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企業リサーチのニュース(ページ 1632)

フォーバル Research Memo(1):中小企業向けのコンサルティング事業が成長をけん引

(1) 8期連続20%台以上の営業利益増益率 フォーバル<8275>は、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングと、総合コンサルティング、海外進出、人材・教育、環境、事業承継などの経営コンサルティングを主に行っている会社。
01/11 17:42

能美防災 Research Memo(7):17/3期は4期連続増配の1株当たり配当金24円を予定

(1)株式需給 同社の2016年3月末時点の所有者別株式数の割合は、金融機関が16.68%、金融商品取引業者が0.27%、その他の法人が58.54%、外国法人等が5.74%、個人その他が18.77%。
01/11 16:22

能美防災 Research Memo(6):収益性が著しく改善した直近5年

■業績・財務情報 能美防災<6744>の2017年3月期第2四半期累計(2016年4-9月)連結業績は、売上高が前年同期比12.6%減の39,903百万円、営業利益が同10.4%減の3,564百万円、経常利益が同10.1%減の3,635百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同10.7%減の2,316百万円となった。
01/11 16:20

能美防災 Research Memo(5):「NOHMI」を世界ブランドに押し上げる

■成長戦略 能美防災<6744>は、2017年3月期から3年間にわたる中期経営計画を策定しており、以下のビジョンと9つの施策を揚げている。
01/11 16:18

能美防災 Research Memo(4):研究開発からメンテナンスまで一環体制を敷いていることが強み

■事業内容・利益構成 (6)競合状況 能美防災<6744>の防災事業におけるシェアが高いのは前述の通りで、消防法対象となる自動火災報知設備および戸建住宅用火災警報器には、ホーチキ<6745>、ニッタン、パナソニック<6752>などがあり、消火設備にはホーチキ、ニッタンに加え、千住スプリンクラー、ヤマトプロテック、日本ドライケミカル<1909>などがある。
01/11 16:17

能美防災 Research Memo(3):火災報知設備、消火設備、保守点検等が主軸の3本柱

■事業内容・利益構成 (1)事業内容 能美防災<6744>は、防災事業に特化した会社であり、火災報知設備、消火設備、保守点検等が主軸の3本柱。
01/11 16:16

能美防災 Research Memo(1):防災業界のリーディング・カンパニー、海外への本格展開を期待

能美防災<6744>は、1916年創立の老舗で、防災業界のNo.1。
01/11 16:13

明豊ファシリ Research Memo(8):自己資本比率が1.7ポイントアップの58.0%に上昇、財務体質は依然健全

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況 明豊ファシリティワークス<1717>の2016年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比132百万円減少の4,107百万円となった。
01/11 16:13

明豊ファシリ Research Memo(7):下期も、サービス品質の維持向上が最優先、人材育成で着実な成長を目指す

■今後の見通し (1) 2017年3月期見通しについて 明豊ファシリティワークス<1717>の2017年3月期の業績見通しは、売上高が前期比0.4%増の7,400百万円、営業利益が同2.3%減の630百万円、経常利益が同3.5%増の590百万円、当期純利益が同6.9%増の400百万円となる見通し。
01/11 16:12

明豊ファシリ Research Memo(6):CM事業は、アットリスクCM案件や新規顧客案件の増加で大幅増収

■業績動向 (2)事業セグメント別動向 a)オフィス事業 オフィス事業の売上高は前年同期比25.5%増の1,272百万円、営業利益は同54.4%減の56百万円となった。
01/11 16:11

明豊ファシリ Research Memo(5):明豊の認知度アップで地方公共団体からの受注案件が増加傾向

■業績動向 (1) 2017年3月期第2四半期累計の業績動向 2017年11月8日付で発表された明豊ファシリティワークス<1717>の2017年3月期第2四半期累計の業績は、売上高が前年同期比32.9%増の3,041百万円、売上総利益が同8.9%増の747百万円、営業利益が同0.2%増の161百万円、経常利益が同1.1%増の153百万円、四半期純利益が同5.0%増の105百万円となった。
01/11 16:09

