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企業リサーチのニュース(ページ 1631)

プラザクリエイト Research Memo(4):フォト&モア戦略は依然有効、店舗間格差は店長の力量差が起因との結論

■プリント事業の進捗状況 (1)プリント事業の業績動向 プラザクリエイト<7502>のプリント事業の業績は元来季節性が大きく、第2四半期決算では経常損失となり、下期の黒字でそれを埋めて通期ベースで黒字を確保するというのが通例だ。
01/16 16:09

プラザクリエイト Research Memo(3):主軸のプリント事業は、フォト&モア化で一大改革を

■成長戦略の全体像 プラザクリエイト<7502>は2006年に(株)55ステーションを子会社化し、店舗数は直近のピークの1,236店に達した。
01/16 16:07

プラザクリエイト Research Memo(2):2017年3月期第2四半期は、良い意味での転換点になる可能性が

■2017年3月期第2四半期決算の分析 プラザクリエイト<7502>の2017年3月期第2四半期決算は、売上高9,270百万円(前年同期比10.3%増)、営業損失625百万円(前年同期は726百万円の損失)、経常損失863百万円(前年同期は910百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期損失780百万円(前年同期は994百万円の損失)で着地した。
01/16 16:04

プラザクリエイト Research Memo(1):『フォト&モア』の立て直しで、来期の収益拡大につなげる

プラザクリエイト<7502>は写真のプリントショップのトップ企業。
01/16 16:03

フォーカス Research Memo(8):既存事業の好調さに、新たな取り組みを上積みし、継続的な業績向上を図る

■見通し フォーカスシステムズ<4662>の2017年3月期は新たに以下の3つの取り組みを実施している。
01/13 16:13

フォーカス Research Memo(7):2017年3月期は12.5円の配当を計画

■業績動向と財務状況 ●財務状況 フォーカスシステムズ<4662>の2012年3月期以降の財務状況を見ると、2014年3月期まで自己資本比率が低下していたが、以降は業績改善の影響もあり2016年3月期には49.6%まで改善した。
01/13 16:11

フォーカス Research Memo(6):2012年3月期以降増収増益も、先行投資で2017年3月期は増収減益見込む

■業績動向と財務状況 ●業績動向 (1)全社 a)売上高 フォーカスシステムズ<4662>の2012年3月期以降の売上高推移を見ると、毎年着実に増加しており、2012年3月期から2016年3月期の4期間で38.4%増加した。
01/13 16:09

フォーカス Research Memo(5):1977年に創業し、独立系ソフトウェア開発企業として業績拡大

■沿革 フォーカスシステムズ<4662>は1977年に創業し、翌1978年にはOKIと取引を開始し、電子交換機ソフトの開発を始め、1983年には汎用大型計算機によるアプリケーションソフト開発に取り組み、1984年にはNECと取引を開始し、銀行第3次オンラインシステムにも参加するなど、顧客、対応領域を広げてきた。
01/13 16:07

フォーカス Research Memo(4):NTTデータグループ、日本IBMなど大手システムインテグレーターが主要顧客

■フォーカスシステムズ<4662>の主要顧客 2016年3月期の主要顧客別売上高構成比は、NTTデータ関連が37.7%、日本IBM関連が20.8%、伊藤忠テクノソリューションズ関連4.4%、OKI関連3.2%、ソフトバンク関連3.0%、その他30.9%となっている。
01/13 16:06

フォーカス Research Memo(3):民間関連事業が主力、公共開発事業も安定的収益基盤

■会社概要 (1)公共関連事業 公共関連事業では、官公庁会計システム、年金システム、労働保険・社会保険システム、医療事務システム、貿易流通システム、航空・交通管制システムなど、高い信頼性と深い業務理解が求められるシステムを数多く手掛けている。
01/13 16:05

フォーカス Research Memo(2):主にサブコントラクターとして活躍する、独立系システムインテグレーター

■会社概要 フォーカスシステムズ<4662>は1977年に汎用アプリケーションソフトの開発会社として創業した。
01/13 16:03

フォーカス Research Memo(1):受注好調、17/3期2Qは2ケタ増収も、成長投資で通期は減益見込み

フォーカスシステムズ<4662>は1977年に創業した独立系のソフトウェア開発企業であり、システムの構築や運用保守、セキュリティ機器の開発、販売など情報システムに関するトータルソリューションを提供している。
01/13 16:01

