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企業リサーチのニュース(ページ 1522)

Fブラザーズ Research Memo(7):自己勘定投資の拡大が基本戦略、新規事業として地熱発電事業を検討中

■中期展望 ファーストブラザーズ<3454>は、3年後の2020年11月期の売上総利益の目標として100億円(2017年11月期予想比75.8%増)を掲げている。
08/10 15:21

Fブラザーズ Research Memo(6):引続き投資銀行事業が業績を牽引する見込み

■業績動向 3. 2017年11月期連結業績の見通し ファーストブラザーズ<3454>の2017年11月期会社業績予想は、売上高18,072百万円(前期比23.7%増)、売上総利益5,689百万円(同8.6%増)、営業利益4,107百万円(同3.6%増)、経常利益3,687百万円(同0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,396百万円(同4.8%増)と期初の予想を据え置いた。
08/10 15:20

Fブラザーズ Research Memo(5):投資銀行事業の資産規模が拡大、賃貸粗利で販管費をほぼカバーする体質に

■ファーストブラザーズ<3454>の業績動向 2. セグメント別の業績動向 投資運用事業は、売上高9百万円(前年同期比90.4%減)、売上総利益9百万円(同89.1%減)、営業利益0百万円(前年同期は15百万円の損失)。
08/10 15:19

Fブラザーズ Research Memo(4):2017年11月期第2四半期は、各段階の利益において前年同期を上回る

■業績動向 1. 2017年11月期第2四半期業績(連結)の概況 ファーストブラザーズ<3454>の2017年11月期第2四半期連結決算は、売上高10,067百万円(前年同期19.1%増)、売上総利益2,453百万円(同0.8%増)、営業利益1,814百万円(同5.0%増)、経常利益1,667百万円(同8.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,096百万円(同28.6%増)。
08/10 15:18

Fブラザーズ Research Memo(3):有資格者が多数所属し、コアとなる人材の定着率は高い

■会社概要 4. 強み ファーストブラザーズ<3454>の強みは国内の不動産証券化の黎明期から信託銀行や外資系AM会社などで当該分野に関わってきた専門性が高く、経験、人脈の豊富なプロフェッショナルが多いこと。
08/10 15:17

Fブラザーズ Research Memo(1):1:2の株式分割を発表、2017年11月期は株式分割後配当15円予想

■要約 ファーストブラザーズ<3454>は2004年2月創業の独立系不動産投資運用会社。
08/10 15:15

澁澤倉庫 Research Memo(15):配当性向30%メドに内部留保はキャッチ

■株主還元策 澁澤倉庫<9304>は、長期安定的な経営基盤の確保と財務体質の強化を目指している。
08/09 16:27

澁澤倉庫 Research Memo(14):ドライバー不足と在庫変動への対応が気にかかる

■中期経営計画 3. リスクと課題 一般的なリスクとして1)景気変動など事業環境の変化、2)特有の法的規制など、3)地震など自然災害、4)車両燃料油価格の変動、5)金利の変動、6)ウイルスなどによるシステムトラブル、7)個人情報漏洩など、8)保有資産の時価変動、9)法改正・為替変動・テロなど海外発の波乱、10)退職給付債務——を挙げている。
08/09 16:26

澁澤倉庫 Research Memo(13):国内物流、海外物流、不動産事業とも積極経営・積極投資へ

■澁澤倉庫<9304>の中期経営計画 2. 中期経営計画のセグメント別動向 国内で6,000百万円の増収、海外で3,000百万円の増収を狙う。
08/09 16:25

澁澤倉庫 Research Memo(12):前中期経営計画には一定の評価、今中期経営計画は消費財物流と海外物流に注力

■澁澤倉庫<9304>の中期経営計画 1. 中期経営計画 (1) 前中期経営計画「Step Up 2016」 前中期経営計画「Step Up 2016」は2014年3月期に策定され、当時2017年3月期営業収益60,000百万円、営業利益3,500百万円を目指していた。
08/09 16:23

澁澤倉庫 Research Memo(11):セグメント別は凸凹感あるが、倉庫・陸上運送と国際輸送がけん引

■今後の見通し 2. 2018年3月期のセグメント別見通し 営業収益は物流事業54,140百万円(3.2%増)、不動産事業5,560百万円(2.1%減)と澁澤倉庫<9304>は計画している。
08/09 16:21

