オークラ東京(The Okura Tokyo)から、2022年のバレンタインに向けた新作スイーツ「クラシックショコラ」が登場。
02/04 16:38
ハイク(HYKE)とポーター(PORTER)のコラボレーションバッグが、2022年3月9日(水)より伊勢丹新宿店 本館ほかにて先行発売された後、3月18日(金)よりハイク取り扱い店舗およびポーター 表参道にて販売される。
02/04 16:37
■第3四半期黒字転換、3月期末配当を65円(前期比30円の増配)に
住友商事<8053>(東1)は2月4日の後場、13時頃から強含み、1845円(39円高)まで上げて昨年来の高値を連日更新し、2018年10月以来の高値に進んでいる。
02/04 16:26
大阪新阪急ホテルの「いろねこちゃんフェスティバル」にて、猫モチーフの限定スイーツが販売される。
02/04 16:25
大阪取引所金標準先物 22年12月限・日中取引終値:6667円(前日日中取引終値↑24円)
・推移レンジ:高値6673円-安値6662円
4日の大阪取引所金標準先物(期先:22年12月限)は上昇した。
02/04 16:05
米IT企業のメタ・プラットホームズ(旧Facebook)が2日に発表した2021年10-12月の四半期決算は、市場の予想を大きく下回り、3日の株価は約26%下落した。
02/04 16:03
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は4日、前日比+0.47pt(上昇率2.08%)の23.08ptと上昇した。
02/04 16:00
■株主還元
エムアップホールディングス<3661>は、配当性向30%を目安として業績に連動した配当の実施を基本方針としている。
02/04 15:41
■今後の方向性
1. 今後の成長イメージ
エムアップホールディングス<3661>のこれまでの基本戦略の軸は、ファンクラブサイトを起点としてロイヤリティの高い会員基盤の拡大を図るとともに、関連するコンテンツや「EC事業」とのシナジー効果を高めるところにあった。
02/04 15:40
■業績見通し
1. 2022年3月期の業績予想
2022年3月期の業績予想についてエムアップホールディングス<3661>は、現時点で期初予想を据え置き、売上高を前期比10.3%増の13,600百万円、営業利益を同17.4%増の1,300百万円、経常利益を同11.3%増の1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同31.7%増の830百万円と2ケタの増収増益を見込んでいる。
02/04 15:39
■エムアップホールディングス<3661>の主な活動実績
1. 「Fanpla事業推進室」の発足
同社グループの中核であり、音楽アーティストのファンサイト運営を手掛ける(株)Fanplusは、コロナ禍をきっかけとしたアーティストとファンの関わりの変化をはじめ、ファンサービスのDX化を見据えた新たな価値の創出やアーティスト活動の支援を実現するため、「Fanpla進化プロジェクト」をスタートさせた。
02/04 15:38
■決算動向
2. 2022年3月期上期決算の概要
エムアップホールディングス<3661>の2022年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比7.0%増の6,314百万円、営業利益が同40.1%増の775百万円、経常利益が同43.7%増の838百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同44.6%増の516百万円と、コロナ禍の影響を受けながらも引き続き増収増益を確保した。
02/04 15:37
■エムアップホールディングス<3661>の決算動向
1. 過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、売上高は2018年3月期まで伸び悩んできた。
02/04 15:36
*15:35JST エムアップ Research Memo(5):コロナ禍でも音楽配信は順調に拡大。
02/04 15:35
*15:34JST エムアップ Research Memo(4):会員数拡大が業績の伸びをけん引。
02/04 15:34
■会社概要
2. グループ体制
同社グループは、2020年4月1日より持株会社体制に移行している。
02/04 15:33
■会社概要
1. 事業内容
同社グループは、アーティストを中心として、タレントや声優、アニメまで幅広いジャンルにおけるファンクラブサイトの事業を軸としながら、キャラクター、スタンプ、音楽、電子書籍といった多岐にわたるデジタルコンテンツの配信から、eコマース、電子チケットに至るまで、複合的な事業展開をしている。
02/04 15:32
■要約
1. 会社概要
エムアップホールディングス<3661>は、アーティストを中心として、タレントや声優、アニメまで、幅広いジャンルにおけるファンクラブサイトの事業を軸としながら、キャラクター、スタンプ、音楽、電子書籍といった多岐にわたるデジタルコンテンツの配信から、eコマース、電子チケットに至るまで、複合的な事業展開をしている。
02/04 15:31
