマスの精子や卵のもとになる細胞である「生殖幹細胞」を試験管内で増殖させることに東京海洋大学の吉崎悟朗教授のグループが成功した。 06/20 09:24

今回の研究の概要(画像: 京都大学の発表資料より)

春に咲く花はどうやって季節を知るのだろうか。 06/01 12:26

検査の手順(画像: 東京医科大学の発表資料より)

東京医科大学の河島尚志主任教授と日本大学の桑原正靖教授は14日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染有無を迅速に判定する診断法を共同開発したと発表した。 05/16 18:00

新型コロナウイルスの構造と、今回開発した抗体の標的(画像: 横浜市立大学の発表資料より)

インフルエンザなどの感染症にかかっているかどうかを病院で調べるとき、長い綿棒を鼻に入れられたことがあるだろう。 04/23 17:29

 1 2 3  次へ進む

広告

広告

写真で見るニュース

  • 新型ソリオ発表会の様子。(画像: スズキの発表資料より)
  • 画像はイメージです。
  • ボルボ「S60」(画像: ボルボ・カー・ジャパン発表資料より)
  • ミニムーン20CD3 (c)  International Gemini Observatory / NOIRLab / NSF / AURA / G. Fedorets
  • SUBARU Labが入るH¹O渋谷三丁目の共用ラウンジのイメージ(画像: SUBARU発表資料より)
  • N-BOX、N-BOXカスタム:発表資料より
  • 新型N-ONE RS(画像: 本田技研工業の発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース

広告