日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は29日、前日比-0.98pt(下落率4.13%)の22.74ptと低下した。
09/29 16:00
富士ソフト<9749>は28日、「Velocity Partner of the Year」を受賞したと発表。
09/29 15:59
(15時30分現在)
S&P500先物 3,353.62(+7.62)
ナスダック100先物 11,411.62(+16.87)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は50ドル高。
09/29 15:49
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/29 15:34
年初来高値。20年9月期の営業利益を従来予想の10.0億円から12.5億円(前期実績14.7億円)に上方修正している。
09/29 15:22
■EMS事業など注目、第1四半期決算の発表後も底堅さが目立つ
加賀電子<8154>(東1)は9月29日、一時2334円(10円高)まで上げる場面があり、後場も2300円前後で推移。
09/29 15:11
■株主還元
ケネディクス<4321>は、今後の株主還元策について、引き続き、安定的な収益である「ベース利益」に基づく継続的な配当に加えて、自己株式の取得についても、外部環境の影響が大きい「不動産投資損益」に基づき、機動的に実施することを基本方針としている。
09/29 15:10
■ESGへの取り組み
ケネディクス<4321>は、「2兆円を超えるAUMを預かる同社グループにとって、不動産ファンドの運用を通じて環境や社会への貢献を果たしていくことは大変重要である」との考え方に基づき、ESGにも積極的に取り組んでいる。
09/29 15:09
■過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマン・ショックに伴う不動産市況の悪化等により、ケネディクス<4321>の業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどった。
09/29 15:08
■成長戦略
ケネディクス<4321>は、2015年に定めた長期ビジョン「Kenedix Vision 2025」のもと、2018年12月期からは3ヶ年の中期経営計画「Partners in Growth, Next 2020」を推進している。
09/29 15:07
■業績見通し
2020年12月期の業績予想についてケネディクス<4321>は、期初予想を据え置き、営業総利益を前期比1.8%増の23,800百万円、営業利益を同0.4%増の16,000百万円、経常利益を同3.5%増の16,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同7.7%増の11,500百万円とすべての段階利益で増益を見込んでおり、安定収益を軸として高い業績水準を継続する見通しである。
09/29 15:06
■ケネディクス<4321>の業績動向
4. 2020年12月期上期における投資実績
不動産投資事業における自己勘定(エクイティ)投資については、コロナ禍に伴う活動制限や不動産取引の一時的な停滞により、新規投資は約97億円(前年同期は約126億円)にとどまった。
09/29 15:05
■ケネディクス<4321>の業績動向
1. 業績を見るためのポイント
一般の事業会社の売上高に当たるものが「営業収益」であり、保有物件を運用するREIT・ファンドなどに売却することにより得られる売却収入が大部分を占めている。
09/29 15:04
■会社概要
2. 沿革
ケネディクス<4321>は1995年に、米国不動産会社ケネディ・ウィルソン・インクの日本における不動産事業の拠点として設立された(旧商号はケネディ・ウィルソン・ジャパン株式会社)。
09/29 15:03
■会社概要
1. 事業概要
ケネディクス<4321>は国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
09/29 15:02
■要約
ケネディクス<4321>は、国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
09/29 15:01
