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企業リサーチのニュース(ページ 1628)

明光ネット Research Memo(4):2期ぶりに増収増益に転じる見通し

■今後の見通し (1) 2017年8月期の業績見通し 明光ネットワークジャパン<4668>の2017年8月期の第2四半期累計及び通期の連結業績は、期初計画を据え置いている。
01/20 16:10

明光ネット Research Memo(3):第1四半期は4四半期ぶりの増収増益

■決算動向 (1)2017年8月期第1四半期の業績概要 明光ネットワークジャパン<4668>の2017年8月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比8.9%増の4,476百万円、営業利益が同43.4%増の544百万円、経常利益が同62.0%増の599百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が326百万円(前年同期は94百万円の損失)となり、四半期ベースで4四半期ぶりの増収増益となった。
01/20 16:09

明光ネット Research Memo(2):明光義塾事業と教育サービス事業拡大で、「人づくりのトップカンパニー」目指す

■明光ネットワークジャパン<4668>の事業概要 個別指導学習塾で業界トップの「明光義塾」の直営事業、及びFC事業が収益の柱。
01/20 16:06

明光ネット Research Memo(1):第1四半期は増収増益、新規連結子会社が増益に寄与

明光ネットワークジャパン<4668>は、個別指導学習塾「明光義塾」の直営・FC事業を主軸に、サッカースクールや医科系予備校、学童保育、外国人向け日本語学校など各種教育サービスを展開する。
01/20 16:04

エイジア Research Memo(8):2017年3月期も8期連続の増配予定

■エイジア<2352>の株主還元策 配当政策に関しては「新規事業投資や研究開発投資などに必要な内部留保を行いつつ、安定的な配当を行っていく」ことを基本方針とし、配当性向では20%程度の水準を目安としている。
01/19 16:10

エイジア Research Memo(7):中長期的な成長を見据えアライアンスを積極展開方針

■今後の見通し (4)アライアンス戦略を強化 エイジア<2352>は中長期的な成長を見据えて、製品・サービスの強化や販路拡大につながるアライアンスを積極的に展開していく方針で、今後数年間で数億円規模の投資を行っていくことを検討している。
01/19 16:09

エイジア Research Memo(6):新マーケティングオートメーションシステムは、18年3月期以降に目標達成か

■エイジア<2352>の今後の見通し (3)「WEBCAS AR」の見通しについて 期待の新製品であるマーケティングオートメーションシステム「WEBCAS AR」については、期初段階で2017年3月期の売上計画を30百万円と見ていたが、今期は若干下回る可能性が高い。
01/19 16:07

エイジア Research Memo(5):主力のクラウドサービスがけん引、2017年3月期は2ケタ増収増益を見込む

■今後の見通し (2) 2017年3月期の業績見通し エイジア<2352>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比10.4%増の1,265百万円、営業利益が同10.7%増の265百万円、経常利益が同11.2%増の270百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同11.8%増の180百万円と2ケタ増収増益を見込んでいる。
01/19 16:06

エイジア Research Memo(4):国内BtoCのEC市場規模は年々拡大でビジネスチャンス到来

■今後の見通し (1)市場環境について エイジア<2352>を取り巻く市場環境は引き続き良好な見通しとなっている。
01/19 16:05

エイジア Research Memo(3):2017年3月期第2四半期累計は増収増益で、期初会社計画を上回る

■業績動向 (1) 2017年3月期第2四半期累計の業績概要 2016年10月31日付で発表されたエイジア<2352>の2017年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比10.2%増の597百万円、営業利益が同10.1%増の107百万円、経常利益が同9.9%増の111百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同4.2%増の69百万円と増収増益となり、いずれも期初会社計画を上回った。
01/19 16:03

エイジア Research Memo(2):クラウドサービスなどアプリケーション事業が主力

■事業概要 エイジア<2352>の事業セグメントは、電子メール配信システムのライセンス販売、クラウドサービスなどが含まれるアプリケーション事業と、主に子会社の(株) FUCAで展開するコンサルティング事業(Web制作、メルマガ代行サービス、マーケティングコンサルティング等)、同社が外部企業向けに行っているオーダーメイド開発事業(受託開発・保守サービス)に分けられる。
01/19 16:02

