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アイル Research Memo(6):2020年7月期第2四半期累計は大幅増収増益

■業績動向 1. 2020年7月期第2四半期累計業績の概要 アイル<3854>の2020年7月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比47.0%増の6,957百万円、営業利益が同230.1%増の1,226百万円、経常利益が同223.7%増の1,232百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同229.2%増の809百万円となった。
04/20 15:06

アイル Research Memo(5):中堅・中小企業向けにトータルシステムソリューションを提供(3)

■アイル<3854>の事業概要 5. 売上成長と利益拡大に向けた施策 売上成長と利益拡大に向けた施策として、既存製品のバージョンアップ、様々な分野のビジネスパートナーとのサービス連携などの戦略を推進している。
04/20 15:05

アイル Research Memo(4):中堅・中小企業向けにトータルシステムソリューションを提供(2)

■アイル<3854>の事業概要 3. CROSS-OVERシナジー戦略 顧客に対する提案をより効果的に進めるとともに、強力なシナジー効果を生み出すため、リアル(システムソリューション事業)とWeb(Webソリューション事業)の両面から、顧客ニーズに合わせた複合提案を行い、中堅・中小企業の経営力アップを支援するCROSS-OVERシナジー戦略を特徴としている。
04/20 15:04

アイル Research Memo(3):中堅・中小企業向けにトータルシステムソリューションを提供(1)

■アイル<3854>の事業概要 1. サービス概要 中堅・中小企業を主たる顧客対象として、基幹システム構築、システムサポート保守、ネットワーク構築、人材教育、Webコンサルティング、ECサイト構築、基幹業務パッケージソフト、複数ECサイト一元管理ソフト、実店舗とECの顧客・ポイント一元管理ソフトなど、人材採用・教育支援も含めた幅広い分野において、ITの有効活用が必要な中堅・中小企業の経営課題を解決するための商材をリアルとWebの両面から複合提案するCROSS-OVERシナジー戦略で、顧客の抱える経営課題全般に対してITを通じたトータルシステムソリューションを展開している。
04/20 15:03

アイル Research Memo(2):DX支援のリーディングカンパニーを目指す

■会社概要 1. 会社概要 アイル<3854>は中堅・中小企業を主たる顧客対象として、企業の経営力アップを支援するトータルシステムソリューション企業である。
04/20 15:02

アイル Research Memo(1):2020年7月期は特需も寄与して大幅増収増益予想

■要約 アイル<3854>は中堅・中小企業を主たる顧客対象として、企業の経営力アップを支援するトータルシステムソリューション企業である。
04/20 15:01

東京為替:ドル・円は高値圏、日本株は下げ幅拡大もドル買い

20日午後の東京市場でドル・円は107円80銭台と、底堅い値動きが続く。
04/20 14:46

出来高変化率ランキング(13時台)~アクセルマーク、カルナバイオなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
04/20 14:32

ALBERT 福岡県宮若市と兵庫県赤穂市がチャットボット「スグレス」導入

ALBERT<3906>は3月から実施している、AI・高性能チャットボット「スグレス」の全国自治体への無償提供について、福岡県宮若市と兵庫県赤穂市等の導入を17日に発表した。
04/20 14:30

東京為替:ドル・円は動意薄、日本株安で円買い継続も

20日午後の東京市場でドル・円は107円80銭付近と、動意の薄い値動き。
04/20 14:07

ベクトル 伸び悩んでもみ合い、今期業績見通しが上値抑制要因にも

ベクトル<6058>は伸び悩んでもみ合い。
04/20 14:05

TKPが14%高、「在宅で集中できず、貸しスペース人気」と伝えられ注目再燃

■個人向け・法人向けともプランを用意し需要拡大の期待 ティーケーピー(TKP)<3479>(東マ)は4月20日の後場、一段高となり、13時にかけて14%高の1677円(211円高)まで上げて大きく出直っている。
04/20 13:51

東京為替:ドル・円は小動き、米ダウ先物は下げ幅縮小

20日午後の東京市場でドル・円は107円80銭付近と、値動きは小幅にとどまっている。
04/20 13:48

Jストリーム 年初来高値、血管内治療学会のオンラインセミナーに課金・ライブ配信システムを提供/新興市場スナップショット

年初来高値。4月に開催される血管内治療学会JET2020のオンラインセミナー「JETTALKs on AIR」のウェブサイト制作に加え、課金やライブ配信のシステムを提供すると発表している。
04/20 13:28

AKIBA 一気に雲上限に接近

大幅高。長らく25日線が抵抗線となる形での調整が続いていたが、足元で同線を突破すると続けて75日線及び100日線を捉えてきている。
04/20 13:22

東京為替:ドル・円は変わらず、ロックダウン解除でNZドルは強含み

20日午後の東京市場でドル・円は107円80銭付近と、変わらずの値動き。
04/20 13:20

ミクリードが連日上場来の高値、営業時間短縮の飲食店などに便利さますとの見方で連日急伸

■業務用食材を小パックやバラ凍結などで手間いらずのネット通販 ミクリード<7687>(東マ)は4月20日の後場、14%高に迫る1055円(127円高)で始まり、2019年3月16日に上場して以来の高値を2日続けて更新。
04/20 13:05

後場の日経平均は222円安でスタート、トヨタ自やキーエンスなどが軟調

後場の日経平均は222円安でスタート、トヨタ自やキーエンスなどが軟調
04/20 13:03

出来高変化率ランキング(10時台)~ジモティー、中村超硬などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
04/20 12:50

後場に注目すべき3つのポイント~反動安も下値は限定的、中小型株物色継続に注目

20日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
04/20 12:46