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ジャストプラ Research Memo(5):「iToGo」の事業譲受に加え「Putmenu」がSS業界向けで導入開始

■ジャストプランニング<4287>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ASP事業 ASP事業の売上高は前期比4.8%減の837百万円、セグメント利益は同6.0%減の565百万円となった。
06/11 15:15

No.1 Research Memo(5):クラウドサービス注力で中小企業のDX化推進、ストック売上も成長へ

■中長期の成長戦略 No.1<3562>は中期経営計画の中で以下の5つの指針を掲げている。
06/11 15:15

ジャストプラ Research Memo(4):2021年1月期はコロナ禍によるマイナス影響を受け減収減益に

■業績動向 1. 2021年1月期の業績概要 ジャストプランニング<4287>の2021年1月の連結業績は、売上高で前期比13.3%減の2,103百万円、営業利益で同25.3%減の185百万円、経常利益で同19.4%減の198百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同29.6%減の76百万円となった。
06/11 15:14

No.1 Research Memo(4):ビジネスコンサルタントの強化で付加価値増大へ、地方への営業強化で顧客網も拡大

■今後の見通し 1. 2022年2月期の業績見通し No.1<3562>の2022年2月期通期の連結業績は、売上高で前期比9.8%増の13,000百万円、営業利益で同31.3%増の808百万円、経常利益で同13.8%増の794百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同18.5%増の478百万円と増収増益の見通しだ。
06/11 15:14

ジャストプラ Research Memo(3):外食業界向け店舗管理システムの大手で契約店舗数は4,900店舗超(2)

■ジャストプランニング<4287>の事業概要 2. システムソリューション事業 システムソリューション事業は、主に「まかせてネット」等のサービス契約企業の店舗に導入するPOSシステムやオーダリングシステムなど、各種端末機器の販売や設定・メンテナンスサービスとなる。
06/11 15:13

No.1 Research Memo(3):情報セキュリティのニーズが強まり、過去最高水準の業績に

■業績動向 1. 2021年2月期業績の概要 No.1<3562>の2021年2月期通期(2020年3月-2021年2月)の連結業績は、売上高で前期比34.3%増の11,838百万円、営業利益で同70.4%増の615百万円、経常利益で同82.1%増の697百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同51.3%増の403百万円と、売上高、各利益ともに過去最高を更新した。
06/11 15:13

ジャストプラ Research Memo(2):外食業界向け店舗管理システムの大手で契約店舗数は4,900店舗超(1)

■事業概要 ジャストプランニング<4287>の事業は、ASP事業、システムソリューション事業、物流ソリューション事業、太陽光発電事業、その他の5つの事業セグメントで区分されている。
06/11 15:12

No.1 Research Memo(2):訴求力が強いアレクソン商品をメインに顧客のセキュリティ面をサポート

■会社概要 1. 会社概要 No.1<3562>は情報セキュリティ機器の企画開発・製造・販売及び保守事業や、OA関連商品の販売及び保守・メンテナンス事業などを手掛けている。
06/11 15:12

TKP ワクチン接種において経済同友会と連携、社員1,000名以下の会員所属企業に職域接種を提供検討

ティーケーピー<3479>は10日、新型コロナウイルスのワクチン接種の企業・事業所単位の職域接種において、経済同友会と連携し、社員1,000人以下の経済同友会会員所属企業を主な対象として、「TKP職域ワクチンセンター(仮称)」でのワクチン接種の提供を検討していると発表。
06/11 15:11

日経平均大引け:前日比9.83円安の28948.73円

日経平均は前日比9.83円安の28948.73円(同-0.03%)で大引けを迎えた。
06/11 15:11

ジャストプラ Research Memo(1):「iToGo」をフックに「まかせてネット」の契約件数を増やし、収益回復へ

■要約 ジャストプランニング<4287>は、外食業界向け店舗管理システム(売上、発注/仕入、勤怠管理)となる「まかせてネット」のサービス(ASP※事業)を主力事業として展開している。
06/11 15:11

No.1 Research Memo(1):アレクソンの買収でサービスラインを拡充、強みの深化で成長ポテンシャルが高まる

■要約 No.1<3562>は情報セキュリティ機器の企画開発・製造・販売及び保守事業や、OA関連商品の販売及び保守・メンテナンス事業などを手掛けている。
06/11 15:11

東京為替:ドル・円はほぼ横ばい、ポンド売りが顕著に

11日午後の東京市場でドル・円は109円40銭台と、ほぼ横ばい。
06/11 15:10

ティーケーピー メットライフ生命と新型コロナワクチンの職域接種に関する基本合意契約

ティーケーピー<3479>は9日、メットライフ生命保険と、新型コロナワクチンの職域接種提供に関する基本合意契約を締結したと発表。
06/11 15:09

アンジェス Research Memo(9):治療法がない疾病等を対象に開発を進め遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指す

