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早稲アカ Research Memo(4):2019年3月期は塾生数の増加と新基幹システムの導入効果で大幅増益

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し 早稲田アカデミー<4718>の2019年3月期の連結業績は、売上高で前期比9.7%増の24,299百万円、営業利益で同53.6%増の1,708百万円、経常利益で同52.4%増の1,686百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同43.9%増の1,047百万円と増収増益基調が続き、特に利益ベースで大幅増益が見込まれている。
07/13 19:20

早稲アカ Research Memo(5):2020年3月期の売上高目標242億円は1年前倒し、経常利益目標21億円射程圏

■今後の見通し 2. 中期経営計画 早稲田アカデミー<4718>は2017年6月に2020年3月期までの中期経営計画を発表している。
07/13 19:19

欧州為替:ドル・円は失速、米株先物横ばい、米長期金利低下

ドル・円は欧州市場で失速し、112円40銭台に下落。
07/13 19:07

マザーズ指数は続伸、東証1部へと関心向かい上値重い、サイバーダインが大幅続伸/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、12日の米国市場の上昇や円相場が1ドル=112円台後半まで下落するといった外部環境を受けて、朝方は買いが先行した。
07/13 18:50

13日の日本国債市場概況:債券先物は150円90銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2018年9月限 寄付150円95銭 高値150円95銭 安値150円88銭 引け150円90銭 売買高総計13474枚 2年 390回 -0.135% 5年 136回 -0.110% 10年 351回 0.035% 20年 164回 0.485% 債券先物9月限は、150円95銭で取引を開始。
07/13 18:46

JASDAQ平均は続伸、関心は東証1部銘柄へと向かう展開/JASDAQ市況

*18:45JST JASDAQ平均は続伸、関心は東証1部銘柄へと向かう展開。
07/13 18:45

米国株見通し:大手金融機関の決算発表に注目

S&P500先物  2800.75(+ 2.25) (18:05現在) ナスダック100先物  7393.00(+10.25) (18:05現在)  18時05分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物は小高く推移。
07/13 18:30

アクアライン 1Qは2ケタ増収、受注件数や新規クライアントが順調に増加

アクアライン<6173>は12日、2019年2月期第1四半期(18年3-5月)連結決算を発表した。
07/13 18:27

マルタでの世界初の分散型銀行設立をバイナンスが支援【フィスコ・ビットコインニュース】

*18:18JST マルタでの世界初の分散型銀行設立をバイナンスが支援【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/13 18:18

エルテス 1Q売上高4.11億円、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基にソリューションの提供を推進

エルテス<3967>は12日、2019年2月期第1四半期(18年3-5月)連結決算を発表した。
07/13 18:18

コスモ・バイオ ゲノム編集により鶏卵を使って有用な組換えタンパク質を大量生産

コスモ・バイオ<3386>が共同研究を行う産業技術総合研究所(以下、産総研)は9日、ゲノム編集により鶏卵を使って有用な組換えタンパク質を大量生産できる技術を開発したと発表。
07/13 18:17

ティア 名古屋鉄道と提携、「名鉄ミューズカード」会員向け特典を7月3日から提供

ティア<2485>は12日、名古屋鉄道(本社:愛知県名古屋市)と提携し、2018年7月3日より「名鉄ミューズカード」会員向け特典の提供を開始したと発表。
07/13 18:16

日経平均テクニカル:続伸。25日線回復、一目均衡表では雲上限を突破

*18:15JST 日経平均テクニカル:続伸。
07/13 18:15

欧州為替:ドル・円は本日高値圏、ドル高基調継続

欧州市場でドルは全面高の様相。
07/13 18:13

早稲アカ Research Memo(6):2019年3月期は2期連続増配を予定、株主優待も実施

■株主還元策 早稲田アカデミー<4718>の株主還元策としては、安定的な配当の維持を基本とし、業績の状況に応じて配当性向も勘案しながら、利益配分を行っていくことを基本方針としている。
07/13 18:12

早稲アカ Research Memo(3):塾生数が順調に増加し、2018年3月期は7期連続増収、4期連続増益に

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 早稲田アカデミー<4718>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比7.1%増の22,143百万円、営業利益が同4.2%増の1,112百万円、経常利益が同3.0%増の1,107百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.0%増の727百万円となり、売上高で7期連続増収、営業利益、経常利益、当期純利益は4期連続の増益となった。
07/13 18:12

早稲アカ Research Memo(2):首都圏で小中高校生を対象にした進学塾「早稲田アカデミー」を展開

■会社概要 1. 会社沿革 早稲田アカデミー<4718>は1975年に創業者の須野田誠(すのだまこと)氏が早稲田大学在学中に、東京都杉並区にて小中学生対象の学習指導サークルを開始したところからスタートする。
07/13 18:12

早稲アカ Research Memo(1):生徒数の増加と業務効率の改善効果により2019年3月期以降、利益成長が加速化

■要約 早稲田アカデミー<4718>は、首都圏で小中高校生を対象とした進学塾「早稲田アカデミー」を直営で展開している。
07/13 18:12

冨士ダイス Research Memo(6):連結配当性向50%を目途に適切な利益配分を実施しており今後増配含み

■株主還元策 冨士ダイス<6167>は株主還元策として連結配当性向50%を目途に適切な利益配分を実施している。
07/13 17:49

冨士ダイス Research Memo(5):持続的成長を目指し、業務効率化を進め国内市場の深耕、海外売上拡大を目指す

■中長期の成長戦略 1. 成長力・収益力の強化 冨士ダイス<6167>はこれまできめ細かい顧客対応を実行するために、積極的に生産拠点づくりを行ってきたが、IT化や物流網の進化などを考慮し、国内は生産特性を考慮した製品や生産拠点の集約、再構築を進めている。
07/13 17:49

冨士ダイス Research Memo(4):2019年3月期会社予想は増収減益予想だが、価格転嫁いかんでは利益増額も

■今後の見通し 1. 2019年3月期業績見通し 冨士ダイス<6167>の2019年3月期通期の連結業績は、売上高で前期比1.7%増の18,300百万円ながら、営業利益は同11.3%減の1,300百万円、経常利益も同2.9%減の1,430百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同2.9%増の960百万円を見込む。
07/13 17:49

冨士ダイス Research Memo(3):2018年3月期は前期比8.1%増収、26.2%営業増益

■業績動向 1. 2018年3月期業績動向 冨士ダイス<6167>の2018年3月期は売上高17,990百万円(前期比8.1%増)、営業利益1,465百万円(同26.2%増)、経常利益1,473百万円(同23.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益932百万円(同9.0%増)と伸長した。
07/13 17:47

冨士ダイス Research Memo(2):超硬合金製耐摩耗工具・金型専業メーカー

■会社概要 1. 事業概要 冨士ダイス<6167>は超硬合金を用いた超精密の耐摩耗工具・金型の製造販売を主事業として展開し、専業メーカーとして長期にわたり国内トップシェアを堅持してきた。
07/13 17:47

冨士ダイス Research Memo(1):粉末冶金技術と超精密加工技術でものづくり界のリーディングカンパニー目指す

■要約 冨士ダイス<6167>は、1949年に創業し、超硬耐摩耗工具業界では長期にわたりトップシェアを堅持、現在のシェアは32.0%を誇る。
07/13 17:47