■今後の見通し
3. 中期3ヶ年計画と新規事業の取り組みについて
シノケングループ<8909>では2016年11月に3ヶ年の中期経営計画を発表しており、最終年度となる2019年12月期の連結業績目標として、売上高1,250億円、営業利益130億円、経常利益125億円、親会社株主に帰属する当期純利益91億円を掲げた。
09/19 15:11
■シノケングループ<8909>の今後の見通し
2. 貸家市場の動向について
不動産調査会社(株)タスの調べによると、東京都のアパート空室率は2015年前半まで約30%で推移していたが、その後は供給戸数が増え始めたこともあり上昇トレンドに転じ、直近では約34%の水準に達している。
09/19 15:10
■シノケングループ<8909>の今後の見通し
1. 2017年12月期の業績見通し
2017年12月期の連結業績は、売上高は前期比29.2%増の105,000百万円、営業利益が同10.7%増の11,700百万円、経常利益が同11.2%増の11,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.1%増の7,800百万円と期初会社計画を据え置いている。
09/19 15:09
■シノケングループ<8909>業績動向
3. 財務状況と経営指標
2017年12月期第2四半期末における財務状況を見ると、総資産は前期末比3,741百万円増加の76,014百万円となった。
09/19 15:08
■シノケングループ<8909>の業績動向
2. 事業セグメント別の動向
(1) 不動産販売事業
不動産販売事業の業績は、売上高が前年同期比38.8%増の36,567百万円、セグメント利益が同22.5%増の5,599百万円となった。
09/19 15:07
■シノケングループ<8909>の業績動向
1. 2017年12月期第2四半期累計の業績概要
2017年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比35.5%増の49,386百万円、営業利益が同24.3%増の6,430百万円、経常利益が同30.1%増の6,021百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同35.4%増の4,103百万円と2ケタ増収増益となり、半期ベースで過去最高業績を更新した。
09/19 15:06
■会社概要
3. ビジネスモデルと強み
(1) 土地を持たないサラリーマン・公務員層をターゲットとした投資用アパート経営のパイオニア
アパート経営と言うと地主が相続税対策や遊休資産の活用のために行うものというイメージが強く、実際、大手ハウスメーカーや大東建託(株)<1878>などでは地主に対し、そのような提案をし、アパート建築を請負っている。
09/19 15:05
■会社概要
(5) 介護事業
2012年12月に(株)シノケンウェルネスを設立し、介護事業に進出している。
09/19 15:04
■会社概要
2. 事業概要
シノケングループ<8909>は2017年12月期より、グループ経営における意思決定及び戦略実行の迅速化を図り、より適切な経営管理区分を実現することを目的とした組織変更に伴い、報告セグメントを「不動産販売事業」「不動産管理関連事業」「ゼネコン事業」「エネルギー事業」「介護事業」と「その他」に変更している。
09/19 15:03
■会社概要
1. 会社沿革
シノケングループ<8909>は、現代表取締役社長の篠原英明(しのはらひであき)氏が25歳だった1990年に(株)シノハラ建設システムとして福岡市に設立された。
09/19 15:02
■要約
シノケングループ<8909>は、アパートやマンション等の不動産販売事業やゼネコン事業等のフロービジネスを拡大していきながら、付随する賃貸管理や家賃等の債務保証、LPガス・電力の小売販売といったストックビジネスを積み上げていくビジネスモデルを展開している。
09/19 15:01
■中長期の成長戦略
1. 新中期経営計画(2017~2019年)
アルプス技研<4641>は創業以来、5 年単位の定性目標及び3ヶ年の定量目標を策定してきたが、現在は2017年12月期から2019 年12 月期までの3ヶ年を対象とする新中期経営計画の定量目標(ローリング方式)を推進している。
09/15 16:01
■業績見通し
2017年12月期の連結業績(連結)予想についてアルプス技研<4641>は、期初予想を据え置いており、売上高を前期比8.4%増の29,000百万円、営業利益を同7.5%増の3,070百万円、経常利益を同7.5%増の3,170百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同7.1%増の2,130百万円と増収増益を見込んでいる。
09/15 15:59
■業績動向(連結)
アルプス技研<4641>の2017年12月期上期の(連結)業績は、売上高が前年同期比17.8%増の14,516百万円、営業利益が同14.2%増の1,433百万円、経常利益が同10.2%増の1,438百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同10.9%増の907百万円と概ね計画通りの大幅な増収増益となった。
09/15 15:57
■会社概要
1.会社概要
アルプス技研<4641>は、機械、電気・電子、ソフト・ITなどの分野において、大手製造業各社に高度技術サービスを提供する総合エンジニアリングアウトソーシング企業である。
09/15 15:54
■要約
1. 会社概要
アルプス技研<4641>は、機械、電気・電子、ソフト・IT などの分野において、大手製造業各社に高度技術サービスを提供する総合エンジニアリングアウトソーシング企業である。
09/15 15:48
■株主還元策
ドーン<2303>は、安定的・継続的な株主還元を方針としている。
09/15 15:38
■ドーン<2303>の中長期の成長戦略
● ドローンを活用した山岳捜索支援システム
8月28日に東北大学、国際レスキューシステム研究機構、エム・デー・ビー(株)との間で、「ドローンを活用して山岳丘陵地域の遭難者の捜索を支援するシステム」について、開発及び実証実験を目的とした産学共同研究(以下「共同研究」)を開始したことを発表した。
09/15 15:37
■今後の見通し
● 2018年5月期の業績見通し
ドーン<2303>の2018年5月期通期の業績予想は、売上高で前期比5.3%増の830百万円、営業利益で同20.0%増の150百万円、経常利益で同17.6%増の154百万円、当期純利益で同16.9%増の104百万円と、増収増益の基調を維持する見通しだ。
09/15 15:36
■カンロ<2216>の会社概要
4. 収益構造とターニングポイント
近年の業績動向は、キャンディ市場の競争激化で売上総利益率・販管費率ともに悪化し営業利益は減益傾向を続けていたが、2014年12月期についに営業損失に転落した。
09/15 15:35
■業績動向
2. 財務状況と経営指標
ドーン<2303>の2017年5月期末の総資産は1,394百万円となり、前期末比76百万円の増加となった。
09/15 15:35
*15:34JST ドーン Research Memo(4):17/5期も連続増収増益。
09/15 15:34
■事業概要
1. 中核商品の紹介
ドーン<2303>の代名詞ともなっているのが「NET119緊急通報システム」である。
09/15 15:33
