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企業リサーチのニュース(ページ 1718)

ハピネット Research Memo(6):ビジネスユニットの強みを活かし、継続的な成長と事業領域の拡大

■中期経営計画 ハピネット<7552>は2016年3月期を初年度とする「第7次中期経営計画」を発表しているが、その内容は現在でも変わっていない。
07/07 16:03

ハピネット Research Memo(5):主力の玩具事業では玩具周辺商品拡大、売場開発等を強化

■業績動向 (2) 2017年3月期の業績予想 ハピネット<7552>の2017年3月期の連結業績は、売上高190,000百万円(前期比1.5%増)、営業利益4,000百万円(同15.9%増)、経常利益4,000百万円(同14.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,600百万円(同10.2%増)が予想されている。
07/07 16:01

ハピネット Research Memo(4):ブロッコリーと新コンテンツ開発、新規顧客層・流通チャネルを開拓

■業績動向 (1) 2016年3月期の業績概要 a)損益状況 ハピネット<7552>の2016年3月期の連結業績は、売上高187,274百万円(前期比13.8%減)、営業利益3,450百万円(同31.8%減)、経常利益3,497百万円(同31.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,359百万円(同41.7%減)となった。
07/07 16:00

ハピネット Research Memo(3):EDI、POS、Webを活用しメーカーから小売店まで結ぶ最適流通システム

■会社概要 (3)特色と強み ハピネット<7552>は玩具や映像音楽ソフト、ビデオゲーム(ハード、ソフト)、アミューズメント商品の中間流通市場で高いシェアを誇る最大手クラスの企業であるが、その特色や強みは以下のような点に要約される。
07/07 15:58

ハピネット Research Memo(2):多くの国内メーカー商品を取り扱う、中間流通業界では最大手

■会社概要 (1)会社沿革 バンダイを退社した河合洋(かわいひろし)氏が1969年に個人商店として創業した(有)トウショウがハピネット<7552>の前身である。
07/07 15:55

ハピネット Research Memo(1):ブロッコリーが持分法適用関連会社に、新コンテンツ開発などを推進

ハピネット<7552>の主要事業は、玩具や映像音楽ソフト、ビデオゲーム(ハードとソフト)、アミューズメント商品などの卸売である。
07/07 15:54

ムサシ Research Memo(7):株主還元は普通配と特別配を組み合わせるスタイル

■株主還元 ムサシ<7521>は株主還元について配当によることを基本としており、将来の成長のために内部留保の充実を図ることと、業績の成果に応じた利益還元に努めることを基本方針としている。
07/07 13:42

ムサシ Research Memo(6):17/3期は増収増益の見通し

■2017年3月期の業績見通し 2017年3月期についてムサシ<7521>は、売上高372億21百万円(前期比4.2%増)、営業利益11億43百万円(同23.5%増)、経常利益12億32百万円(同3.5%増)、当期利益7億75百万円(同2.9%増)と増収増益を予想している。
07/07 13:41

ムサシ Research Memo(5):紙文書をデジタルデータ化する事業に注力

■中期的注目事業:メディアコンバート事業 (1)事業の概要 ムサシ<7521>は昭和30年代から紙文書をマイクロフィルム化する事業を手掛けているが、その経験・技術を生かして紙文書をデジタルデータ化する事業に注力している。
07/07 13:39

ムサシ Research Memo(4):都知事選の収益インパクトに注目

■2016年の投資視点:選挙システム機材部門 (3) 2016年度の選挙需要の考え方 2016年度は、3年ごとの参院選挙が7月に行われる。
07/07 13:36

ムサシ Research Memo(3):17/3期は選挙システム機材部門の売上貢献に期待

■2016年の投資視点:選挙システム機材部門 (1)結論 ムサシ<7521>は選挙関連機材のトップメーカーであり、証券市場においても選挙関連銘柄として高い認知度を誇っている。
07/07 13:34

ムサシ Research Memo(2):16/3期は減収減益で着地

■2016年3月期決算 (1)決算の概要 ムサシ<7521>の2016年3月期決算は、売上高357億9百万円(前期比4.1%減)、営業利益9億25百万円(同34.8%減)、経常利益11億89百万円(同28.4%減)、当期純利益7億53百万円(同31.3%減)と減収減益で着地した。
07/07 13:31

ムサシ Research Memo(1):2017年3月期は、収益面で上ブレの公算大

ムサシ<7521>は選挙関連機材の総合トップメーカー。
07/07 13:29

GTS Research Memo(9):欧米製薬企業との提携や新興国市場の開拓を進める

■ジーンテクノサイエンス<4584>の中長期ビジョン 今後の成長戦略として、バイオシミラー事業では製薬企業との協業体制の早期構築による開発パイプラインの充実と開発の加速を図っていくこと、及びグローバル展開(欧米製薬企業との提携や新興国市場の開拓)を推進していくことを掲げている。
07/07 08:26

