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企業リサーチのニュース(ページ 1635)

ダイコク電 Research Memo(7):17/3期通期は増収、黒字転換の達成を見込む

■決算動向 (3) 2017年3月期の業績予想 2017年3月期の業績予想についてダイコク電機<6430>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比6.4%増の50,000百万円、営業利益を1,000百万円(前期は894百万円の損失)、経常利益を1,000百万円(同749百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益を600百万円(同1,676百万円の損失)と増収及び黒字転換の達成を見込んでいる。
01/06 15:23

DEAR・L Research Memo(8):中期経営計画1年目は順調な成果

■成長戦略 (1) 2018年へ向けた中期経営計画1年目の振り返り ディア・ライフ<3245>は2015年11月に、2018年に向けた新中期経営計画(“Run”~For Growth 2018~)を発表し、2016年9月期はその1年目だった。
01/06 15:22

ダイコク電 Research Memo(6):17/3期上期は厳しい市場環境が影響し、減収減益で着地

■決算動向 (2) 2017年3月期上期決算の概要 ダイコク電機<6430>の2017年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比16.7%減の20,187百万円、営業利益が同25.7%減の605百万円、経常利益が同22.0%減の706百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同21.9%減の329百万円と減収減益であった。
01/06 15:21

ダイコク電 Research Memo(5):業界全体が縮小傾向の中、同社の業績は堅調に推移

■決算動向 (1)過去の業績推移 過去7期分の業績を振り返ると、個人消費の冷え込みと東日本大震災の影響とが重なった2011年3月期に業績の落ち込みがあったが、その後はパチンコ業界が縮小傾向にあるなかでも、ダイコク電機<6430>の業績は順調に回復してきた。
01/06 15:19

DEAR・L Research Memo(7):潜在成長力の高い市場で更なる成長を図る

■ディア・ライフ<3245>のセグメント詳細 (3)アウトソーシングサービス事業 a)成長性が高いセルフストレージ市場 ○第一人者である子会社パルマ セルフストレージ市場は潜在成長力の高い市場である。
01/06 15:18

ダイコク電 Research Memo(4):市場は年々縮小傾向

■業界環境 パチンコ業界は、遊技人口の減少、低貸玉化への流れ、消費税増税の影響などを受けて厳しい環境が続いている。
01/06 15:16

エニグモ Research Memo(6):「BUYMA経済圏」の更なる拡大を図る

■成長戦略 エニグモ<3665>の中期戦略の方向性は、「ファッションアイテムと出会い、購入し、そして、使わなくなったアイテムをリセールできる出会いから処分までを一気通貫で提供する」BUYMA経済圏の確立を目指すものである。
01/06 15:15

DEAR・L Research Memo(6):好調な不動産業界における人材需要は今後も堅調に推移

■セグメント詳細 (2)セールスプロモーション事業 a)様々な不動産業務に対する人材派遣需要 会社設立時から手掛ける不動産業界向けの人材派遣業は、足元の東京圏の不動産市況が活況なこともあり順調に推移している。
01/06 15:14

ダイコク電 Research Memo(3):「データ管理の重要性」と「情報公開の必要性」を提唱

■企業特長 (1)革新的な価値提供による市場開拓型の成長モデル ダイコク電機<6430>は、創業以来、常に新たなカテゴリーの製品やサービスを企画・開発することで市場を開拓し、成長を遂げてきた。
01/06 15:12

エニグモ Research Memo(5):17/1期通期も大幅増収増益を見込む

■決算動向 (3) 2017年1月期の業績予想 2017年1月期の業績予想についてエニグモ<3665>は、第3四半期までの実績や足元の状況等を踏まえ、期初予想を増額修正した。
01/06 15:12

DEAR・L Research Memo(5):堅調な需要が見込める東京圏に事業エリアを特化

■セグメント詳細 (1)リアルエステート事業 a)東京圏の都市型マンションに特化して競争力を磨く ○堅調な需要が見込める東京圏 ディア・ライフ<3245>は創業以来、東京圏の単身者~DINKS向け都市型マンションを中心に不動産開発事業を展開している。
01/06 15:09

ダイコク電 Research Memo(2):業界随一の会員制情報提供サービスなどにより、業界No.1の地位を確立

■事業内容 ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売を主力として、パチンコ・パチスロ遊技機の表示・制御ユニットや自社開発パチスロ遊技機の製造・販売等も手掛けている。
01/06 15:07

