■ジャストプランニング<4287>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) ASP事業
ASP事業の売上高は前期比4.8%減の837百万円、セグメント利益は同6.0%減の565百万円となった。
06/11 15:15
■中長期の成長戦略
No.1<3562>は中期経営計画の中で以下の5つの指針を掲げている。
06/11 15:15
■業績動向
1. 2021年1月期の業績概要
ジャストプランニング<4287>の2021年1月の連結業績は、売上高で前期比13.3%減の2,103百万円、営業利益で同25.3%減の185百万円、経常利益で同19.4%減の198百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同29.6%減の76百万円となった。
06/11 15:14
■今後の見通し
1. 2022年2月期の業績見通し
No.1<3562>の2022年2月期通期の連結業績は、売上高で前期比9.8%増の13,000百万円、営業利益で同31.3%増の808百万円、経常利益で同13.8%増の794百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同18.5%増の478百万円と増収増益の見通しだ。
06/11 15:14
■ジャストプランニング<4287>の事業概要
2. システムソリューション事業
システムソリューション事業は、主に「まかせてネット」等のサービス契約企業の店舗に導入するPOSシステムやオーダリングシステムなど、各種端末機器の販売や設定・メンテナンスサービスとなる。
06/11 15:13
■業績動向
1. 2021年2月期業績の概要
No.1<3562>の2021年2月期通期(2020年3月-2021年2月)の連結業績は、売上高で前期比34.3%増の11,838百万円、営業利益で同70.4%増の615百万円、経常利益で同82.1%増の697百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同51.3%増の403百万円と、売上高、各利益ともに過去最高を更新した。
06/11 15:13
■事業概要
ジャストプランニング<4287>の事業は、ASP事業、システムソリューション事業、物流ソリューション事業、太陽光発電事業、その他の5つの事業セグメントで区分されている。
06/11 15:12
■会社概要
1. 会社概要
No.1<3562>は情報セキュリティ機器の企画開発・製造・販売及び保守事業や、OA関連商品の販売及び保守・メンテナンス事業などを手掛けている。
06/11 15:12
ティーケーピー<3479>は10日、新型コロナウイルスのワクチン接種の企業・事業所単位の職域接種において、経済同友会と連携し、社員1,000人以下の経済同友会会員所属企業を主な対象として、「TKP職域ワクチンセンター(仮称)」でのワクチン接種の提供を検討していると発表。
06/11 15:11
■要約
ジャストプランニング<4287>は、外食業界向け店舗管理システム(売上、発注/仕入、勤怠管理)となる「まかせてネット」のサービス(ASP※事業)を主力事業として展開している。
06/11 15:11
■要約
No.1<3562>は情報セキュリティ機器の企画開発・製造・販売及び保守事業や、OA関連商品の販売及び保守・メンテナンス事業などを手掛けている。
06/11 15:11
ティーケーピー<3479>は9日、メットライフ生命保険と、新型コロナワクチンの職域接種提供に関する基本合意契約を締結したと発表。
06/11 15:09
■今後の成長戦略
アンジェス<4563>は経営理念として、「治療法がない疾病分野や難病・希少疾患などを対象にした革新的な遺伝子医薬の開発・実用化を通じで、人々の健康と希望にありふれた暮らしの実現に貢献する」ことを掲げ、長期ビジョンとして「遺伝子医薬のグローバルリーダー」になることを目指している。
06/11 15:09
■業績動向
1. 2021年12月期第1四半期の業績概要
アンジェス<4563>の2020年12月期第1四半期の売上高は前年同期比101.4%増の11百万円、営業損失は3,628百万円(前年同期は974百万円の損失)、経常損失は3,361百万円(同922百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,314百万円(同919百万円の損失)となった。
06/11 15:08
■中長期の成長戦略
3. ビジネスモデルの変更
ポート<7047>は外部環境の影響を少しでも小さくするべく、販促活動のデジタル化に向けたビジネスモデルの変更を推進している。
06/11 15:07
■アンジェス<4563>の主要開発パイプラインの動向
3. 高血圧DNAワクチン
プラスミドDNA製法を用いたワクチンの1つとして、高血圧症を対象としたDNAワクチンの開発を進めている。
06/11 15:07
■アンジェス<4563>の主要開発パイプラインの動向
2. NF-κBデコイオリゴ
NF-κBデコイオリゴは、人工核酸により遺伝子の働きを制御する「核酸医薬」の一種で、生体内で免疫・炎症反応を担う「転写因子NF-κB」に対する特異的な阻害剤となる。
06/11 15:06
■中長期の成長戦略
1. 中長期の成長戦略
ポート<7047>は「株主価値の最大化」を使命と捉えており、長期的な目標としてフリー・キャッシュ・フローの最大化を目指している。
06/11 15:06
■主要開発パイプラインの動向
アンジェス<4563>の主要開発パイプラインには、HGF遺伝子治療用製品、NF-κBデコイオリゴ、DNAワクチン等がある。
06/11 15:05
■今後の見通し
1. 2022年3月期業績の見通し
ポート<7047>の2022年3月期の連結業績見通しについては、売上高が7,000百万円~7,500百万円(前期比48.8%増~59.4%増)、EBITDAが500百万円~900百万円(同164.7%増~376.5%増)、営業利益が400百万円~700百万円、税引前利益が400百万円~700百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が300百万円~500百万円と予想している。
06/11 15:05
■アンジェス<4563>の新型コロナウイルス感染症ワクチン及び治療薬の開発状況
2. 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬「AV-001」の開発状況
カナダのVasomuneと共同開発を進めている「AV-001」(Tie2受容体アゴニスト化合物)※は、中等度から重度の新型コロナウイルス感染症肺炎患者向け治療薬として北米及びカナダで開発を進めている。
06/11 15:04
■ポート<7047>の業績動向
2. 財務状況と経営指標
2021年3月期末の資産合計は前期末比2,416百万円増加の6,378百万円となった。
06/11 15:04
■業績動向
1. 2021年3月期業績の概要
ポート<7047>の2021年3月期の連結業績は、売上高が4,704百万円(前期比14.6%増)、EBITDAが188百万円(同76.2%減)、営業損失が66百万円(前期は699百万円の利益)、経常損失が62百万円(同708百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が52百万円(同382百万円の利益)となった。
06/11 15:03