3Dマトリック Research Memo(5):複数の領域で早期に製品を上市し、安定的な製品売上の獲得を目指す

■中期経営計画 スリー・ディー・マトリックス<7777>は2016年6月に3ヶ年の中期経営計画を発表している。
01/13 09:06

3Dマトリック Research Memo(3):欧州市場での止血材の販売は着実に拡大(2)

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の業績動向 (2)吸収性局所止血材(TDM-621)の地域別取り組み状況と今後の計画 a)欧州地域 欧州市場では、2014年1月にCEマーキングを取得後、2016年4月期第1四半期からドイツ、フランス、英国等の有力医療施設をターゲットに販売代理店を通じた販売を開始している。
01/13 09:05

3Dマトリック Research Memo(4):欧州市場での止血材の販売は着実に拡大(3)

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の業績動向 (2)吸収性局所止血材(TDM-621)の地域別取り組み状況と今後の計画 d)日本 国内では2015年3月に製造販売承認申請を取り下げ、現在はより精度の高い治験を2017年4月期中に開始するべく、PMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)と治験の規模や評価方法等についての詳細な検討を進めている状況にある。
01/13 09:04

3Dマトリック Research Memo(7):資金調達については、銀行からの借入が基本

■財務状況とリスク要因 (1)財務状況 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2016年10月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比739百万円減少の3,720百万円となった。
01/13 08:59

3Dマトリック Research Memo(2):欧州市場での止血材の販売は着実に拡大(1)

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の業績動向 (1) 2017年4月期第2半期累計の業績概要 12月15日付で発表された2017年4月期第2四半期累計の連結業績は、事業収益が前年同期比40.1%減の31百万円、営業損失が750百万円(前年同期は980百万円の損失)、経常損失が883百万円(同978百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が924百万円(同930百万円の損失)となった。
01/13 08:57

3Dマトリック Research Memo(6):今後のシェア拡大に期待がかかる

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の主要パイプラインの概要と市場規模 (1)吸収性局所止血材(TDM-621) 主に心臓血管外科及び一般外科などの手術の際に用いられる止血材の市場規模(2016年予想)は世界において約3,000百万USドルと見られている。
01/13 08:57

3Dマトリック Research Memo(1):欧州では契約代理店数が20社超と順調にカバーが広がる

スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
01/13 08:14

フォーバル Research Memo(7):17/3期は15.50円の配当見込み

■株主還元政策 2017年3月期の1株当たり配当予想は15.50円で、会社が公表している業績予想をもとにすると配当性向は28.2%になる見込み。
01/11 17:50

フォーバル Research Memo(6):8.1%の自己株式を所有

■株式需給 フォーバル<8275>の株式は、2016年3月末時点で金融機関が4.60%、金融商品取引業者が0.53%、その他の法人が45.84%、外国法人等が0.62%、個人その他が48.41%を保有している。
01/11 17:48

フォーバル Research Memo(5):17/3期2Qは増収、大幅増益で着地

■決算と財務情報 直近5ヶ年を見ると、フォーバル<8275>は順調に売上高と利益を伸ばしてきている。
01/11 17:47

フォーバル Research Memo(4):顧客満足度の高い「よろず経営相談」

■注目点 (5)満足度の高い「よろず経営相談」 上期におけるよろず経営相談の相談内容は、売上拡大が66.6%、業務効率改善が24.5%、リスク回避が8.9%と売上拡大が大きい。
01/11 17:46

フォーバル Research Memo(3):中小企業が適切に経営し、成長していく環境を整備

■注目点 (1)拡大余地が大きいアイコンサービスと次世代経営コンサルティング フォーバル<8275>は従来、PCなどの情報通信機器の卸売販売を主に行っていたが、2006年3月期に大きく売上高が低下、翌年度の2007年3月期には2,000百万円程度の経常損失を計上するまでに悪化した。
01/11 17:44

フォーバル Research Memo(2):情報通信の分野でユーザーの視点から「新しいあたりまえ」を創出

■フォーバル<8275>の会社概要 (1)沿革 電気通信機器、コンピュータ、端末機器の販売、設置工事等を事業目的とした新日本工販株式会社として、1980年に設立された。
01/11 17:43

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