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企業リサーチのニュース(ページ 1712)

フォーバル Research Memo(8):過去最高益の更新を目指す

■決算動向 (3) 2017年3月期会社計画と見通し フォーバル<8275>の2017年3月期業績は、売上高が同4.2%増の52,500百万円、営業利益は同3.0%増の2,450百万円、当期純利益は同3.6%増の1,400百万円と増収、増益を見込む会社計画で、売上高は7期連続の増収、営業利益は9期連続の増益を目指す。
07/14 16:11

フォーバル Research Memo(7):自社株買い等の影響によりROEは19.5%へ上昇

■決算動向 (2)財務状態 フォーバル<8275>の2016年3月末時点における総資産は前期末比1,182百万円増加し20,534百万円となった。
07/14 16:09

フォーバル Research Memo(6):16/3期は6期連続増収、8期連続営業増益で、すべての利益で過去最高を記録

■決算動向 (1) 2016年3月期業績 フォーバル<8275>の2016年3月期連結業績は、売上高が前期比11.8%増の50,408百万円、営業利益は同23.8%増の2,379百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同8.9%増の1,351百万円となり、売上高は6期連続の増収、営業利益は8期連続の増益、当期純利益は5期連続の増益となり、すべての利益が過去最高を更新した。
07/14 16:03

フォーバル Research Memo(5):コンサルティングサービスの拡大に併せて業績拡大トレンドが鮮明に

■フォーバル<8275>の過去業績動向 (1)過去の業績トレンド 2000年代に入りハードウェアの付加価値が低下したことを背景に業績が急速に悪化したが、アイコンサービスを開始した2008年4月以降について見ると、回復トレンドに転換。
07/14 16:01

フォーバル Research Memo(4):5万社の顧客基盤と高いスキルを持った社員のオンリーワン対応が強み

■同社の強みと競合 (1)強み フォーバル<8275>の強みは、約5万社のアクティブユーザーで構成される顧客基盤を有する、様々なスキルを持った営業・コンサルタントがユーザー対応する体制を整えている、経営コンサルタントとしての評価を確立している、の3点に集約される。
07/14 16:00

フォーバル Research Memo(3):中小企業の経営を支援するソリューションを提供

■事業の内容 (1)グループ会社の状況 2016年3月末時点における同社グループは、フォーバル<8275>とフォーバルテレコム<9445>、フォーバル・リアルストレート(FRS)<9423>の株式公開子会社2社を含む子会社22社、関連会社7社で構成される。
07/14 15:57

フォーバル Research Memo(2):2008年に中小・中堅企業の利益拡大に貢献するコンサルサービス会社へ転換

■会社の概要・沿革 (1)会社の概要 フォーバル<8275>は、中小・中堅企業約5万社の顧客に情報通信分野を中心とするコンサルティング(ブランド名「アイコン」)サービスを行う。
07/14 15:53

フォーバル Research Memo(1):ユーザーのオンリーワン企業へ昇華することにより安定的、高収益構造の確立へ

フォーバル<8275>は、中小・中堅企業約5万社のユーザーに対し企業経営を支援するコンサルティング(ブランド名「アイコン」)サービスを行い、それに基づいた様々なソリューションを提供する。
07/14 15:51

BBT Research Memo(8):配当利回りは中期的には投資魅力を向上するためにも引き上げていく意向

■株主還元策について ビジネス・ブレークスルー<2464>は株主還元策として、配当については各期の経営成績や企業体質の強化と今後の事業展開に向けた内部留保の充実等を総合的に勘案して、継続的な配当を実施していくことを基本方針としている。
07/14 15:28

BBT Research Memo(7):アジアNo.1のインターナショナルスクールを目指す

■今後の見通し (2)プラットフォームサービス事業の成長戦略 ビジネス・ブレークスルー<2464>は「生涯教育プラットフォームの構築」による成長戦略を推進している。
07/14 15:25

萩原工業 Research Memo(8):1株当たり年50円、配当性向2割を予定

■萩原工業<7856>の配当政策 利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策としている。
07/14 15:23

萩原工業 Research Memo(7):経営トップが若返り、より積極策を取る

■萩原工業<7856>の中期経営計画 今中期経営計画「DH56」は、2018年10月期までの3ヶ年計画である。
07/14 15:21

BBT Research Memo(6):8月に「アオバジャパン・バイリンガルプリスクール早稲田キャンパス」を開設

■今後の見通し (1) 2017年3月期の業績見通し ビジネス・ブレークスルー<2464>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比12.7%増の5,023百万円、営業利益が同10.3%増の366百万円、経常利益が同5.2%増の357百万円、当期純利益が同2.1%増の276百万円となる見通し。
07/14 15:21

