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企業リサーチのニュース(ページ 1717)

芙蓉リース Research Memo(9):国内リース市場は縮小傾向から緩やかな回復傾向に転換

■芙蓉総合リース<8424>の業界環境 リース事業協会の調査によれば、2015年度のリース取扱高は前年度比4.4%増の5兆393億円と2年振りに5兆円台を回復した。
07/08 16:18

芙蓉リース Research Memo(8):2017年3月期は中期経営計画の上方修正を反映、2ケタ増益を見込む

■決算動向 (5) 2017年3月期の業績予想 中期経営計画の最終年度にあたる2017年3月期の業績予想について芙蓉総合リース<8424>は、売上高を前期比3.3%増の5100億円、営業利益を同18.8%増の290億円、経常利益を同9.6%増の320億円、親会社株主に帰属する当期純利益を同11.7%増の195億円と引き続き業績の拡大を見込んでいる。
07/08 16:16

芙蓉リース Research Memo(7):中期経営計画の目標値を上方修正

■決算動向 (4)中期経営計画の進捗 芙蓉総合リース<8424>は、2017年3月期を最終年度とする中期経営計画「Value Creation 300」を推進している。
07/08 16:14

芙蓉リース Research Memo(6):2016年3月期は増収増益基調を継続

■決算動向 (3) 2016年3月期決算の概要 芙蓉総合リース<8424>の2016年3月期の業績は、売上高が前期比4.5%増の4,937億円、営業利益が同0.4%減の244億円、経常利益が同10.2%増の291億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同23.0%増の174億円となった。
07/08 16:12

芙蓉リース Research Memo(5):営業資産の積み上げにより概ね右肩上がりに推移

■決算動向 (2)過去の業績推移 芙蓉総合リース<8424>の過去の業績を振り返ると、売上高は「営業資産(特にリース営業資産)」の積み上げに伴って概ね右肩上がりに推移してきた。
07/08 16:08

芙蓉リース Research Memo(4):売上高拡大には営業資産の積み上げが必要

■決算動向 (1)業績を見るポイント 芙蓉総合リース<8424>の売上高は、約85%を占めるリース料収入のほか、割賦販売による収入や営業貸付による受取利息などによって構成されている。
07/08 16:06

芙蓉リース Research Memo(3):芙蓉グループ。比較的に早い時期に航空機ビジネスへ参入

*16:04JST 芙蓉リース Research Memo(3):芙蓉グループ。
07/08 16:04

芙蓉リース Research Memo(2):主力の「リース」が売上高の85%を構成

■会社概要 (1)事業内容 芙蓉総合リース<8424>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「営業貸付」「その他」の3つに区分されるが、同社では「リース」と「割賦」をさらに分けて開示している。
07/08 16:02

芙蓉リース Research Memo(1):好調な不動産リースなどにより業績は順調に拡大。中期経営計画を上方修正

*16:00JST 芙蓉リース Research Memo(1):好調な不動産リースなどにより業績は順調に拡大。
07/08 16:00

ネットイヤー Research Memo(8):内部留保を確保しつつ、安定的で継続的な配当を行っていく

■ネットイヤーグループ<3622>の株主還元策 株主還元策として配当を実施している。
07/08 15:57

ネットイヤー Research Memo(7):コニカミノルタジャパン、NTTデータとの協業が進む

■今後の見通し (3)新たな協業戦略について ネットイヤーグループ<3622>は新たに筆頭株主となったコニカミノルタジャパンやNTTデータと協業を進めていくことを発表している。
07/08 15:54

ネットイヤー Research Memo(6):「ぽぷろう」海外市場への展開も視野に

■今後の見通し (2)新サービスの動向について ネットイヤーグループ<3622>では中長期戦略として自社プロダクト品の売上構成比率を50%程度まで引き上げていくことを目指しており、今期も新サービスの開発投資を積極的に進めていく方針となっている。
07/08 15:52

