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企業リサーチのニュース(ページ 1634)

シュッピン Research Memo(2):17/3期2Qは増収増益、免税売上高の落ち込みをEC売上高がカバー

■2017年3月期第2四半期決算の詳細 シュッピン<3179>の2017年3月期第2四半期決算は、売上高11,161百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益472百万円(同9.1%増)、経常利益466百万円(同9.6%増)、四半期利益319百万円(同13.0%増)と増収増益で着地した。
01/10 15:38

ステップ Research Memo(4):自己資本比率、有利子負債比率ともに安全な水準で財務の健全性は高い

■決算動向 (2)財務状況 ステップ<9795>の2016年9月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比955百万円増加の19,491百万円となった。
01/10 15:38

SDエンター Research Memo(1):第2四半期で成長への布石を打ち、第3四半期以降は投資回収を本格化へ

SDエンターテイメント<4650>は北海道地盤の、ゲーム、ボウリング、映画など総合娯楽施設やフィットネスジムを全国で展開する企業。
01/10 15:38

ステップ Research Memo(3):新規開校のスクールは順調な立ち上がり

■決算動向 (1) 2016年9月期の業績概要 2016年10月31日付で発表されたステップ<9795>の2016年9月期の業績は、売上高が前期比5.9%増の10,176百万円、営業利益が同6.4%増の2,451百万円、経常利益が同6.6%増の2,485百万円、当期純利益が同12.2%増の1,669百万円といずれも期初会社計画を上回り、過去最高業績を連続で更新した。
01/10 15:36

シュッピン Research Memo(1):インバウンドの影響を完全払拭し、増収増益基調を回復

シュッピン<3179>はカメラや高級時計など「価値あるもの」に特化したeコマース(EC)企業。
01/10 15:35

ステップ Research Memo(2):学習塾「STEP」は指導力の高さと堅実経営に定評あり

■事業概要とステップ<9795>の特徴 神奈川県内の小中学生、現役高校生向けを対象とした学習塾「STEP」を運営。
01/10 15:35

ステップ Research Memo(1):16/9期は増収増益で過去最高業績を更新

ステップ<9795>は神奈川県内で小5~高3年生を対象とした学習塾「STEP」を展開している。
01/10 15:33

アンジェス Research Memo(6):2016年12月期は、期初計画の事業収益を上方修正、営業損失縮小との見通し

■業績動向 (1) 2016年12月期の業績見通し アンジェス MG<4563>は2016年12月6日付で2016年12月期の業績修正を発表した。
01/10 13:41

アンジェス Research Memo(5):Vicalに出資・事業提携でDNAワクチン分野を第3の柱へ

■主要パイプラインの開発状況 (3)その他の開発パイプライン a)高血圧DNAワクチン DNA治療ワクチンの1つとして、高血圧DNAワクチンの開発を進めている。
01/10 13:39

アンジェス Research Memo(4):新規開発に関しては、「キメラデコイ」で進行

■アンジェス MG<4563>の主要パイプラインの開発状況 (2) NF-κBデコイオリゴ(核酸医薬) NF-κBデコイオリゴ核酸は、人工核酸により遺伝子の働きを制御する「核酸医薬」の一種で、生体内で免疫・炎症反応を担う「転写因子NF-κB」に対する特異的な阻害剤となる。
01/10 13:34

アンジェス Research Memo(3):主要パイプラインは、遺伝子治療薬、核酸医薬、DNAワクチンなど

■主要パイプラインの開発状況 アンジェス MG<4563>の主要開発パイプラインは、自社開発品であるHGF遺伝子治療薬、NF-κBデコイオリゴ、高血圧DNAワクチンなどがある。
01/10 13:32

アンジェス Research Memo(2):現在開発ステージだが、開発品の上市で利益化も視野に

■会社概要 (1)会社沿革 アンジェス MG<4563>は1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
01/10 13:31

アンジェス Research Memo(1):2017年12月期は研究開発費の減少を主因に営業損失が20億円程度縮小予定

アンジェス MG<4563>は、1999年に設立された大阪大学発の創薬ベンチャー。
01/10 13:30

DEAR・L Research Memo(10):アウトソーシングサービス事業:セルフストレージ投資支援を強化

■成長戦略 (3)アウトソーシングサービス事業の戦略 セルフストレージ市場は、2016年度の予想で約650億円の規模があり、2020年度には800億円規模に達すると推計される成長市場である。
01/06 16:10

RSテクノ Research Memo(7):現在は成長のための設備投資を優先

■株主還元 RS Technologies<3445>は株主還元を重要な経営課題と認識しており、配当を通じて株主還元を行うことを基本方針としている。
01/06 16:02

RSテクノ Research Memo(6):16/12期3Qは2ケタ増収、2ケタ最終益で着地

■業績動向 (1) 2016年12月期第3四半期決算と通期見通し a) 2016年12月期第3四半期決算 RS Technologies<3445>の2016年12月期第3四半期は売上高6,271百万円(前年同期比60.3%増)、営業利益890百万円(同5.0%増)、経常利益491百万円(同31.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益242百万円(同14.0%増)と増収増益で着地した。
01/06 16:01

RSテクノ Research Memo(5):台湾子会社新設により生産能力が拡大、世界シェア40%を目指す

■成長戦略と進捗状況 RS Technologies<3445>は中長期的成長を実現するための経営方針として5つの項目を掲げ、それに取り組んでいる。
01/06 16:00

RSテクノ Research Memo(4):競合他社に比べ、高い収益性を誇る

■事業環境とRS Technologiesの強み (2) RS Technologiesの強み RS Technologies<3445>の強みとして様々なポイントを挙げることができるが、以下ではなかでも特に重要と弊社が考えている3点を紹介する。
01/06 15:58

RSテクノ Research Memo(3):能力ベースの世界シェアは30%、グローバルトップのポジションを築く

■事業環境とRS Technologiesの強み (1)業界環境と競合状況 シリコンウェーハ再生事業はすそ野の広い半導体産業の中でもニッチな分野だ。
01/06 15:57

RSテクノ Research Memo(2):主力はウェーハ事業

■会社概要 (1)沿革 RS Technologies<3445>の主力事業であるシリコンウェーハ再生加工事業は、ラサ工業<4022>が1984年から行ってきたものだ。
01/06 15:55

RSテクノ Research Memo(1):17/12期は黒字幅大幅拡大の見通し、中長期の成長戦略は順調に進捗

RS Technologies<3445>は半導体チップの主要部材であるシリコンウェーハの再生加工を手掛けている。
01/06 15:53

ダイコク電 Research Memo(9):業績に合わせて配当の上乗せを判断

■ダイコク電機<6430>の株主還元 2016年3月期は1株当たり年間50円配当(中間10円、期末40円) を実施した。
01/06 15:29

ダイコク電 Research Memo(8):次世代ホールコンピュータによるシェア拡大や新たな価値の創出を図る

■成長戦略 ダイコク電機<6430>は、2017年3月期を初年度とする新たな中期経営計画「Next50第一章」を推進している。
01/06 15:25

エニグモ Research Memo(7):現状は成長のために内部留保

■株主還元 エニグモ<3665>は、「株主利益の最大化を重要な経営目標の1つ」として認識しているが、「現在は成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要である」と考え、会社設立以来配当は実施していない。
01/06 15:24

DEAR・L Research Memo(9):リアルエステート事業:健全な財務を背景に投資規模を拡大(年160億円)

■ディア・ライフ<3245>の成長戦略 (2)リアルエステート事業の戦略 リアルエステート事業に関しては、前年度の流れを継続し、規模拡大と多様化を同時に進める。
01/06 15:24

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