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企業リサーチのニュース(ページ 1412)

オンコリス Research Memo(6):遺伝子改変アデノウイルスを用いたウイルス療法のプラットフォームを拡充

■開発パイプラインの動向 4. 米国バイオベンチャー2社に出資 オンコリスバイオファーマ<4588>は2017年以降、米国のバイオベンチャー2社に出資し、資本業務提携を締結した。
03/20 15:42

オンコリス Research Memo(5):OBP-801は眼科領域での可能性が広がる

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 3. その他パイプライン (1) OBP-801 OBP-801は分子標的抗がん剤で、幅広いがん種に対する治療効果が期待されている。
03/20 15:40

イード Research Memo(6):成長に向けた投資資金と内部留保の充実を優先し、上場するまでは無配を継続する方針

イード<6038> ■株主還元策 株主還元策については、内部留保と成長に向けた投資資金に優先的に振り向けるため、当面は無配を継続していく方針となっている。
03/20 15:38

sMedio Research Memo(8):当面は経営体質の強化、内部留保の充実のため、無配当

■株主還元策 sMedio<3913>は、上場後間もないため、株主に対する利益還元を重要課題とすると同時に、経営体質の強化及び将来の事業規模の拡大に備えて財務体質を強化することを重要課題として位置付けている。
03/20 15:38

オンコリス Research Memo(4):国内では順天堂大学呼吸器内科と共同研究契約を締結

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 2. テロメスキャン (1) 概要 テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変型アデノウイルスとなる。
03/20 15:37

sMedio Research Memo(7):2018年12月期通期は業績回復の1年。収益モデルの維持拡大で黒字確保へ

*15:37JST sMedio Research Memo(7):2018年12月期通期は業績回復の1年。
03/20 15:37

sMedio Research Memo(6):高い自己資本比率と潤沢なキャッシュ・フローで機動的M&Aにも対応

■業績動向 5. 財務状況と経営指標 sMedio<3913>の財務状況は良好である。
03/20 15:36

sMedio Research Memo(5):保有外貨残高の圧縮と為替予約実施で今後の為替リスクは軽微に

■業績動向 3. 為替リスクの状況 sMedio<3913>のロイヤリティ収入のおおむね5割は米ドル建の入金である。
03/20 15:35

オンコリス Research Memo(3):がん治療に関わるプロセスを網羅的にカバー

■開発パイプラインの動向 オンコリスバイオファーマ<4588>は、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬の開発を行い、がんや重症感染症等の医療ニーズ充足に貢献する新薬の開発を行っている。
03/20 15:34

sMedio Research Memo(4):2017年12月期はロイヤリティ・開発収入の減で大幅減収、営業損失へ

■業績動向 1. 2017年12月期連結決算の業績概要 2月13日、sMedio<3913>は2017年12月期連結業績の発表を行った。
03/20 15:34

sMedio Research Memo(3):新技術領域の付加価値サービスで「ライフスタイルを変革するソリューション」

■事業概要 「デジタル・トランスフォーメーション」とは「ITの浸透が、人々の生活をあらゆる面で良い方向に変化させる」ということを意味する。
03/20 15:33

オンコリス Research Memo(2):ウイルス製剤を用いた医薬品事業及び検査薬事業を展開

■会社概要 1. 会社沿革 オンコリスバイオファーマ<4588>は、2004年に設立されたバイオベンチャーで、「Virology(ヴィロロジー/ウイルス学)に立脚した創薬」を事業コンセプトとして、医薬品事業及び検査事業を両輪とした研究開発を進めている。
03/20 15:32

sMedio Research Memo(2):ネットワークなどを中心としたソフトウェア技術を基盤にIoT関連事業の強化

■sMedio<3913>の会社概要 1. 会社概要 同社グループは、マルチメディア、ネットワーク及び関連するセキュリティを中心としたソフトウェア技術を基盤とし、デジタル家電、スマートデバイス、PC等に魅力ある高性能のソフトウェア製品とそれに付随するサービス提供を主たる事業としている。
03/20 15:32