■今後の成長戦略 アンジェス<4563>は経営理念として、「治療法がない疾病分野や難病・希少疾患などを対象にした革新的な遺伝子医薬の開発・実用化を通じで、人々の健康と希望にありふれた暮らしの実現に貢献する」ことを掲げ、長期ビジョンとして「遺伝子医薬のグローバルリーダー」になることを目指している。
06/11 15:09

アンジェス Research Memo(8):2021年12月期第1四半期は営業損失が拡大

■業績動向 1. 2021年12月期第1四半期の業績概要 アンジェス<4563>の2020年12月期第1四半期の売上高は前年同期比101.4%増の11百万円、営業損失は3,628百万円(前年同期は974百万円の損失)、経常損失は3,361百万円(同922百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,314百万円(同919百万円の損失)となった。
06/11 15:08

ポート Research Memo(7):独自の戦略やM&Aを強みとして、売上高のCAGR30%以上を目指す(2)

■中長期の成長戦略 3. ビジネスモデルの変更 ポート<7047>は外部環境の影響を少しでも小さくするべく、販促活動のデジタル化に向けたビジネスモデルの変更を推進している。
06/11 15:07

アンジェス Research Memo(7):高血圧DNAワクチンは安全性及び抗体産生を確認

■アンジェス<4563>の主要開発パイプラインの動向 3. 高血圧DNAワクチン プラスミドDNA製法を用いたワクチンの1つとして、高血圧症を対象としたDNAワクチンの開発を進めている。
06/11 15:07

アンジェス Research Memo(6):椎間板性腰痛症を対象としたNF-κBデコイオリゴは高い安全性と有効性を確認

■アンジェス<4563>の主要開発パイプラインの動向 2. NF-κBデコイオリゴ NF-κBデコイオリゴは、人工核酸により遺伝子の働きを制御する「核酸医薬」の一種で、生体内で免疫・炎症反応を担う「転写因子NF-κB」に対する特異的な阻害剤となる。
06/11 15:06

ポート Research Memo(6):独自の戦略やM&Aを強みとして、売上高のCAGR30%以上を目指す(1)

■中長期の成長戦略 1. 中長期の成長戦略 ポート<7047>は「株主価値の最大化」を使命と捉えており、長期的な目標としてフリー・キャッシュ・フローの最大化を目指している。
06/11 15:06

アンジェス Research Memo(5):HGF遺伝子治療用製品の臨床試験は日米で予定通りに進捗中

■主要開発パイプラインの動向 アンジェス<4563>の主要開発パイプラインには、HGF遺伝子治療用製品、NF-κBデコイオリゴ、DNAワクチン等がある。
06/11 15:05

ポート Research Memo(5):2022年3月期の各KPIは好調に推移しており利益の積み上げが継続される見込み

■今後の見通し 1. 2022年3月期業績の見通し ポート<7047>の2022年3月期の連結業績見通しについては、売上高が7,000百万円~7,500百万円(前期比48.8%増~59.4%増)、EBITDAが500百万円~900百万円(同164.7%増~376.5%増)、営業利益が400百万円~700百万円、税引前利益が400百万円~700百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が300百万円~500百万円と予想している。
06/11 15:05

アンジェス Research Memo(4):新型コロナウイルス治療薬「AV-001」は北米・カナダで臨床試験の準備

■アンジェス<4563>の新型コロナウイルス感染症ワクチン及び治療薬の開発状況 2. 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬「AV-001」の開発状況 カナダのVasomuneと共同開発を進めている「AV-001」(Tie2受容体アゴニスト化合物)※は、中等度から重度の新型コロナウイルス感染症肺炎患者向け治療薬として北米及びカナダで開発を進めている。
06/11 15:04

ポート Research Memo(4):財務流動性と収益性は堅調、2022年3月期以降の高成長に備えた資本を確保

■ポート<7047>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2021年3月期末の資産合計は前期末比2,416百万円増加の6,378百万円となった。
06/11 15:04

ポート Research Memo(3):2021年3月期は先行投資により減益となるも、売上高は前期比14.6%増で着地

■業績動向 1. 2021年3月期業績の概要 ポート<7047>の2021年3月期の連結業績は、売上高が4,704百万円(前期比14.6%増)、EBITDAが188百万円(同76.2%減)、営業損失が66百万円(前期は699百万円の利益)、経常損失が62百万円(同708百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が52百万円(同382百万円の利益)となった。
06/11 15:03

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