■ベネフィット・ワン<2412>の配当政策
利益配分では株主還元を第一とし、具体的な指標として年間の純資産配当率(DOE)を5%以上とすることに加えて、配当性向40%台を目標に、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としている。
06/21 16:37
■業績動向
(2) 2017年3月期予想
ベネフィット・ワン<2412>の2017年3月期の業績予想は、売上高が前期比15.9%増の30,200百万円、営業利益が同22.8%増の5,350百万円、経常利益が同24.0%増の5,350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同27.9%増の3,500百万円となっている。
06/21 16:31
■業績動向
○ROE(自己資本当期純利益率)とROA(総資産経常利益率)
ベネフィット・ワン<2412>の2016年3月期のROEは23.2%、ROAが20.3%となり、いずれも20%を超えた。
06/21 16:26
■業績動向
(1) 2016年3月期業績
ベネフィット・ワン<2412>の2016年3月期の業績は、売上高が26,053百万円、前期比20.4%増、営業利益が4,355百万円、同29.9%増、経常利益が4,313百万円、同29.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益が2,737百万円、同38.0%増の好業績となった。
06/21 16:19
生活・小沢氏(事務所)は「最近、大手の製造・非製造を問わずあらゆる企業の経営陣が、景気が極めて低迷しているとコメント。
06/21 16:17
■事業環境の変化と事業戦略
(2) BtoC事業
2014年から第3ステージとして「BtoB市場の深掘り」と「BtoC市場への本格参入」を開始した。
06/21 16:13
■事業環境の変化と事業戦略
(1) BtoB事業(BPOサービス)
新たな国策の施行など、企業を取り巻く環境に大きな変化が生じている。
06/21 16:09
■ベネフィット・ワン<2412>の会社概要
(1)事業概要
1996年3月に、「サービスの流通創造」を目的として、パソナグループ<2168>の社内ベンチャー制度の第1号として設立された。
06/21 16:06
ベネフィット・ワン<2412>は、1996年の創業以来、一貫して「サービスの流通創造」を経営ビジョンに事業を展開している。
06/21 16:04
■人工知能技術を用いた各種の実証研究を行い、その実用性や効果を検証
フォーカスシステムズ<4662>(東1)は21日、洛和会ヘルスケアシステム、UBIC<215>(東1)と病院経営や医療現場の運営に関わる意思決定や判断支援などの医療事業分野に人工知能を用いるための共同研究を6月より開始すると発表した。
06/21 16:04
■日銀によるETF買いか公的年金、海外資金など動き出す期待
トヨタ自動車<7203>(東1・売買単位100株)は21日の後場一段ジリ高となり、大引けにかけて5644円(76円高)まで上げて3日続伸となった。
06/21 15:56
◆日経平均の終値は1万6169円11銭(203円81銭高)、TOPIXは1293.90ポイント(14.71ポイント高)、出来高概算(東証1部)は17億2232万株
21日後場の東京株式市場は、これまで英国のEU離脱懸念を要因に株価指数の先物を売りつけていた筋などからの買い戻しが活発化したとされ、日経平均は時間と共に一段ジリ高になり、大引けにかけて237円00銭高(1万6202円30銭)まで上げて3日続伸となった。
06/21 15:55
日経平均は大幅に3日続伸。英国の欧州連合(EU)離脱問題に対する懸念が和らいだことから20日の欧米市場は軒並み大きく上昇したが、米利上げ観測の後退で為替相場が円高推移していたことが重しとなり、日経平均は利益確定売りが先行して89円安でスタートした。
06/21 15:51
パリ発のアートフォトショップ「イエローコーナー(YellowKorner)」が、2016年4月2日(土)より東京・丸の内に期間限定ショップをオープン。
06/21 15:20
ブイキューブ<3681>は21日、サウンドファン(東京都台東区)と独占販売契約を締結、音のバリアフリースピーカー「ミライスピーカー」を提供開始すると発表している。
06/21 15:11
■「レコメンドエンジン」に関する技術提供パートナーとして参画
インターネットマーケティング支援などのサイジニア<6031>(東マ・売買単位100株)は21日の後場一段高となり、13時30分頃からストップ高の2694円500円高に張り付いて推移。
06/21 15:02
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/21 14:49
