■コネクシオ<9422>の事業概要
1. 主力は個人向け携帯電話販売事業(コンシューマ事業)だが、法人事業も積極的に展開
携帯電話等の通信サービスの契約取次※、契約者へのアフターサービスの提供及び携帯電話端末等の販売を行う、販売代理店事業を基幹事業として展開する。
06/06 15:07
■株主還元策
クイック<4318>は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と位置付け、持続的な成長と企業価値の向上に努めている。
06/06 15:05
■業績動向
2. 2019年3月期の業績見通し
2019年3月期業績に関してクイック<4318>は、売上高18,500百万円(前期比10.3%増)、営業利益2,300百万円(同4.6%増)、経常利益2,530百万円(同10.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,753百万円(同7.8%増)と引き続き増収増益を見込んでいる。
06/06 15:04
■業績動向
1. 2018年3月期の業績動向
クイック<4318>の2018年3月期業績は、売上高16,775百万円(前期比15.1%増)、営業利益2,198百万円(同10.0%増)、経常利益2,300百万円(同10.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,627百万円(同17.0%増)と、8期連続の増収増益を達成するとともに、売上高・利益とも過去最高を更新した。
06/06 15:03
■事業概要
1. 会社概要と沿革
クイック<4318>は、就業希望者と求人企業を結び付ける総合人材サービスを事業としている。
06/06 15:02
■要約
クイック<4318>は、就業希望者と求人企業を結び付ける総合人材サービスを事業としている。
06/06 15:01
■業績動向
1. 2018年3月期の業績概要
コネクシオ<9422>の2018年3月期の業績は、売上高が前期比1.9%増の264,897百万円、営業利益が同2.3%増の10,207百万円、経常利益が同2.5%増の10,293百万円、当期純利益が同4.2%増の6,738百万円となり、営業利益は7期連続で増益、過去最高益を更新し、中期目標である100億円を達成した。
06/06 14:17
■今後の展望
1. 当面の展望・課題
八洲電機<3153>が力を注いでいるのが、ソリューション・エンジニアリング力の強化だ。
06/06 14:04
■要約
八洲電機<3153>は、産業用システムなどを取り扱う電機技術商社。
06/06 14:03
■業績動向
八洲電機<3153>の2018年3月期連結決算は、売上高が前期比2.8%減の73,523百万円、営業利益が同28.8%増の2,002百万円、経常利益が同28.7%増の2,171百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同56.4%増の1,575百万円となった。
06/06 14:02
■事業概要
3. 顧客内訳と会員数の推移
ティア<2485>の顧客は主に個人で、直営の葬儀会館のほか自宅、寺院、公民館などを会場とした葬儀の施行全般を請け負っている。
06/06 13:43
■株主還元策
コネクシオ<9422>は株主還元策として「配当性向40%を目処として安定的な配当を継続して行えるよう業績の向上に努めること」を基本方針として掲げている。
06/05 16:24
*16:23JST コネクシオ Research Memo(5):新中計「コネクシオプラン2020」発表。
06/05 16:23
■コネクシオ<9422>の会社概要
1. 会社概要
伊藤忠商事系の大手携帯電話販売代理店で、総販売台数で業界第2位、NTTドコモではNo.1の代理店である。
06/05 16:20
■要約
コネクシオ<9422>は、伊藤忠商事<8001>系の大手携帯電話販売代理店で、総販売台数で業界第2位、NTTドコモ<9437>ではNo.1の代理店である。
06/05 16:20
■株主還元
ティーケーピー<3479>では、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から、当面は利益配当を実施せず、内部留保に努め、事業拡大に必要な資金の確保を優先する方針としている。
06/05 15:42
■業績見通し
2019年2月期の連結業績予想についてティーケーピー<3479>は、売上高を前期比20.4%増の34,550百万円、営業利益を同16.1%増の4,004百万円、経常利益を同16.5%増の3,729百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同2.4%増の2,120百万円と増収増益を見込んでいる。
06/05 15:41
■業績動向
3. 2019年3月期の業績見通し
2019年3月期の業績見通しについて、Jストリーム<4308>は売上高6,950百万円(前期比13.9%増)、営業利益375百万円(同5.0%増)、経常利益375百万円(同1.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益250百万円(同13.1%減)と見込んでいる。
06/05 15:38
■業績動向
1. ヒストリカルな収益動向
Jストリーム<4308>は、2000年代にインターネットの技術進歩や利用増加などによる動画ニーズの高まりを背景としたオーガニックな成長に加え、M&Aや提携によって業容を拡大していった。
06/05 15:37
■ティーケーピー<3479>の活動実績
1. ハイグレード施設の積極的な出店
2018年2月期は、料飲等売上を伴う高付加価値グレード(上位3グレード)の拠点の増強に取り組んだ。
06/05 15:36
■Jストリーム<4308>の事業戦略
1. コモディティ化する動画配信
Wi-Fi環境の充実や今後予定される第5世代移動通信システムの普及など屋内外での動画視聴環境の整備が進み、多くの人がスマートフォンなど動画視聴が可能なデバイスを個人で常時携帯するようになった。
06/05 15:36
■事業概要
3.制作・システム開発事業
Jストリーム<4308>は動画配信のシステムを提供するばかりでなく、動画制作のトータルプロデュースも行っている。
06/05 15:35
*15:34JST TKP Research Memo(5):前期業績は計画を上回る増収増益を実現。
06/05 15:34
■事業概要
2. 配信事業
配信事業では、各種のインターネット動画配信用ソフトウェアを用いて、インターネット上で映像や音声などコンテンツを配信するサービスを行っている。
06/05 15:34
■業績推移
過去の業績を振り返ると、会議室数の拡大がティーケーピー<3479>の成長をけん引してきた。
06/05 15:33