エニグモ Research Memo(4):BUYMA会員数、アクティブ会員数は順調に拡大

■エニグモ<3665>の決算動向 (2)四半期業績推移 四半期業績推移で見ても、2017年1月期第3四半期(2016年8月−2016年10月)の業績は、売上高が前年同期比41.4%増の975百万円、営業利益が同121.4%増の391百万円と大きく拡大している。
01/06 15:07

DEAR・L Research Memo(4):先行投資向けに長期借入金を増やすも、財務の安全性は堅持

■業績動向 (3)財務状況 ディア・ライフ<3245>の2016年9月末の総資産残高は13,790百万円となり、前期末比3,070百万円増となった。
01/06 15:06

エニグモ Research Memo(3):17/1期3Qは売上高が前年同期比52.8%増、営業利益が同798.2%増

■決算動向 (1) 2017年1月期第3四半期累計期間の業績 エニグモ<3665>の2017年1月期第3四半期累計期間の業績は、売上高が前年同期比52.8%増の2,885百万円、営業利益が同798.2%増の1,213百万円、経常利益が同816.9%増の1,209百万円、四半期純利益が792百万円(前年同期は34百万円の損失)と大幅な増収増益となり、戦略的な広告費の投入により純損失となった前年同期からの黒字転換を果たした。
01/06 15:05

DEAR・L Research Memo(3):2016年9月期はリアルエステート事業が好調に推移し、大幅増収に貢献

■業績動向 (1) 2016年9月期実績 ディア・ライフ<3245>の2016年9月期の業績は、売上高10,697百万円(前期比38.0%増)、営業利益1,622百万円(同4.0%増)、経常利益1,549百万円(同1.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,018百万円(同16.6%減)と大幅な増収となった。
01/06 15:05

ダイコク電 Research Memo(1):縮小傾向にある市場で、中長期を見据えた改革を推進。更なる成長を目指す

*15:05JST ダイコク電 Research Memo(1):縮小傾向にある市場で、中長期を見据えた改革を推進。
01/06 15:05

DEAR・L Research Memo(2):急成長のマンション開発事業とトランクルームビジネス向けサービス事業が両輪

■会社概要 (1)沿革 ディア・ライフ<3245>は、都市型マンションの開発事業を中核に、人材派遣事業及びトランクルーム管理事業を展開する企業グループである。
01/06 15:03

エニグモ Research Memo(2):英語版BUYMAが本格始動、韓国語版BUYMAとともに海外事業の拡大を図る

■事業内容 エニグモ<3665>は、CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」の運営を主力とし、メディア事業やリユース事業も手掛けている。
01/06 15:02

DEAR・L Research Memo(1):都市型マンション開発事業とトランクルームビジネス向けサービス事業が両輪

ディア・ライフ<3245>は、都市型マンションの開発事業を中核に、人材派遣事業及びトランクルームビジネス向けサービス事業を展開する企業グループである。
01/06 15:01

エニグモ Research Memo(1):TVCM等の戦略的投資が奏功し、大幅増収増益を達成

エニグモ<3665>は、CtoC型※のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の運営を主力としている。
01/06 15:00

三井化学 Research Memo(9):株主還元を経営上の重要課題として位置づけ、連結配当性向25%が目安

■株主還元 三井化学<4183>は株主還元を経営上の重要課題と位置付けており、配当によることを基本としている。
01/06 07:50

三井化学 Research Memo(8):17/3期業績予想を引き上げ、大幅増益を見込む

■業績動向 (2) 2017年3月期通期業績見通し 2017年3月期通期について三井化学<4183>は、第1四半期決算に続き第2四半期決算において再度通期業績予想を引き上げた。
01/06 07:48

三井化学 Research Memo(7):17/3期2Qは、利益面で上方修正予想に対し上振れて着地

■業績動向 (1) 2017年3月期第2四半期決算 三井化学<4183>の2017年3月期第2四半期決算は、売上高568,727百万円(前年同期比19.7%減)、営業利益45,368百万円(同9.6%増)、経常利益41,902百万円(同1.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益27,767百万円(同2.4%減)と減収ながら営業利益、経常利益は増益で着地した。
01/06 07:46

三井化学 Research Memo(6):業績変動性をやわらげ、最低限の利益を確保できる体制を整える

■各事業セグメントの詳細 (4)基盤素材事業 a)事業の全体像 基盤素材事業はいわゆる石油化学コンビナートで生産される基礎素材としての石化製品を製造販売する事業だ。
01/06 07:45

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