6日の香港市場は大幅に値下がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比827.83ポイント(3.18%)安の25236.28ポイントと続落し、本土企業株で構成されるH株指数は377.55ポイント(2.99%)安の12231.43ポイントと3日続落した。
07/06 18:18
人気ネイルブランド「OPI(オーピーアイ)」から、イタリア・ベニスをテーマにした「ベニス コレクション バイ オーピーアイ」が登場。
07/06 18:10
国立天文台や東京大学などからなる研究チームは、すばる望遠鏡に新しく搭載された超広視野主焦点カメラ「Hyper Suprime-Cam(ハイパー・シュプリーム・カム)」を用いて、銀河団規模のダークマターがある領域に集中していることを明らかにした。
07/06 18:04
2015年7月8日(水)、ミスタードーナツから、新作ドーナツ「ミスターサマードーナツ」が期間限定で発売される。
07/06 17:45
ドル・円は下げ渋りが続きそうだ。下値では値ごろ感による買い戻し、上値では利益確定売りがみられ、値幅は大きく触れないと予想される。
07/06 17:20
ブリヂストンは6日、インドネシアで自動車部品の製造・販売を行うPT Astra Otoparts Tbk(アストラ オートパーツ社)と共同で、自動車用防振ゴム生産会社を8月に設立すると発表した。
07/06 17:12
■中期経営計画
ODKソリューションズ<3839>では、成長分野で国がすすめる教育ICT政策※1やマイナンバー制度導入※2等をビジネスチャンスと捉え、「新しいODKへのモデルチェンジ」を目標とする2016年3月期−2018年3月期の中期経営計画(目標:2018年度単体売上高4,600百万円、経常利益300百万円、年10円の安定配当を堅持)を4月28日に発表した。
07/06 16:51
■2015年3月期連結業績と2016年3月期会社計画(連結)
(1)2015年3月期連結業績
ODKソリューションズ<3839>の2015年3月期の連結業績は売上高が前期比2.5%増の3,319百万円、営業利益は同38.9%減の177百万円と増収ながら大幅営業減益となった。
07/06 16:50
■事業内容と事業リスク
(1)事業内容
手掛ける事業は、学校法人、証券会社、一般事業会社等に対するシステム運用、システム開発及び保守と機械販売の3事業からなる。
07/06 16:48
■会社概要・沿革
ODKソリューションズ<3839>は情報システムの運用を中心に、開発及び保守等を行うITサービス企業。
07/06 16:46
ODKソリューションズ<3839>は情報システムの運用を中心に、開発及び保守等も手掛けるITサービス企業。
07/06 16:45
本日のマザーズ市場は、ギリシャ国民投票の結果を受けて、外部環境への警戒感から売り先行でスタートした。
07/06 16:44
6日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり6銘柄、値下がり219銘柄、変わらずなしとなった。
07/06 16:42
26日は、サクサホールディングス <6675> は「顔認識システム」が空港だけでなく新幹線リニアモーターカーにもとの期待などが言われて15.4%高東証1部の値上がり率トップの15.4%高となり、大阪有機化学工業 <4187> は引き続き業績予想の増額・増配などを材料に朝方の8円安から切り返して77円高は12.5%高と特有の軽量株妙味を発揮して東証1部の値上がり率2位(上場投信を除く)。
07/06 16:27
京都大学の服部裕子特定助教らの研究グループは、ヒトとチンパンジーは音のリズム音に対して類似した傾向を示すことを明らかにした。
07/06 16:20
■2016年3月期の見通し
ソフトバンク・テクノロジー<4726>の決算と同時に発表された2016年3月期の業績予想は、売上高が前期比5.5%増の42,000百万円、営業利益が同21.5%増の1,700百万円、経常利益が同14.0%増の1,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同13.2%増の1,000百万円となっている。
07/06 16:19
6日の日経平均は大幅に下落。427.67円安の20112.12円(出来高概算24億1000万株)で取引を終えた。
07/06 16:16
■2015年3月期決算
財務状況
ソフトバンク・テクノロジー<4726>の財務状況は良好である。
07/06 16:16
大人気のくまのぬいぐるみ、ダッフィーをまるごと特集した初のガイドブック『ダッフィーといつもいっしょ Duffy The Disney Bear Special Guidebook』が本日6日に発売された。価格は1200円(税別)。
07/06 16:13
■2015年3月期決算
事業別の収益とトピックス
A)デジタルマーケティング事業
ECサービス事業の売上高は前期比1.1%増の17,385百万円となった。
07/06 16:12
■2015年3月期決算
利益率の低い機器販売から利益率の高いサービスへの移行はソフトバンク・テクノロジー<4726>の構造改革の進展の成果でもあり、同社を評価するうえで非常に重要なポイントである。
07/06 16:09
