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企業リサーチのニュース(ページ 1626)

レカム Research Memo(6):第三者割当増資等の資金調達で自己資本比率は当面の目標である50%を超える

■業績動向 (2)財政状態 レカム<3323>の貸借対照表を見ると、2016年9月期末における総資産は前期末比503百万円増加し2,602百万円となった。
01/23 16:56

レカム Research Memo(5):2ケタ増収、計画未達でもBPO事業、海外法人事業の受注実態は数値面ほど悪くない

■業績動向 (1) 2016年9月期連結業績 a) 2016年9月期連結業績の概要 レカム<3323>の2016年9月期連結業績は、売上高が前期比18.9%増の4,421百万円、営業利益は124百万円(前期は営業損失64百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比88.4%増の54百万円となり、2ケタ増収、営業利益は黒字転換した。
01/23 16:55

レカム Research Memo(4):6万社の顧客基盤と価格以上のクオリティーの商品・サービスを提供できることが強み

■強みと事業等のリスク (1)競合と強み レカム<3323>の主力事業である情報通信事業においての競合企業として、ビジネスホンなどの通信機器ではエフティグループ<2763>、フォーバルなどを挙げることができる。
01/23 16:54

レカム Research Memo(3):ビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器の販売が主力事業

■事業の内容 (1)グループ会社の状況 2016年9月期末における同社グループは、レカム<3323>と国内外の連結子会社8社の合計9社で構成される。
01/23 16:50

レカム Research Memo(2):中小企業向け情報通信事業を主力に、BPO事業や海外法人事業も展開

■会社の概要・沿革 (1)会社の概要 レカム<3323>は、国内約6万社の中小企業向けにビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器を直営店、FC加盟店、代理店を通じて販売するほか、それに付帯する設置工事、保守サービスを手掛ける。
01/23 16:49

レカム Research Memo(1):2016年9月期は2ケタ増収、営業利益は黒字転換

レカム<3323>は、約6万社の中小企業に対して情報通信機器、インターネットサービスなど情報通信に関するあらゆる商品、サービスをワンストップで提供するソリューションプロバイダー。
01/23 16:48

城南進研 Research Memo(8):2017年3月期は前期比横ばいの10円配当予想

■株主還元 城南進学研究社<4720>は株主還元を経営上の重要課題と位置付け、配当による還元を基本方針としている。
01/23 16:42

城南進研 Research Memo(7):2017年3月期は増収増益を予想

■業績見通し 2017年3月期について城南進学研究社<4720>は、売上高7,117百万円(前期比6.3%増)、営業利益460百万円(同42.2%増)、経常利益513百万円(同34.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益383百万円(同351.1%増)と増収増益を予想している。
01/23 16:40

BBT Research Memo(8):2017年3月期の配当金は、前期比横ばいの8.0円、配当性向36.0%を予定

■株主還元策について ビジネス・ブレークスルー<2464>は株主還元策として、配当については各期の経営成績や企業体質の強化と今後の事業展開に向けた内部留保の充実等を総合的に勘案して、配当性向を意識しつつ継続的な配当を実施していくことを基本方針としている。
01/23 16:40

城南進研 Research Memo(6):マクロ的成長戦略は総合教育企業としての発展・進化、個々の事業も成長

■中期経営計画と成長戦略 (2)成長戦略 城南進学研究社<4720>は来2018年3月期を初年度とする新中期経営計画を策定し、2017年5月頃を目途に発表の予定だ。
01/23 16:38

BBT Research Memo(7):プラットフォームサービス事業と法人向け教育サービス事業に注力し収益拡大の方針

■今後の見通し (2)中期成長戦略 ビジネス・ブレークスルー<2464>は中期的な成長戦略として、プラットフォームサービス事業と法人向け教育サービス事業に積極的に注力し、収益を拡大していく方針を打ち出している。
01/23 16:37

城南進研 Research Memo(5):総生徒数が増加トレンド、生徒比率は予備校が低下し個別指導が70%に上昇

■中期経営計画と成長戦略 (1)現中期経営計画の概要と進捗状況 城南進学研究社<4720>を取り巻く事業環境は厳しい状況が続いている。
01/23 16:36

城南進研 Research Memo(4):好調な映像授業部門、幼児教育部門も成長中

■主要事業部門別動向 (3)映像授業部門 映像授業部門は、城南進学研究社<4720>が大手予備校・河合塾のFCオーナーとして「河合塾マナビス」を展開する事業だ。
01/23 16:34

