本日のマザーズ市場では、前日まで主力株を中心に強いリバウンドを見せたこともあり、目先の利益確定売りが徐々に強まった。
07/15 17:05
日本ビューホテル <6097> (東2)は従来のクレジットカード決済サービスに加えて、銀聯カードおよびDCC決済を直営店4店舗で導入(浅草ビューホテル、高崎ビューホテル、伊良湖ビューホテル、成田ビューホテルのDCC決済サービス導入はまだだが銀聯カードは対応)し、訪日した外国人のサービス向上を図る。
07/15 16:55
■株主還元
オークファン<3674>は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置付けているが、設立以来財務体質の強化並びに将来の事業展開のために、配当可能利益を全額内部留保とし、配当は実施していない。
07/15 16:53
15日は、学研ホールディングス <9470> が不正アクセス攻撃で顧客情報流出の可能性が伝えられて後場一時4.4%安の場面があったが、オリエンタルランド <4661> はメリルリンチ日本証券による投資判断開始・目標株価9700円などが材料視されて後場一段高の4.6%高となり、神戸物産 <3038> は新業態の直輸入の食品専門店を多店舗展開との報道などが好感されて10.2%高となり上場来の高値を更新し、タマホーム <1419> は5月決算と今期の見通しなどが好感されて8.0%高と出直りを強め、サイゼリヤは第3四半期決算が好調で6.8%高と2002年以来の高値に進んだ。
07/15 16:52
■業績及び中期経営計画
(4)財務状態
オークファン<3674>の2015年3月末の財務状況を見ると、総資産残高は単独前期末比1,052百万円増の3,182百万円となった。
07/15 16:51
■業績及び中期経営計画
(3)2015年9月期業績予想及び第2四半期累計(2014年10月-2015年3月)業績
オークファン<3674>は、発表した中期経営計画に基づいて2015年9月期は成長投資期間と位置付け、成長加速のための戦略投資実行により増収ながら営業減益になる計画を開示した。
07/15 16:50
■業績及び中期経営計画
(2)中期経営計画
オークファン<3674>の2014年9月期決算が過去最高を更新したものの、上場時掲げた成長戦略※のうち、新たな収益モデルの創出に絡んだ戦略進捗ペースに危機感を抱いていた武永社長は戦略投資及び業績の両立は然るべきと判断した。
07/15 16:49
■業績及び中期経営計画
(1)2014年9月期業績
売り手に有用な実売価格の情報提供を切り札として、実売価格の蓄積及び有料課金サービスメニューの品揃え強化することなどによる、有料会員数の拡大とそれに伴う広告収入の増大により、設立3年目の2009年9月に黒字転換して以来、2014年9月期まで6期連続して増収、営業増益を続けている。
07/15 16:48
■強み及び事業のリスク
オークファン<3674>の強みは、過去10年以上にわたって蓄積した300億件を超える実売価格データを保有していることである。
07/15 16:47
■会社概要
(2)事業内容
オークファン<3674>が手掛ける事業は、オークション、ショッピングの商品及び価格情報の比較・検索・分析等が可能な価格情報比較サイト「aucfan.com(オークファン)」の運営を中心としたインターネットメディア事業である。
07/15 16:46
■会社概要
オークファン<3674>は設立以降、「あらゆる人が、あらゆる場所で、あらゆるモノを売り買いできる新たな時代を創る」ことをミッションとして掲げ、「あらゆる商品に関する正確でフェアな情報並びにそれを実現するためのサービスを提供する企業としての、世界標準を目指す」というビジョンのもとに、インターネットメディア事業を展開してきた。
07/15 16:45
オークファン<3674>は、ショッピングサイト及びオークションサイトの比較、検索、分析などができる価格情報比較サイト「aucfan.com(オークファン)」の運営を中心にインターネットメディア事業を展開している。
07/15 16:44
■中期13年高値目指す
協立情報通信 <3670> (JQ)は、1964年(昭和39年)に構内交換機(PB)の販売・施工業者として協立電設を創業、翌年に協立電設を設立、岩崎通信機製品、通信システムの販売を開始した。
07/15 16:40
15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり122銘柄、値下がり93銘柄、変わらず10銘柄となった。
07/15 16:40
■各種のセキュリティ機能がワンセットになった「Store-BoxPlus」
スターティア<3393>(東1)は、中堅・中小企業を対象にファイルのアクセスログ管理・ウィルス対策ソフト、アクセス権の設定などマイナンバー対策に役立つセキュリティ機能がセットになったファイルサーバー「Store-BoxPlus(ストアボックスプラス)」の販売を7月15日より開始する。
07/15 16:28
■半導体・受注出荷検収が好調、FPD・受注高水準維持で業績アップに貢献
精密部品加工マルマエ<6264>(東マ)の15年8月期第3四半期(14年9月~15年5月)業績は、売上高1,582百万円(前期比33.2%増)と好調で、利益も営業利益311百万円、経常利益304百万円、累計純利益316百万円は前年同期に比べ倍増となる好調さで推移している。
07/15 16:20
■株主還元策について
(1)株主還元策
ビジネス・ブレークスルー<2464>は株主還元策として、配当性向で30%程度を目安とした継続的な配当の実施に努めることを基本方針としている。
07/15 16:12
■成長戦略
(3) 2016年3月期の業績見通し
ビジネス・ブレークスルー<2464>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比19.5%増の4,496百万円、営業利益が同18.0%増の321百万円、経常利益が同10.3%増の311百万円と2ケタ増収増益を計画している。
07/15 16:10
■成長戦略
(3)法人営業の強化
ビジネス・ブレークスルー<2464>の法人向け教育サービスの顧客数は約1,000社程度あり、そのうち上位20社で売上高の半分程度を占めている。
07/15 16:09
■成長戦略
(2)コア教育プログラムの拡充
ビジネス・ブレークスルー<2464>の主力事業であるBBT大学/大学院に関しては安定成長を目指していく。
07/15 16:08