萩原工業 Research Memo(6):通期では、6.5%の増収、5.9%の営業増益を予想

■業績動向 (2) 萩原工業<7856>の2016年10月期予想 上期の増益要因であった、ナフサなど原材料の価格が2016年に入って底打ち、上昇に転じた。
07/14 15:18

BBT Research Memo(5):自己資本比率や有利子負債比率は改善し、財務基盤の強化が進む

■決算概要 (2)財務状況 ビジネス・ブレークスルー<2464>の2016年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,279百万円増加の6,681百万円となった。
07/14 15:18

BBT Research Memo(4):「アオバジャパン・インターナショナルスクール」の成長が業績のけん引役となる

■決算概要 (1) 2016年3月期の業績について 5月13日付で発表されたビジネス・ブレークスルー<2464>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比18.4%増の4,455百万円、営業利益が同21.9%増の332百万円、経常利益が同20.1%増の339百万円、当期純利益が同24.8%増の270百万円と2ケタ増収増益となり、売上高は過去最高を5期連続で更新、営業利益と経常利益、当期純利益は2期連続で増益となり、当期純利益に関しては過去最高を2期連続で更新した。
07/14 15:16

萩原工業 Research Memo(5):2Qの業績で利益が予想を上回るも、通期予想を据え置き

■業績動向 (1) 2016年10月期第2四半期(累計)業績 萩原工業<7856>の2016年10月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比3.2%増の11,345百万円、営業利益が同16.4%増の1,336百万円、経常利益が同7.8%増の1,290百万円、四半期純利益が同47.4%増の1,065百万円となった。
07/14 15:16

BBT Research Memo(3):ビジネススクールの教育サービスとしては、国内最大級のコンテンツ量を誇る

■ビジネス・ブレークスルー<2464>の事業概要 (2)遠隔教育サービスの特徴・強み 遠隔教育サービスの流れを簡単に説明すると、まず、コンテンツの制作に関しては、時代のニーズに合致したテーマをコンテンツ会議で決定し、そのテーマに最適な講師を選んで自社のスタジオで制作する。
07/14 15:14

萩原工業 Research Memo(4):合成樹脂加工製品事業と機械製品事業の2本を柱とする(2)

■会社概要 「バルチップ」はリオ五輪関連需要も享受 c)戦略製品群 トップシェア、高い収益性、成長性などの観点から、戦略製品を選定する。
07/14 15:13

BBT Research Memo(2):「生涯教育プラットフォーム」の構築を進める

■事業概要 (1)事業内容 ビジネス・ブレークスルー<2464>は経営コンサルタントで現代表取締役社長の大前研一(おおまえけんいち)氏が、「世界で活躍するグローバルリーダーの育成」を目的として、1998年4月に設立した教育サービス会社である。
07/14 15:11

萩原工業 Research Memo(3):合成樹脂加工製品事業と機械製品事業の2本を柱とする(1)

■会社概要 (2)事業内容 萩原工業<7856>の合成樹脂加工製品事業の市場は、「生活・レジャー」「農水産」「梱包・物流」「産業資材」「建築・土木」をカバーしている。
07/14 15:11

萩原工業 Research Memo(2):原料からシートの製造を行う国内唯一のメーカー

■会社概要 (1)会社沿革及び事業概要 萩原工業株式会社は、1962年に岡山県倉敷市水島で花ござタテ糸用ポリエチレン製モノフィラメントの製造・販売を目的に設立された。
07/14 15:09

萩原工業 Research Memo(1):戦略製品群により新規市場を開拓

萩原工業<7856>は、戦略製品群の代表的な製品である「バルチップ」(コンクリート補強繊維)が、かつてオーストラリアの鉱山からの需要を獲得したことから資源関連企業とみられた。
07/14 15:04

BBT Research Memo(1):「JCQバイリンガル幼児園」の業績がフル寄与し、2ケタ増収増益を達成

ビジネス・ブレークスルー<2464>は、インターネットを活用した遠隔型マネジメント教育サービスを主力事業とし、2005年にビジネス・ブレークスルー大学大学院(以下、BBT大学大学院)、2010年にビジネス・ブレークスルー大学(以下、BBT大学)を開学。
07/14 15:02

三城HD Research Memo(5):新しいコンセプトの店舗の取り組みや大型店を増やし、若者を取り込む

■中期経営計画 三城ホールディングス<7455>は持株会社(グループ)としては正式には中期経営計画等を発表していないが、主要子会社である三城については2019年3月期に売上高47,603百万円、営業利益1,403百万円を目標とした中期経営計画を掲げている。
07/13 16:39

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