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企業リサーチのニュース(ページ 1504)

シノケンG Research Memo(11):インドネシアで不動産開発事業、国内でブロックチェーン活用事業を新たに展開

■今後の見通し 3. 中期3ヶ年計画と新規事業の取り組みについて シノケングループ<8909>では2016年11月に3ヶ年の中期経営計画を発表しており、最終年度となる2019年12月期の連結業績目標として、売上高1,250億円、営業利益130億円、経常利益125億円、親会社株主に帰属する当期純利益91億円を掲げた。
09/19 15:11

シノケンG Research Memo(10):2017年の貸家市場は踊り場局面だが、独自のビジネス戦略により成長が続く

■シノケングループ<8909>の今後の見通し 2. 貸家市場の動向について 不動産調査会社(株)タスの調べによると、東京都のアパート空室率は2015年前半まで約30%で推移していたが、その後は供給戸数が増え始めたこともあり上昇トレンドに転じ、直近では約34%の水準に達している。
09/19 15:10

シノケンG Research Memo(9):不動産販売事業とストックビジネスの好調で、通期業績は会社計画を上回る可能性

■シノケングループ<8909>の今後の見通し 1. 2017年12月期の業績見通し 2017年12月期の連結業績は、売上高は前期比29.2%増の105,000百万円、営業利益が同10.7%増の11,700百万円、経常利益が同11.2%増の11,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.1%増の7,800百万円と期初会社計画を据え置いている。
09/19 15:09

シノケンG Research Memo(8):業容拡大で有利子負債膨らむも、財務体質は着実に改善

■シノケングループ<8909>業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年12月期第2四半期末における財務状況を見ると、総資産は前期末比3,741百万円増加の76,014百万円となった。
09/19 15:08

シノケンG Research Memo(7):すべての事業セグメントで2ケタ増収を達成

■シノケングループ<8909>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 不動産販売事業 不動産販売事業の業績は、売上高が前年同期比38.8%増の36,567百万円、セグメント利益が同22.5%増の5,599百万円となった。
09/19 15:07

シノケンG Research Memo(6):2017年12月期第2四半期累計は半期ベースで過去最高業績を連続更新

■シノケングループ<8909>の業績動向 1. 2017年12月期第2四半期累計の業績概要 2017年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比35.5%増の49,386百万円、営業利益が同24.3%増の6,430百万円、経常利益が同30.1%増の6,021百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同35.4%増の4,103百万円と2ケタ増収増益となり、半期ベースで過去最高業績を更新した。
09/19 15:06

シノケンG Research Memo(5):不動産販売事業をコア事業に、M&Aを活用しながら周辺事業領域を拡大中(4)

■会社概要 3. ビジネスモデルと強み (1) 土地を持たないサラリーマン・公務員層をターゲットとした投資用アパート経営のパイオニア アパート経営と言うと地主が相続税対策や遊休資産の活用のために行うものというイメージが強く、実際、大手ハウスメーカーや大東建託(株)<1878>などでは地主に対し、そのような提案をし、アパート建築を請負っている。
09/19 15:05

シノケンG Research Memo(4):不動産販売事業をコア事業に、M&Aを活用しながら周辺事業領域を拡大中(3)

■会社概要 (5) 介護事業 2012年12月に(株)シノケンウェルネスを設立し、介護事業に進出している。
09/19 15:04

シノケンG Research Memo(3):不動産販売事業をコア事業に、M&Aを活用しながら周辺事業領域を拡大中(2)

■会社概要 2. 事業概要 シノケングループ<8909>は2017年12月期より、グループ経営における意思決定及び戦略実行の迅速化を図り、より適切な経営管理区分を実現することを目的とした組織変更に伴い、報告セグメントを「不動産販売事業」「不動産管理関連事業」「ゼネコン事業」「エネルギー事業」「介護事業」と「その他」に変更している。
09/19 15:03

シノケンG Research Memo(2):不動産販売事業をコア事業に、M&Aを活用しながら周辺事業領域を拡大中(1)

■会社概要 1. 会社沿革 シノケングループ<8909>は、現代表取締役社長の篠原英明(しのはらひであき)氏が25歳だった1990年に(株)シノハラ建設システムとして福岡市に設立された。
09/19 15:02

シノケンG Research Memo(1):独自のビジネス戦略によりアパート販売は好調を持続

■要約 シノケングループ<8909>は、アパートやマンション等の不動産販売事業やゼネコン事業等のフロービジネスを拡大していきながら、付随する賃貸管理や家賃等の債務保証、LPガス・電力の小売販売といったストックビジネスを積み上げていくビジネスモデルを展開している。
09/19 15:01