BBT Research Memo(5):自己資本比率67.8%、有利子負債比率10.1%で、財務内容は良好

■決算概要 (2)財務状況 ビジネス・ブレークスルー<2464>の2016年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比36百万円増加の6,718百万円となった。
01/23 16:33

城南進研 Research Memo(3):予備校部門、個別指導部門とも、経営効率・収益体質強化に取り組む

■主要事業部門別動向 (1)予備校部門 城南進学研究社<4720>の2017年3月期第2四半期の予備校部門の売上高は1,376百万円で前年同期比8.1%の減収となった。
01/23 16:32

BBT Research Memo(4):プラットフォームサービス事業の成長で、売上高は上期の過去最高を6期連続更新

■決算概要 (1) 2017年3月期第2四半期累計業績の概要 ビジネス・ブレークスルー<2464>の2017年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比9.6%増の2,420百万円、営業利益が同7.1%減の208百万円、経常利益が同0.7%減の219百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同4.9%減の151百万円となった。
01/23 16:31

城南進研 Research Memo(2):少子化で事業環境は厳しいが、6期連続増収達成

■2017年3月期第2四半期決算の分析 城南進学研究社<4720>の2017年3月期第2四半期決算は、売上高3,560百万円(前期比5.3%増)、営業利益245百万円(同横ばい)、経常利益269百万円(同0.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益191百万円(同1.6%増)で着地した。
01/23 16:31

BBT Research Memo(3):卒業生2,000人、在校生800人、国内最大級の遠隔型ビジネススクール

■事業概要 (2)遠隔教育サービスの特徴・強み 遠隔教育サービスの流れを簡単に説明すると、まず、コンテンツ制作に関しては時代のニーズに合致したテーマをコンテンツ会議で決定し、そのテーマに最適な講師を選んでビジネス・ブレークスルー<2464>のスタジオで制作する。
01/23 16:30

城南進研 Research Memo(1):今期は順調に進捗中、ソリューション事業など新たな成長戦略に注目

城南進学研究社<4720>は東京・神奈川を地盤とする総合教育企業。
01/23 16:29

BBT Research Memo(2):1歳幼児から社会人まで対象の「生涯教育プラットフォーム」構築

■事業概要 (1)事業内容 ビジネス・ブレークスルー<2464>は経営コンサルタントで現代表取締役社長の大前研一(おおまえけんいち)氏が、「世界で活躍するグローバルリーダーの育成」を目的として、1998年4月に設立した教育サービス会社である。
01/23 16:28

BBT Research Memo(1):2016年12月、東証マザーズ市場から1部に市場変更

ビジネス・ブレークスルー<2464>は、インターネットを活用した遠隔型マネジメント教育サービスを主力事業とし、2005年にビジネス・ブレークスルー大学大学院(以下、BBT大学大学院)、2010年にビジネス・ブレークスルー大学(以下、BBT大学)を開学。
01/23 16:26

ナガイレーベ Research Memo(7):自社株買いなどを考慮した総還元性向は153.8%と高水準

■株主還元策 ナガイレーベン<7447>の自己資本比率は88.8%(2016年8月期)に達しており、財務は安定している。
01/23 15:18

ナガイレーベ Research Memo(6):高機能性・高付加価値商品の開発を積極的に進める

■中期経営計画と今後の展望 (1)中期経営計画 ナガイレーベン<7447>では、2018年8月期に売上高17,500百万円、営業利益5,300百万円を目標とした中期経営計画を発表していたが、2016年8月期の実績を踏まえて、新たに2019年8月期に売上高18,000百万円、営業利益5,400百万円を目標とした中期経営計画を発表しているが、現在でもこの目標は変わっていない。
01/23 15:15

ナガイレーベ Research Memo(5):通期では全地域で増収を達成する計画

■業績動向 (2) 2017年8月期の連結業績予想 ナガイレーベン<7447>の2017年8月期の通期連結業績は、売上高が前期比2.8%増の17,000百万円、営業利益が同3.1%増の5,106百万円、経常利益が同4.3%増の5,150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同8.2%増の3,528百万円と予想されているが、これは期初予想と変わっていない。
01/23 15:12

ナガイレーベ Research Memo(4):ずれ込んでいた大型の更新需要を確実に取り込み増収

■業績動向 (1) 2017年8月期第1四半期の連結業績概要 a)損益状況 ナガイレーベン<7447>の2017年8月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比11.0増の2,862百万円、営業利益が同32.2%増の720百万円、経常利益が同37.2%増の773百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同43.0%増の527百万円となった。
01/23 15:09

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