【M&A速報:2021/04/15(2)】JA三井リース、シンガポールのブロックチェーンエンタメ事業会社DEA社に出資
04/15 16:21
大阪取引所金標準先物 22年2月限・日中取引終値:6098円(前日日中取引終値↓10円)
・推移レンジ:高値6103円-安値6073円
15日の大阪取引所金標準先物(期先:22年2月限)は下落した。
04/15 16:05
■株主還元策
サカタインクス<4633>は利益配分について、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主に対して利益配当を含めた利益還元を経営の重要施策と位置付けている。
04/15 16:00
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は15日、前日比+0.56pt(上昇率3.33%)の17.38ptと上昇した。
04/15 16:00
■サカタインクス<4633>のSDGsへの取り組み
長期ビジョンでは、環境制約・社会課題への対応(長期的なサステナビリティ配慮、SDGsに向けた取り組みの重要性の高まり、資源制約・原料価格高騰リスクの高まり、ESG投資の影響力増大)の重要性を認識し、ESGやSDGsへの取り組みを強化する方針を掲げた。
04/15 15:59
■サカタインクス<4633>の中長期成長戦略
2. 中期経営計画2023 (CCC-I)
中期経営計画2023 (CCC-I)は、長期ビジョン「SAKATA INX VISION 2030」の達成に向けた基盤構築のステージ(第1ステージ)と位置付けて、2023年12月期には売上高1,950億円、営業利益115億円、経常利益130億円、ROE10%以上とする目標を掲げた。
04/15 15:58
■中長期成長戦略
企業理念として、「ビジュアル・コミュニケーション・テクノジーの創造」をビジネステーマに、「人々の暮らしを快適にする情報文化の創造」とする存在意義のもと、2021年12月期に長期ビジョン「SAKATA INX VISION 2030」及び中期経営計画2023 (CCC-I)を策定し、スタートさせた。
04/15 15:57
■今後の見通し
1. 2021年12月期連結業績予想の概要
サカタインクス<4633>の2021年12月期の連結業績予想は、売上高が前期比5.3%増の170,000百万円、営業利益が同10.9%増の8,000百万円、経常利益が同18.1%増の9,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同21.3%増の6,400百万円としている。
04/15 15:56
■業績動向
1. 2020年12月期連結業績の概要
サカタインクス<4633>の2020年12月期の連結業績は、売上高が前期比3.4%減の161,507百万円、営業利益が同15.9%増の7,212百万円、経常利益が同6.4%増の7,789百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同28.2%増の5,275百万円だった。
04/15 15:55
■サカタインクス<4633>の事業概要
アジア及び米州が収益柱
3. セグメント別構成比
連結決算における報告セグメントは、印刷インキ・機材(日本)、印刷インキ(アジア)、印刷インキ(米州)、印刷インキ(欧州)、機能性材料、その他としている。
04/15 15:54
■事業概要
サカタインクス<4633>は、パッケージ印刷用インキ及び情報メディア向けインキを製造・販売する印刷インキ事業を主力として、機能性材料事業、印刷関連機材事業なども展開している。
04/15 15:53
■会社概要
サカタインクス<4633>は1896年の創業以来120年以上の歴史を誇る、世界3位の大手印刷インキメーカーである。
04/15 15:52
■要約
サカタインクス<4633>は1896年創業以来、120年以上の歴史を誇る世界3位の大手印刷インキメーカーである。
04/15 15:51
■新型コロナの影響が限定的でビジネスSNS事業が堅調に推移
ウォンテッドリー<3991>(東マ)は4月15日、後場もジリジリ上げ幅を広げ、14時にかけて18%高の2363円(370円高)まで上げて2019年10月以来の高値に進んでいる。
04/15 15:31
■日本サムスンの新型デバイスにプログラム書込みを開始と
ミナトホールディングス(ミナトHD)<6862>(JQS)は4月15日の後場、ストップ高買い気配(80円高の506円)で始まり、前場からストップ高に貼りついて急伸商状となっている。
04/15 15:30
■株主還元策
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング<7046>は配当政策において、株主に対し業績に応じた適正な利益還元を実施することに加え、経営基盤の強化及び将来の事業展開に備えるため内部留保の充実を図ることが重要と考えている。
04/15 15:29
■成長戦略
1. ストック型サービス強化と人員増強
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング<7046>は「AIを中心とした総合型ソリューション企業」を掲げており、将来AIビジネス市場を見据え常に変化を続けている企業である。
04/15 15:28
■テクノスデータサイエンス・エンジニアリング<7046>のトピックス
1. AI製品等を活用したサービスによるストック型ビジネスを推進
既存顧客の占率は約9割、経営層やAI事業推進者とのビジョン構築も含めたデータ経営支援ビジネスの性質上、中長期の関係継続となる顧客が多い。
04/15 15:27
