23日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり79銘柄、値下がり139銘柄、変わらず7銘柄となった。
04/23 16:42
還元麦芽糖(マルチトール)は、食品添加物や甘味料などに利用されている高付加価値の物質であり、より安全かつ低コストでの合成が求められている。
04/23 16:41
本日のマザーズ市場では、日経平均の下げ渋りとともにマザーズ指数がプラス転換する場面もあったものの、週末前とあって利益確定売りに押される展開となった。
04/23 16:32
大阪取引所金標準先物 22年2月限・日中取引終値:6198円(前日日中取引終値↓13円)
・推移レンジ:高値6207円-安値6185円
23日の大阪取引所金標準先物(期先:22年2月限)は下落した。
04/23 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は23日、前日比+0.52pt(上昇率2.67%)の20.00ptと上昇した。
04/23 16:00
システムサポート<4396>は22日、「SHIFTEE(医療従事者向け ワクチン接種会場シフト版)」を自治体・医師会向けに開発したと発表。
04/23 15:45
■株主還元策
アウトソーシング<2427>は、2014年12月期より連結配当性向を10%から原則30%に変更している。
04/23 15:22
■今後の方向性
アウトソーシング<2427>は、2020年12月期より5ヶ年の中期経営計画「VISION2024」をスタートした。
04/23 15:21
■業績見通し
1. 2021年12月期の業績予想
2021年12月期の業績予想(IFRS)についてアウトソーシング<2427>は、売上収益を前期比44.0%増の528,000百万円、営業利益を同75.1%増の25,100百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益を同285.0%増の12,800百万円と大幅な増収増益の実現により、2年目を迎える中期経営計画における計画値を上回る水準を見込んでいる。
04/23 15:20
■アウトソーシング<2427>の主な活動実績
コロナ禍に伴う環境変化が進むなかで、新たな事業スキームである「派遣2.0」や「CSM」を活用したニューノーマルにおける提案力の強化や、業界淘汰を取り込むためのM&A、グローバルでの人材流動化を推進するための大型M&Aの実現など、今後に向けた活動面でも大きな成果が残すことができた。
04/23 15:19
■アウトソーシング<2427>の決算概要
2. 事業別の実績と主な活動
(1) 国内技術系アウトソーシング事業
売上収益は前期比13.7%増の103,840百万円、セグメント利益は同22.0%増の8,529百万円とコロナ禍においても増収増益を確保した。
04/23 15:18
■決算概要
1. 2020年12月期の業績概要
アウトソーシング<2427>の2020年12月期の業績(IFRS)は、売上収益が前期比1.5%増の366,711百万円、営業利益が同6.5%減の14,337百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同59.6%減の3,324百万円とコロナ禍の影響により減益となったものの、第3四半期以降に急回復し、修正予想(2020年5月14日公表)を大きく上回る着地となった。
04/23 15:17
■アウトソーシング<2427>の業績推移
これまでの業績を振り返ると、景気変動の影響を受ける事業を一部展開しながらも、事業ポートフォリオや地域ポートフォリオを分散して拡充するなど事業構造の変革を途切れなく行ってきたことにより、成長を継続してきたと言える。
04/23 15:16
■企業特長
1. 成長モデル
アウトソーシング<2427>の主力事業は、顧客に対する「人材提供数(外勤社員数)」の拡大が業績の伸びをけん引する成長モデルである。
04/23 15:15
■SDGsの取り組み
アウトソーシング<2427>は、急激なグローバル化に伴う大きな変化のなかで、人材サービス企業が社会から求められるもの、また、果たす役割も大きく変わろうとしていることを踏まえ、経営理念を再定義するとともに、社会的責任への取り組みをサステナビリティ方針として明確化した。
04/23 15:14