オンコリス Research Memo(1):テロメライシンの治験が日米で進捗、併用療法での開発に関心が高まる

■要約 オンコリスバイオファーマ<4588>は、腫瘍溶解ウイルスによる新規がん治療薬(テロメライシン)や新規がん検査薬(テロメスキャン)の開発を目的に2004年に設立されたバイオベンチャー。
03/20 15:31

sMedio Research Memo(1):IoTネット接続技術でスマートホーム、セキュリティ分野などに注力

■要約 sMedio<3913>は、PCやスマートデバイス、TV、その他ポータブル機器に対する組込みソフトウェアの開発会社である。
03/20 15:31

イード Research Memo(5):圧倒的な配信力とリサーチ力を強みにモバイル革命のアクセラレーターを目指す

■イード<6038>の第5次モビリティ革命を支援する新規事業を始動 自動車業界では現在、内燃機関からEVへのシフトが進むと同時に、情報通信技術を活用した自動運転技術、コネクテッドカーの実現、また、個人所有からカーシェアリングといったように用途の多様化も進みつつある。
03/20 15:23

イード Research Memo(4):2018年6月期業績は期初計画を据え置くも、3期ぶりに増益に転じる見通し

■業績動向 2. 2018年6月期の業績見通し イード<6038>の2018年6月期は売上高で前期比横ばいの4,401百万円、営業利益で同26.1%増の110百万円、経常利益で同22.0%増の110百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で50百万円(前期は437百万円の損失)と期初計画を据え置いた。
03/20 15:21

イード Research Memo(3):18年6月期第2四半期はCMP事業の収益回復が進み、利益ベースで計画を上回る

■業績動向 1. 2018年6月期第2四半期累計の業績概要 イード<6038>の2018年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比2.3%増の2,254百万円、営業利益で同88.1%増の121百万円、経常利益で同97.7%増の127百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同201.9%増の61百万円と増収増益となり、利益項目では会社計画(売上高2,179百万円、営業利益44百万円、経常利益45百万円、四半期純利益17百万円)を大きく上回り、通期計画も超過する順調な決算となった。
03/20 15:18

イード Research Memo(2):Webメディア・コンテンツの運営事業とリサーチ・ECソリューション事業が両輪

■事業概要 1. 会社概要 イード<6038>は、Webメディアやコンテンツの運営を行うCMP事業と、リサーチ及びECソリューションを提供するCMS事業の2つの事業を展開するコンテンツマーケティング企業である。
03/20 15:16

イード Research Memo(1):コスト削減施策が奏効し、2018年6月期の営業利益は計画を上回るペースで進捗

■要約 イード<6038>は、Webメディアやコンテンツの運営を行うコンテンツマーケティングプラットフォーム(以下、CMP)事業と、リサーチ及びECソリューションを提供するコンテンツマーケティングソリューション(以下、CMS)事業の2つの事業を展開するコンテンツマーケティング企業である。
03/20 15:15

コスモ・バイオ Research Memo(10):安定配当を念頭に配当性向を重視しつつ、収益状況見通しなど総合的に勘案

■株主還元策 コスモ・バイオ<3386>の利益還元については、安定配当を行っていくことを念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。
03/19 17:09

コスモ・バイオ Research Memo(9):自社ブランド製品・サービスを強化して高収益化目指す

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 1. 新中期経営計画で事業基盤強化に取り組み 2017年12月期からの取り組みとして3ヶ年の新中期経営計画(2017年12月期−2019年12月期)を策定した。
03/19 17:08

コスモ・バイオ Research Memo(8):2018年12月期は経常・最終減益だが増収・営業増益予想

■今後の見通し 1. 2018年12月期連結業績見通し コスモ・バイオ<3386>の2018年12月期の連結業績予想(2月14日公表)は、売上高が2017年12月期比6.1%増の7,500百万円、営業利益が同1.0%増の195百万円、経常利益が同38.4%減の245百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同37.0%減の150百万円としている。
03/19 17:07

コスモ・バイオ Research Memo(7):財務の健全性高い

■業績動向 2. 自己資本比率高く、実質無借金経営で財務の健全性高い コスモ・バイオ<3386>の財務の健全性は高い。
03/19 17:05

コスモ・バイオ Research Memo(6):2017年12月期減収減益だが利益は計画超で着地

■業績動向 1. 2017年12月期連結業績概要 2月14日に発表したコスモ・バイオ<3386>の2017年12月期の連結業績は、売上高が2016年12月期比4.8%減の7,068百万円、営業利益が同62.5%減の193百万円、経常利益が同17.8%減の397百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同6.5%減の237百万円だった。
03/19 17:04

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