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企業リサーチのニュース(ページ 1720)

テクマトリックス Research Memo(2):売上高、利益ともに過去最高を更新、売上高は初の200億円越え

■2016年3月期決算 (1)概要 テクマトリックス<3762>の2016年3月期の連結決算は、売上高が前期比13.6%増の20,920百万円、営業利益が同22.2%増の1,381百万円、経常利益が同25.4%増の1,420百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同41.9%増の829百万円となった。
07/06 15:27

テクマトリックス Research Memo(1):16/3期は2ケタ増収増益達成、中計目標に対して大きく上振れて着地

情報インフラの構築とアプリケーション・サービスを展開するテクマトリックス<3762>は5月9日、2016年3月期の連結決算を発表した。
07/06 15:25

三機工業 Research Memo(8):株主還元策として株式市場での自社株買い及び消却にも積極的

■株主還元 三機工業<1961>は株主還元にも積極的である。
07/05 17:31

三機工業 Research Memo(7):100周年に向けた長期ビジョン、『質』を高める3年間の中期経営計画を策定

■中期経営計画 (1)“Century 2025”計画の概要 三機工業<1961>は2016年3月期を最終年度とする中期経営計画「SANKI VITAL PLAN 90th」に取り組んできた。
07/05 17:27

三機工業 Research Memo(6):17/3期は増収を維持、ビル空調衛生は期初の繰越工事高が豊富

■業績動向 (2) 2017年3月期の業績予想 三機工業<1961>は2017年3月期の業績を売上高185,000百万円(前期比3.4%増)、営業利益6,500百万円(同0.1%減)、経常利益7,000百万円(同14.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4,900百万円(同8.0%減)と予想している。
07/05 17:24

三機工業 Research Memo(5):原価管理の徹底などによりすべての利益で増益

■業績動向 建築設備事業全体の受注高は152,432百万円(同1.6%増)であった。
07/05 17:22

デジアーツ Research Memo(3):「Web・メール・ファイル」のセキュリティ対策製品を中核事業として展開(訂正)

■事業内容 同社グループは、デジタルアーツ<2326>と子会社6社により構成される。
07/05 17:16

三機工業 Research Memo(4):原価管理の徹底などによりすべての利益で増益

■業績動向 (1)2016年3月期の業績概要 ●損益状況 三機工業<1961>の2016年3月期は、受注高183,270百万円(前期比5.7%増)、売上高178,901百万円(同0.4%減)、売上総利益22,929百万円(同27.6%増)、営業利益6,509百万円(同120.6%増)、経常利益8,135百万円(同113.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,327百万円(同116.4%増)となった。
07/05 16:10

三機工業 Research Memo(3):幅広い事業を横断的に融合した「総合エンジニアリング」

■会社概要 (3)特色と強み、競合 ●幅広い事業領域とワンストップでの問題解決 国内に三機工業<1961>と同様の建築設備を提供する企業は、無数にあると言っても過言ではない。
07/05 16:08

三機工業 Research Memo(2):建築設備、機械システム、環境システム、不動産の4つのセグメント

■会社概要 (1)会社沿革 三機工業<1961>は1925年に旧三井物産<8031>の機械部を母体として設立された設備工事会社である。
07/05 16:06

三機工業 Research Memo(1):原価管理の徹底などによりすべての利益で増益

三機工業<1961>の主要事業は、オフィスビル、学校、病院、ショッピングセンター、工場、研究施設などの建築設備およびプラント設備の企画・設計・製作・監理・施工・販売・コンサルティングなどであり、同社の強みは、多岐にわたる事業を横断的に融合させる総合エンジニアリングと90年余の実績から培われた高い技術力や信用力である。
07/05 16:04

オークファン Research Memo(8):当面無配が続くものの、中期経営計画の進捗により配当の可能性も

■株主還元 オークファン<3674>は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置付けているが、会社設立以来財務体質の強化並びに将来の事業展開のために、配当可能利益を全額内部留保とし、配当は実施していない。
07/05 16:04

オークファン Research Memo(7):「NEWパラダイム2017」から「DASH!2019」へ

■中期経営戦略 オークファン<3674>は、NETSEAの子会社化によりBtoBマーケットプレイス市場へ本格的な参入を果たしたことを受けて2014年に発表した中期経営計画「NEWパラダイム2017」(2017年9月期目標:売上高30億円、経常利益8億円)をロールオーバー。
07/05 16:02

