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カイオム Research Memo(1):スイスのADCT社と「LIV‐2008b」オプションライセンス契約を締結

カイオム・バイオサイエンス<4583>は、国立研究開発法人理化学研究所(以下、理研)発の創薬基盤技術型バイオベンチャーで、独自の創薬基盤技術であるADLib®システムを核とした抗体医薬品の創薬事業および創薬支援事業等を行っている。
06/21 17:30

DEAR・L Research Memo(7):配当性向を35%へ引き上げ

■ディア・ライフ<3245>の株主還元策 連結配当性向の目標を30%から35%へ引き上げ株主への還元を強化している。
06/21 17:30

DEAR・L Research Memo(6):都市型マンションを中心に物件売却が順調に推移

■ディア・ライフ<3245>の業績動向 (1) 2016年度第2四半期実績 前年同期比で大幅な増収増益を達成 都市型マンションを中心に物件売却が順調に推移したことがけん引し、前年同期に比べ大幅な増収増益を達成した。
06/21 17:28

DEAR・L Research Memo(5):東証1部への上場、パルマのマザーズ上場で経営基盤、財務基盤は強固に

■中期経営計画 (1)前倒しで達成した前中期経営計画 2014年にスタートした前中期経営計画(Action ~For Growth 2017~)での業績目標であった連結経常利益10億円、ROE20%以上は、2015年9月期に連結経常利益が15.31億円、ROEが36.8%と大きく躍進し早々に達成した。
06/21 17:22

夏の新作スイーツ「パフェ・アート バケーション」が銀のぶどうから - 金魚やひまわりをイメージ

銀のぶどうから夏の新作スイーツ「パフェ・アート バケーション」が発売。
06/21 17:20

DEAR・L Research Memo(4):潜在成長力の高い市場

■ディア・ライフ<3245>のアウトソーシングサービス事業 (1)成長性が高いセルフストレージ市場 a)第一人者である子会社パルマ セルフストレージ市場は潜在成長力の高い市場である。
06/21 17:17

欧米為替見通し:ドル弱含みか、FRB議長は“ハト派”回帰の可能性

今日の欧米外為市場では、ドル・円は弱含む展開となりそうだ。
06/21 17:08

マザーズ指数は続伸、本日IPOの2社は初日値付かずの高い人気に/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、前日の上昇を受けた利益確定売りが先行したものの、その後切り返してしっかりした展開となった。
06/21 17:04

【銘柄フラッシュ】サイジニアが急伸し新規上場の2銘柄は買い気配のまま初値つかず

21日は、東証1部の値上がり率1位がgumi(グミ)<3903>(東1)の10.6%高となり、新作ゲームの事前登録拡大やLINE上場への思惑などで出直り拡大。
06/21 17:03

バリーの限定ストアが伊勢丹新宿店に - 16年秋冬新作バッグ「ソメ」や「B ターン」など

バリー(Bally)が、伊勢丹新宿店にて限定ストアをオープンする。
06/21 16:55

地合いの落ち着きを映して続伸/JASDAQ市況

*16:58JST 地合いの落ち着きを映して続伸。
06/21 16:54

DEAR・L Research Memo(3):優良な派遣スタッフを数多く抱える

■セールスプロモーション事業 (1)様々な不動産業務に対する人材派遣需要 会社設立時から手掛ける不動産業界向けの人材派遣業は、足元東京圏の不動産市況が活況なこともあり順調に推移している。
06/21 16:50

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅に3日続伸、KDDIやアステラス薬が値上がり寄与上位

21日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり170銘柄、値下がり42銘柄、変わらず13銘柄となった。
06/21 16:47

DEAR・L Research Memo(2):東京圏に事業エリアを特化

■リアルエステート事業 (1)東京圏の都市型マンションに特化して競争力を磨く a)堅調な需要が見込める東京圏 ディア・ライフ<3245>は創業以来、東京圏の1R~DINKS向け都市型マンションを中心に不動産開発事業を展開している。
06/21 16:45

目先はイエレンFRB議長の議会証言に注目【クロージング】

21日の日経平均は続伸。203.81円高の16169.11円(出来高概算17億2000万株)で取引を終えた。
06/21 16:42

宮入バルブ、第一三共、THKなど/本日の注目個別銘柄

<3681> ブイキューブ 1109 +82大幅続伸。
06/21 16:39

DEAR・L Research Memo(1):リアルエステート事業、セルフストレージビジネス向けサービスが成長の源泉に

ディア・ライフ<3245>は、2004年11月の会社設立以来、東京圏での都市型マンションの開発事業を主軸に、主力のリアルエステート事業の業容を拡大してきた。
06/21 16:37

ベネ・ワン Research Memo(8):増益基調を反映して連続増配

■ベネフィット・ワン<2412>の配当政策 利益配分では株主還元を第一とし、具体的な指標として年間の純資産配当率(DOE)を5%以上とすることに加えて、配当性向40%台を目標に、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としている。
06/21 16:37

ベネ・ワン Research Memo(7):2017年3月期の予想は前期比15.9%増収、24.0%の経常増益

■業績動向 (2) 2017年3月期予想 ベネフィット・ワン<2412>の2017年3月期の業績予想は、売上高が前期比15.9%増の30,200百万円、営業利益が同22.8%増の5,350百万円、経常利益が同24.0%増の5,350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同27.9%増の3,500百万円となっている。
06/21 16:31

東証業種別ランキング:上昇率トップは医薬品、大手全般堅調

本日21日は、医薬品が上昇率トップ。
06/21 16:27

ベネ・ワン Research Memo(6):ROE、ROAともに20%超

■業績動向 ○ROE(自己資本当期純利益率)とROA(総資産経常利益率) ベネフィット・ワン<2412>の2016年3月期のROEは23.2%、ROAが20.3%となり、いずれも20%を超えた。
06/21 16:26

ベネ・ワン Research Memo(5):2期連続して20%超の経常増益を見込む

■業績動向 (1) 2016年3月期業績 ベネフィット・ワン<2412>の2016年3月期の業績は、売上高が26,053百万円、前期比20.4%増、営業利益が4,355百万円、同29.9%増、経常利益が4,313百万円、同29.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益が2,737百万円、同38.0%増の好業績となった。
06/21 16:19