電算システム Research Memo(1):BPOやデジタルサイネージなど重点分野で大口契約を獲得

■要約 電算システム<3630>は独立系総合情報処理サービス企業。
09/15 21:56

アルプス技研 Research Memo(6):好調な業績を背景に増配継続

■株主還元 1. 配当の基本方針 アルプス技研<4641>は株主還元策として配当を実施している。
09/15 16:03

アルプス技研 Research Memo(5):2018年12月期に売上高300億円突破へ

■中長期の成長戦略 1. 新中期経営計画(2017~2019年) アルプス技研<4641>は創業以来、5 年単位の定性目標及び3ヶ年の定量目標を策定してきたが、現在は2017年12月期から2019 年12 月期までの3ヶ年を対象とする新中期経営計画の定量目標(ローリング方式)を推進している。
09/15 16:01

アルプス技研 Research Memo(4):製造業各社からの派遣要請が引き続き堅調

■業績見通し 2017年12月期の連結業績(連結)予想についてアルプス技研<4641>は、期初予想を据え置いており、売上高を前期比8.4%増の29,000百万円、営業利益を同7.5%増の3,070百万円、経常利益を同7.5%増の3,170百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同7.1%増の2,130百万円と増収増益を見込んでいる。
09/15 15:59

アルプス技研 Research Memo(3):好調な受注環境を背景に増収増益

■業績動向(連結) アルプス技研<4641>の2017年12月期上期の(連結)業績は、売上高が前年同期比17.8%増の14,516百万円、営業利益が同14.2%増の1,433百万円、経常利益が同10.2%増の1,438百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同10.9%増の907百万円と概ね計画通りの大幅な増収増益となった。
09/15 15:57

アルプス技研 Research Memo(2):幅広く高度技術サービスを提供する総合アウトソーシング企業

■会社概要 1.会社概要 アルプス技研<4641>は、機械、電気・電子、ソフト・ITなどの分野において、大手製造業各社に高度技術サービスを提供する総合エンジニアリングアウトソーシング企業である。
09/15 15:54

アルプス技研 Research Memo(1):グローバル化を推進し売上高300億円を突破へ

■要約 1. 会社概要 アルプス技研<4641>は、機械、電気・電子、ソフト・IT などの分野において、大手製造業各社に高度技術サービスを提供する総合エンジニアリングアウトソーシング企業である。
09/15 15:48

ドーン Research Memo(8):2018年5月期も増益予想を背景に普通配当を年4.5円に増配

■株主還元策 ドーン<2303>は、安定的・継続的な株主還元を方針としている。
09/15 15:38

ドーン Research Memo(7):東北大学等とドローンを活用した山岳捜索支援システムの共同研究を開始

■ドーン<2303>の中長期の成長戦略 ● ドローンを活用した山岳捜索支援システム 8月28日に東北大学、国際レスキューシステム研究機構、エム・デー・ビー(株)との間で、「ドローンを活用して山岳丘陵地域の遭難者の捜索を支援するシステム」について、開発及び実証実験を目的とした産学共同研究(以下「共同研究」)を開始したことを発表した。
09/15 15:37

ドーン Research Memo(6):2018年5月期はクラウドで継続成長、増収増益を見込む

■今後の見通し ● 2018年5月期の業績見通し ドーン<2303>の2018年5月期通期の業績予想は、売上高で前期比5.3%増の830百万円、営業利益で同20.0%増の150百万円、経常利益で同17.6%増の154百万円、当期純利益で同16.9%増の104百万円と、増収増益の基調を維持する見通しだ。
09/15 15:36

カンロ Research Memo(4):2014年12月期の営業損失はカルピスブランドの販売中止という特異な要因による

■カンロ<2216>の会社概要 4. 収益構造とターニングポイント 近年の業績動向は、キャンディ市場の競争激化で売上総利益率・販管費率ともに悪化し営業利益は減益傾向を続けていたが、2014年12月期についに営業損失に転落した。
09/15 15:35

ドーン Research Memo(5):無借金により財務体質は健全、収益性が年々向上

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 ドーン<2303>の2017年5月期末の総資産は1,394百万円となり、前期末比76百万円の増加となった。
09/15 15:35

ドーン Research Memo(3):「NET119緊急通報システム」で3年後に人口カバー率50%を目指す

■事業概要 1. 中核商品の紹介 ドーン<2303>の代名詞ともなっているのが「NET119緊急通報システム」である。
09/15 15:33

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