オークファン Research Memo(6):長期借入金の返済、社債の償還により有利子負債が減少

■業績動向 (2)財務状態とキャッシュ・フローの状況 オークファン<3674>の2016年9月期第2四半期末の総資産は前期末に比べ254百万円増加し4,539百万円となった。
07/05 16:00

オークファン Research Memo(5):NETSEAの買収効果が嵩上げ要因として働き大幅増収、増益を記録

■業績動向 (1) 2016年9月期第2四半期累計(2015年10月−2016年3月)連結業績 オークファン<3674>の2016年9月期第2四半期累計の連結業績は、売上高は前年同期比82.1%増の1,062百万円、営業利益は同162.4%増の205百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同46.8%増の262百万円と大幅な増収・営業増益となり、売上高、営業利益ともに過去最高を記録した。
07/05 15:58

オークファン Research Memo(4):300億件を超える実売価格データが強みの源泉

■強みと事業リスク オークファン<3674>の強みは、過去10年以上にわたって蓄積した300億件を超える実売価格データを保有していることである。
07/05 15:56

オークファン Research Memo(3):情報提供事業のほか、マーケットプレイス事業、ソリューション事業を展開

■事業内容 (1)グループの状況 同社グループは2016年3月末現在、オークファン<3674>と、マイニングブラウニー(同社出資比率100%)、NETSEA(同100%)、エターメント(同79.1%)、リバリュー(同100%)の連結子会社4社で構成される。
07/05 15:54

オークファン Research Memo(2):相次ぐ買収によりBtoBマーケットプレイス事業、ソリューション事業を拡大

■概要・沿革 (1)同社の概要 オークファン<3674>は設立以降、「あらゆる人が、あらゆる場所で、あらゆるモノを売り買いできる新たな時代を創る」ことをミッションとして掲げ、「あらゆる商品に関する正確でフェアな情報を提供する企業として、世界における唯一無二の存在となる」というビジョンのもとに、ネットオークション・ショッピングの比較検索サイト「オークファン」を中心とする情報提供(メディア)事業ほか、BtoBマーケットプレイス事業、ソリューション事業の3つの事業を展開する。
07/05 15:52

平和不動産 Research Memo(11):リートを含めたバリューチェーン戦略

■会社概要 (4)不動産ソリューション事業のビジネスモデル 平和不動産リート投資法人を含めたグループ全体としてのバリューチェーンの構築が基本戦略である。
07/05 12:45

平和不動産 Research Memo(10):ビル賃貸業の市場環境は良好、“面開発”で実績

■会社概要 (3)賃貸事業の市場環境と平和不動産<8803>のビジネスモデル 賃貸ビル事業の市場環境は改善傾向にある。
07/05 12:44

平和不動産 Research Memo(9):中核である賃貸事業、リートと連携する不動産ソリューション事業が2本柱

■会社概要 (2)事業概要 平和不動産<8803>の事業は、「賃貸事業」と「不動産ソリューション事業」が2本柱であり、売上高の93.5%、営業利益のほとんどがこれらの2事業から生み出される(2016年3月期)。
07/05 12:43

平和不動産 Research Memo(8):証券業界の要請から生まれた不動産賃貸会社

■会社概要 (1)沿革 平和不動産<8803>は、1947年に日本証券取引所(全国11ヶ所、半官半民の営団組織)が解散するに当たり、新たな証券取引所及び証券業者等に施設を賃貸することを目的として、その財産を現物出資して設立された。
07/05 12:42

平和不動産 Research Memo(7):2016年3月期は3年ぶりの増配、次期も水準維持を予想

■平和不動産<8803>の株主還元策 中長期的な配当性向水準は「30%程度」の目標であるが、再開発事業や賃貸事業をはじめとする長期的な事業の安定成長のために、内部留保がより重要な時期が続く。
07/05 12:40

平和不動産 Research Memo(6):賃貸物件ポートフォリオの入替え進む、オフィス用途・東京都心3区などへ集約

■成長戦略 (2)ビル賃貸事業のブラッシュアップ ビル賃貸事業において、賃貸事業資産を入替えることは資産効率を上げるうえで重要である。
07/05 12:38

平和不動産 Research Memo(5):日本橋兜町再開発の第1期プロジェクトが年内に都市計画提案予定

■成長戦略 (1)日本橋兜町再活性化プロジェクト 本プロジェクトは、東京都が推進する東京国際金融センター構想の一翼を担う。
07/05 12:36

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