GTS Research Memo(8):有望なバイオ関連企業へのM&Aを活発に行う

■業績動向 (3)ノーリツ鋼機との資本業務提携について ジーンテクノサイエンス<4584>は2016年3月にノーリツ鋼機(株)と資本業務提携を締結し、今後はノーリツ鋼機グループの中のバイオ事業の中核企業として、再生医療なども含めた事業展開を進めていくことになる。
07/07 08:20

GTS Research Memo(7):フィルグラスチムバイオシミラーなどが大幅増収に寄与

■業績動向 (1) 2016年3月期の業績概要 5月12日付で発表されたジーンテクノサイエンス<4584>の2016年3月期の業績は、売上高が前期比260.9%増の1,160百万円、営業損失が820百万円(前期は824百万円の損失)、経常損失が785百万円(同790百万円の損失)、当期純損失が787百万円(同792百万円の損失)となった。
07/07 08:11

GTS Research Memo(6):手掛けるバイオシミラーは11品目、主要6品目の潜在市場規模は1兆2,000億円

■バイオシミラーの開発パイプライン 現在、ジーンテクノサイエンス<4584>が既に上市した製品及び開発を進めているバイオシミラーは11品目にのぼるが、このうち主要6品目だけで、潜在的な市場規模は全世界で1兆2,000億円、日本だけでも900億円の市場規模になると試算されている(先行品の市場規模×バイオシミラー浸透率60%×先行品薬価の70%)。
07/07 08:06

GTS Research Memo(5):バイオシミラー事業とバイオ新薬事業のハイブリッド事業体制

■会社概要とバイオ医薬品市場について (4)事業モデル ジーンテクノサイエンス<4584>の事業モデルは、高い安定性と早期の収益化が見込めるバイオシミラー事業と、高い成長性を目指すバイオ新薬事業のハイブリッド事業体制を採っている。
07/07 07:53

GTS Research Memo(4):2020年には3,000億ドル近い市場に成長する見通し

■ジーンテクノサイエンス<4584>の会社概要とバイオ医薬品市場について (3)バイオ医薬品の市場環境 バイオ医薬品の市場については、年々拡大傾向が続いており、2014年には世界の医薬品市場約8,000億ドルのうちの約1,800億ドルと23%を占め、2020年にはそれが3,000億ドル近い市場に成長すると予測されている。
07/07 07:49

GTS Research Memo(3):バイオ医薬品に特化し、10年以上の研究開発実績あり

■会社概要とバイオ医薬品市場について (2)バイオ医薬品、バイオシミラーについて ジーンテクノサイエンス<4584>が事業を展開しているバイオ医薬品とは、微生物や細胞に備わっているたんぱく質を作る機能を活用し、医薬品として役立つ特定のたんぱく質(ホルモン、酵素、抗体等)を作らせ、医薬品化したものを指す。
07/07 07:45

GTS Research Memo(2):開発パイプラインの強化のため積極的に業務提携を進める

■会社概要とバイオ医薬品市場について (1)会社沿革 ジーンテクノサイエンス<4584>は、北海道大学遺伝子病制御研究所における研究成果を診断薬や治療薬として開発することを目的として、2001年に設立された大学発のバイオベンチャーとなる。
07/07 07:42

GTS Research Memo(1):「世界のバイオシミラーをリードする企業」を目指す

ジーンテクノサイエンス<4584>は、北海道大学発の創薬ベンチャー。
07/07 07:35

ソフト99 Research Memo(6):機動的な自社株買いなども行い、総還元性向30%を目指す

■ソフト99コーポレーション<4464>の株主還元策 株主還元策としては配当金と株主優待制度を導入している。
07/06 16:56

ソフト99 Research Memo(5):「スムースエッグ」シリーズの販売に引き続き注力

■今後の見通し (1)2017年3月期の業績見通し ソフト99コーポレーション<4464>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比1.6%増の22,400百万円、営業利益が同2.2%減の2,200百万円、経常利益が同2.4%減の2,380百万円、当期純利益が同11.0%減の1,580百万円と増収減益を計画している。
07/06 16:54

ソフト99 Research Memo(4):実質無借金経営で財務基盤は極めて健全

■決算動向 (2)財務状況と経営指標 ソフト99コーポレーション<4464>の2016年3月末の総資産は、前期末比1,348百万円増の49,417百万円となった。
07/06 16:51

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