明豊ファシリ Research Memo(4):建設の基本構想段階から参画し、施主要求内で竣工させるケースが7割

■事業概要 (5) SWOT分析 明豊ファシリティワークス<1717>の経営を取り巻く外部環境と経営の現状について、SWOT分析を行う。
01/11 16:07

明豊ファシリ Research Memo(3):建設会社、設計事務所などで現場経験ある人材が豊富なプロ集団

■事業概要 (3)明豊ファシリティワークス<1717>の強み CM事業者、特に大規模工事に対応するために必要となるのは、各工程において、施主側に立って設計要件の整理やコスト管理・審査ができる専門家、工期管理などトータルマネジメントができる人材、大手施工会社や設計事務所などとの交渉においても対等に対応できる人材などになる。
01/11 16:05

明豊ファシリ Research Memo(2):施主側に立つことに徹底した、発注者支援をメイン業務

■事業概要 (1)コンストラクション・マネジメントとは コンストラクション・マネジメント(以下CM)とは、米国において普及した建設生産・管理システムである。
01/11 16:03

明豊ファシリ Research Memo(1):2017年3月期下期の受注堅調で、通期計画達成も見えてきた

明豊ファシリティワークス<1717>は、建築に関して技術的な中立性を保ちつつ、発注者(施主)の代行者または補助者となって施主側に立ち、基本計画作成や工事発注方式の検討、競争入札、品質・工程・コスト管理などを行うコンストラクション・マネジメント(以下、CM)事業を展開する。
01/11 16:00

あらた Research Memo(7):業績好調のため、10円増配の65円配を予定

■株主還元策について あらた<2733>は株主還元にも積極的に取り組んでいる。
01/10 16:19

あらた Research Memo(6):市場競争力強化の為、同業、異業種とのアライアンスにも取り組む

■今後の見通し (3)あらた<2733>の中期成長戦略 2015年3月期からスタートした中期3ヶ年経営計画では、「次世代型卸商社」として更なる成長を目指していく基本方針を打ち出し、経営目標値として2017年3月期に売上高679,000百万円、経常利益6,700百万円、ROE6.0%、D/Eレシオ1倍を掲げてきた。
01/10 16:17

あらた Research Memo(5):17/3期は過去最高業績を2期連続で更新する見込み

■今後の見通し (1) 2017年3月期見通し あらた<2733>の2017年3月期の連結業績は売上高が前期比2.0%増の690,000百万円、営業利益が同24.6%増の7,100百万円、経常利益が同25.6%増の7,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同20.2%増の3,900百万円と過去最高業績を2期連続で更新する見通しだ。
01/10 16:16

あらた Research Memo(4):キャッシュ効率を高めるため、売上債権、仕入債務の回転期間の改善に取り組む

■業績動向 (2)財務状況と主要経営指標 あらた<2733>の2016年9月末の総資産は前期末比5,810百万円増加の225,499百万円となった。
01/10 16:14

あらた Research Memo(3):17/3期上期は増収増益、上期として過去最高業績を更新

■業績動向 (1) 2017年3月期第2四半期累計業績の概要 11月2日付で発表されたあらた<2733>の2017年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比4.7%増の355,644百万円、営業利益が同39.0%増の3,703百万円、経常利益が同43.7%増の3,910百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同55.4%増の2,433百万円となり、上期として過去最高の業績を更新した。
01/10 16:13

あらた Research Memo(2):日用雑貨・化粧品カテゴリーで国際最大級の卸商社

■会社概要 (1)事業内容 あらた<2733>は日用雑貨・化粧品カテゴリーで国内最大級の卸商社で、現在の顧客数は全国で約5,300社、4.5万店舗に上り、約1,300社の取引先から14.4万品目にわたる商品を仕入れ、これら顧客へ供給している。
01/10 16:12

あらた Research Memo(1):18/3期以降の成長を見据えて、物流センターの増強を進める

あらた<2733>は日用雑貨・化粧品カテゴリーにおける国内最大級の卸商社となる。
01/10 16:08

パンチ Research Memo(6):安定的かつ継続的な配当が基本方針

■株主還元策 パンチ工業<6165>は株主還元策について、配当政策については安定かつ継続的な配当を基本に、業績連動による連結配当性向30%を目標に、中期経営計画期間中に段階的に引き上げていく方針を示している。
01/10 16:08

パンチ Research Memo(5):製販一体企業としての優位性を活かした高収益企業を目指す

■新・中期経営計画「バリュークリエーション2020」 パンチ工業<6165>は2016年3月に新・中期経営計画「バリュークリエーション2020」を発表した。
01/10 16:06

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