澁澤倉庫 Research Memo(10):消費財の好調継続で2018年3月期は微減益にとどまる見込み

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し 澁澤倉庫<9304>の2018年3月期は営業収益59,700百万円(2.8%増)、営業利益3,350百万円(1.6%減)を同社は計画している。
08/09 16:19

澁澤倉庫 Research Memo(9):経営分析指標は財務体質や収益性など全般的に年々着実に改善

■業績動向 3. 経営分析指標の推移 業種特性から倉庫業の経営分析指標は幾分重いという印象がある。
08/09 16:16

澁澤倉庫 Research Memo(8):物流事業は倉庫業務のけん引とコスト抑制で大幅増益となった

■澁澤倉庫<9304>の業績動向 2. 2017年3月期のセグメント別動向 物流事業の営業収益は52,485百万円(2.7%増)、営業利益は2,367百万円(39.4%増)となった。
08/09 16:14

澁澤倉庫 Research Memo(7):消費財の拡大戦略が結実し、2017年3月期は22.9%営業増益となった

■業績動向 1. 2017年3月期の業績動向 澁澤倉庫<9304>の2017年3月期は営業収益58,081百万円(2.3%増)、営業利益3,406百万円(22.9%増)となった。
08/09 16:13

澁澤倉庫 Research Memo(6):付加価値の高い倉庫業へ転換、流通加工に参入

■会社概要 5. 物流事業の収益性が改善したターニングポイント 澁澤倉庫<9304>は老舗企業であるにも関わらず、倉庫業で準大手という位置付けにとどまっている。
08/09 16:12

澁澤倉庫 Research Memo(5):数ある業務、多彩な関連会社によりニーズに合ったサービスを展開

■会社概要 4. 多種多様なサービスを提供 澁澤倉庫<9304>の事業・業務をサービス別に見ると以下のように、倉庫保管サービス、陸上運送サービス、輸出入フォワーディングサービス、港湾運送事業、不動産賃貸サービスなどに分けられる。
08/09 16:09

澁澤倉庫 Research Memo(4):業務は同社と様々な機能を有する関係会社が連携して遂行される

■会社概要 3. 業務内容と関係会社業務 物流事業における主な業務は、倉庫業務、港湾運送業務、陸上運送業務、国際輸送業務、その他の物流業務の5つである。
08/09 16:07

澁澤倉庫 Research Memo(3):総合物流企業として発展したことで、祖業倉庫業以外で売上高の4分の3を占める

■会社概要 2. 事業概要 澁澤倉庫<9304>は(倉庫会社というより総合物流企業であり)、事業は保管・輸送(あるいは配送)やその関連サービスを扱う物流事業と不動産賃貸をメインとする不動産事業に大別される。
08/09 16:04

澁澤倉庫 Research Memo(2):創業者は日本資本主義の父といわれる澁澤榮一

■会社概要 1. 沿革 1897年、澁澤倉庫<9304>は日本資本主義の父と言われる澁澤榮一によって創業された、日本で最も古い近代的倉庫企業の1つ。
08/09 16:00

澁澤倉庫 Research Memo(1):従来型の倉庫業から流通加工サービスの提供など付加価値の高い倉庫業へ転換

■要約 「物流が、産業・経済発展のための大きな鍵となる」という創業者澁澤榮一(しぶさわえいいち)の予見は現実となった。
08/09 15:59

1stコーポ Research Memo(8):配当性向30%維持を目標に

■株主還元 ファーストコーポレーション<1430>の配当金は2017年5月期が前期比11円増配の年37円、2018年5月期は前期比1円増配の年38円を見込んでいる。
08/09 15:29

1stコーポ Research Memo(7):2020年度を最終年度とする中期経営計画を策定

■今後の展望・中期経営計画 ファーストコーポレーション<1430>は、2018年5月期からの3ヶ年を、引き続き永続的な繁栄を目指すための基盤づくりの期間として位置付け、2020年5月期を最終年度とする中期経営計画を策定した。
08/09 15:27

1stコーポ Research Memo(6):1都3県の市場開拓余地はまだまだ大きい

■今後の展望・中期経営計画 ファーストコーポレーション<1430>が事業エリアとしている1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の分譲マンション建設市場は、杭施工問題発覚後の供給抑制の影響もあって、2016年の供給戸数は前年より減少し、デベロッパーにとって苦しい状況となった。
08/09 15:25

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