エイジア Research Memo(1):2016年8月、東証マザーズから第2部へ市場変更

エイジア<2352>は、企業向けに電子メール配信システムを用いた販売促進・マーケティングソリューションサービスを展開している。
01/19 16:01

八洲電機 Research Memo(4):上期の業績は落ち込んだが、下期の進捗に注目

■決算・財務情報 (1)下期偏重型の業績 八洲電機<3153>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前年同期比13.3%減の30,856百万円、営業損失が421百万円(前年同期は184百万円の営業利益)、経常損失が365百万円(同241百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が317百万円(同82百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となった。
01/19 12:35

八洲電機 Research Memo(3):これまでのノウハウや知見を基に、業界を横断した展開を図る

■強みと今後の注力分野 (1)独自のエンジニアリング会社を目指す 八洲電機<3153>は、コア技術として、電機・制御システム、環境システム、交通システム、情報システム、エネルギーシステムを挙げている。
01/19 12:33

八洲電機 Research Memo(2):顧客基盤は3,000社超と多く、その分野も多岐にわたる

■事業内容 八洲電機<3153>は、プレエンジニアリング(提案)、設計、調達、建設・工事、運転、保守まで一貫したサービスを提供する体制を敷いている。
01/19 12:32

八洲電機 Research Memo(1):様々な環境や要求に応えられる技術力を持つ電機技術商社

八洲電機<3153>は、産業用システムなどを取り扱う電機技術商社。
01/19 12:30

RIZAPーG Research Memo(10):連結配当性向の目安を2017年3月期より20%に改定

■株主還元 RIZAPグループ<2928>は株主還元を重要な経営課題の1つとして位置づけ、配当による利益還元を基本としながらも、株主優待制度も併設して、個人株主を中心に還元強化を図っている。
01/19 08:05

RIZAPーG Research Memo(9):通期の売上収益見通しは十分達成可能、利益面でも達成確度は高まる

■業績見通し 2017年3月期通期についてRIZAPグループ<2928>は、売上収益100,000百万円、営業利益10,150百万円、税引前利益9,500百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益6,000百万円を予想している(同社は2017年3月期からIFRSを適用しているため、前期比較はない)。
01/19 08:02

RIZAPーG Research Memo(8):グループ企業間の連携によるシナジー効果が具現化

■M&Aとシナジー効果による成長 RIZAPグループ<2928>は積極的にM&Aを行うことで成長を遂げてきたが、2016年も活発にM&Aを行った。
01/19 08:01

RIZAPーG Research Memo(7):RIZAPブランドを活用した事業提携による新商品・新サービスが拡大

■事業提携による成長 RIZAPグループ<2928>は事業提携による新商品・新サービスの開発を続けているが、第2四半期累計期間においては、SBIホールディングス<8473>との事業提携の一環として、細胞活性成分ALA(5-アミノレブリン酸)を主成分とする健康食品を商品化し、RIZAPブランドで発売した。
01/19 07:59

RIZAPーG Research Memo(6):RIZAP GOLF、RIZAP ENGLISHは来期以降の本格展開

■RIZAPグループ<2928>の新規事業による成長 各種新規事業の中でも先行しているのがRIZAP GOLFとRIZAP ENGLISHだ。
01/19 07:58

RIZAPーG Research Memo(5):新規入会者におけるシニア層の割合が上昇

■RIZAP事業の成長戦略 (3)シニア層へのマーケティング本格化 2017年3月期第2四半期において、RIZAPグループ<2928>はシニア層向けのテスト・マーケティングを加速させた。
01/19 07:57

RIZAPーG Research Memo(4):累計会員6万人を突破したRIZAP事業

■RIZAP事業の成長戦略 (2) RIZAP事業の業績 RIZAP事業の売上高は2017年3月期に入っても伸長が続いている。
01/19 07:56

RIZAPーG Research Memo(3):ストック型収入の増大や広告に頼らない集客への構造転換が順調に進展

■RIZAP事業の成長戦略 (1) RIZAPのビジネスモデルの変革 a)ストック型収入の増大 RIZAPグループ<2928>は2016年3月期以来、RIZAP事業の収益モデルのフロー型からストック型への転換を進めている。
01/19 07:54

RIZAPーG Research Memo(2):第2四半期は大幅増収増益で着地、各利益は修正予想を大幅に上回る

■2017年3月期第2四半期決算の分析 RIZAPグループ<2928>の2017年3月期第2四半期は売上収益41,507百万円(前年同期比61.6%増)、営業利益6,393百万円(同325.5%増)、税引前利益6,064百万円(同364.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益4,262百万円(同423.3%増)と大幅増収増益で着地した。
01/19 07:52

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