米国議会上院議員はこのたび、米国内の学校に対して、中国共産党による一元的な歴史観や社会主義教育を施す孔子学院を閉鎖するよう呼びかけた。
02/09 16:07
ディーエムソリューションズ<6549>は8日、2018年3月期第3四半期(2017年4-12月)決算を発表した。
02/09 16:00
*15:58JST えりしー:投機ではなく実需!仮想通貨リップルを使う企業 【FISCOソーシャルレポーター】。
02/09 15:58
◆日経平均の前引けは2万1382円62銭(508円24銭安)、TOPIXは1731.97ポイント(33.72ポイント安)、出来高概算(東証1部)は21億3748万株
9日後場の東京株式市場は、週明けの月曜日が振替休日のため、米国株式の再波乱に備えて積極的にポジションを取る動きが少なく、好業績銘柄や材料株を個別に選別買いする展開になった。
02/09 15:54
■株主還元策
ハイパー<3054>は利益還元の充実を重要な政策の1つと考えており、安定配当の継続を基本方針に、直近5年間の平均EPSを基準に配当性向35%を目安に配当を実施している。
02/09 15:42
■中期経営計画
3. リスクと課題
ハイパー<3054>のリスクとして、コンピュータ販売業界における価格競争と在庫の陳腐化があげられる。
02/09 15:41
DDホールディングス<3073>は9日、2018年1月度の月次売上高等前年同月比及び出退店等の店舗状況を発表。
02/09 15:40
ネットマーケティング<6175>は9日、2018年6月期第2四半期(2017年7月-2017年12月)連結決算を発表した。
02/09 15:40
■ハイパー<3054>の中期経営計画
2. 事業別中期経営計画の概要
情報機器販売事業では、オーガニックな成長に向けて新拠点を福岡(2017年)に開設、ハイパーサービス&サポートによる地方拠点でのサービスを拡充する。
02/09 15:40
■中期経営計画
1. 中期経営計画
ハイパー<3054>は、中期的な事業環境を「国内法人向けパソコン市場はXP需要の反動減が底打ちし、2020年頃まではパソコン主体の機器需要が続く。
02/09 15:39
■業績動向
3. 2017年12月期の業績見通し
2017年12月期の業績見通しについて、ハイパー<3054>は売上高22,000百万円(前期比14.3%増)、営業利益320百万円(同65.9%増)、経常利益315百万円(同65.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益189百万円(同81.5%増)を見込んでいる。
02/09 15:38
■業績動向
2. 2017年12月期第3四半期の業績動向
ハイパー<3054>の2017年12月期第3四半期の業績は、売上高16,771百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益227百万円(同64.1%増)、経常利益229百万円(同69.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益144百万円(同95.9%増)となった。
02/09 15:37
■中期展望
同社の成長ドライバーは、自己勘定による不動産投資の積極拡大に伴うキャピタルゲインや賃料収入の拡大であるが、地熱発電事業の開発など、より広範囲な投資対象に運用ビジネスを展開し、事業の裾野を広げていくことで、長期的かつ持続的な成長を見込んでいる。
02/09 15:36
■業績動向
1. ヒストリカルな収益動向
設立以来、ハイパー<3054>は着実に成長を続けている。
02/09 15:36
■業績動向
3. 2018年11月期連結業績の見通し
2018年11月期会社業績は、売上高22,568百万円(前期比20.3%増)、売上総利益6,538百万円(同38.5%増)、営業利益5,015百万円(同48.7%増)、経常利益4,458百万円(同45.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,815百万円(同37.4%増)と大幅な増収増益を予想する。
02/09 15:35
■事業概要
4. アスクルエージェント事業
「アスクル」は、事務用品や文房具、食料品などオフィスで必要な商品を幅広く取りそろえ、FAXやインターネットによる注文で翌日までにオフィスに届けるシステムである(一部翌日でないものもある)。
02/09 15:35