ネットイヤー Research Memo(5):17/3期は減収増益見込み

■今後の見通し (1) 2017年3月期の業績見通し ネットイヤーグループ<3622>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.4%減の6,500百万円、営業利益が同36.9%増の200百万円、経常利益が同39.1%増の200百万円、当期純利益が同65.9%増の124百万円と減収増益の見通しだ。
07/08 15:49

ネットイヤー Research Memo(4):自己資本比率、有利子負債比率は健全、財務基盤の強化が進む

■決算概要 (2)財務状況と経営指標 ネットイヤーグループ<3622>の2016年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比176百万円減少の3,176百万円となった。
07/08 15:47

ネットイヤー Research Memo(3):7期ぶりの営業減益

■決算概要 (1) 2016年3月期の業績概要 5月10日付で発表されたネットイヤーグループ<3622>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比6.0%減の6,801百万円、営業利益が同67.0%減の146百万円、経常利益が同67.8%減の143百万円、親会社株主に帰属する当期純利益(以下、当期純利益)が同1.0%増の74百万円となった。
07/08 15:45

ネットイヤー Research Memo(2):デジタル時代に求められる変革を支援する事業を展開

■事業概要 (1)会社概要 ネットイヤーグループ<3622>は、「ビジネスの未来をデジタルで創る、ビジネスの未来をユーザーと創る。
07/08 15:42

ネットイヤー Research Memo(1):コニカミノルタジャパンとデジタルソリューション領域における協業を進める

ネットイヤーグループ<3622>は、インターネット技術を活用したデジタルマーケティング支援事業を手掛ける。
07/08 15:39

シュッピン Research Memo(8):安定的かつ継続的な配当を実施

■株主還元 シュッピン<3179>は株主還元を重要な経営課題として位置付け、配当による還元を基本方針としている。
07/08 15:39

シュッピン Research Memo(7):見積りSNSやWebマーケティング、情報マーケティングが中期的に奏功するか

■中期経営計画と業績見通し (1)中期経営計画 シュッピン<3179>は向こう3ヶ年の中期経営計画を策定し、毎年ローリング(見直し)している。
07/08 15:36

シュッピン Research Memo(6):来期以降の収益への寄与に期待

■成長軌道回復に向けた取り組み (4)『いつまでも安心保証』(仮称) 2017年3月期からの新しい施策として、シュッピン<3179>は『いつまでも安心保証』(仮称)の導入を予定している。
07/08 15:34

シュッピン Research Memo(5):WebマーケティングをPhase2へと進める

■成長軌道回復に向けた取り組み (3) Webマーケティング 2016年3月期からのもう1つのマーケティング強化策は、Webマーケティングであった。
07/08 15:32

シュッピン Research Memo(4):まとめ買い需要を喚起

■成長軌道回復に向けた取り組み (2)見積りSNS シュッピン<3179>は2016年3月期からマーケティングの強化に積極的に取り組んでいる。
07/08 15:31

シュッピン Research Memo(3):中古品と新品を同時・並列に扱うことがビジネスモデルの特徴

■成長軌道回復に向けた取り組み (1)中古品買取加速のための施策と現状のアップデート シュッピン<3179>のビジネスモデルの特徴は中古品と新品を同時・並列に扱うことにある。
07/08 15:29

シュッピン Research Memo(2):16/3期は増収減益で着地

■2016年3月期決算の分析 (1)決算の概要 シュッピン<3179>の2016年3月期決算は、売上高22,705百万円(前期比18.5%増)、営業利益832百万円(同6.1%減)、経常利益821百万円(同5.6%減)、当期純利益560百万円(同0.6%減)と、増収減益で着地した。
07/08 15:27

シュッピン Research Memo(1):インバウンドに頼らない経営で、2017年3月期は成長軌道を回復へ

シュッピン<3179>はカメラや高級時計など「価値あるもの」に特化したeコマース(EC)企業。
07/08 15:25

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