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企業リサーチのニュース(ページ 1385)

東都水産 Research Memo(5):市場内で培ったノウハウをもって、「市場外」へ積極的に打って出る

■中期経営計画 1.ビジョンと環境認識 東都水産<8038>は「『消費者の皆様の豊かで魅力的な食生活を第一義に考え、その満足度向上に貢献する』ことを社会的使命・存在意義と定め、このミッションのもと、『ワンランク上の対応ができる水産物流通企業』をめざします」としている。
06/07 15:08

東都水産 Research Memo(4):18/3期はAERO TRADINGなど冷蔵倉庫及びその関連事業がけん引

■業績動向 1.2018年3月期の業績動向 東都水産<8038>の2018年3月期業績は、売上高117,195百万円(前期比1.7%減)、営業利益1,407百万円(同4.6%増)、経常利益1,483百万円(同2.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益979百万円(同21.4%減)となった。
06/07 15:06

東都水産 Research Memo(3):あらゆる水産物を国内のみならず世界各地から集荷し安定供給する

■事業概要 1.事業内容 同社グループは、東都水産<8038>と子会社11社、関連会社1社で構成されている。
06/07 15:04

東都水産 Research Memo(2):豊かで健康的な家庭の食生活を支える築地の大手卸売業者

■会社概要 1.会社概要 東都水産<8038>は、東京都中央卸売市場の1つで、世界最大と言われる築地市場水産部の卸売業者(荷受/大卸)大手である。
06/07 15:02

東都水産 Research Memo(1):豊洲移転を機に収益構造を変革し、厳しい事業環境を克服へ

■要約 東都水産<8038>は、築地市場の水産物卸売業者の大手である。
06/07 15:00

リネットジャパン Research Memo(7):3つの事業を柱とした収益構造の転換と成長加速を目指す

■成長戦略 リネットジャパングループ<3556>の成長軸は、1) ネットリサイクル事業による長期収益の確保、2) カンボジア・ファイナンス事業における収益の大幅拡大、3) ネットリユース事業における安定収益化の3つである。
06/06 15:24

リネットジャパン Research Memo(6):小型家電リサイクル市場の潜在的なポテンシャルは大きい

■市場環境 1. リユース市場 リユース市場の市場規模は1 兆6,000億円と推定※1され、年々拡大傾向にある。
06/06 15:23

リネットジャパン Research Memo(5):新たな「カンボジア・ファイナンス事業」も業績に大きく寄与

■業績見通し 1. 2018年9月期の業績見通し 2018年9月期の業績予想についてリネットジャパングループ<3556>は、売上高を前期比28.4%増の4,762百万円、営業利益を同226.8%増の161百万円、経常利益を同234.9%増の158百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同114.5%増の135百万円と大幅な増収増益を見込んでいる。
06/06 15:22

リネットジャパン Research Memo(4):「カンボジア・ファイナンス事業」を新たな成長ドライバーに育成

■業績動向 これまでの業績を振り返ると、2017年9月期は、「ネットリユース事業」において買取価格コントロールの読み違いが発生し、粗利益率の低下を招いたことにより買取と販売のバランスを崩したこと、「ネットリサイクル事業」においても「みんなのメダルプロジェクト」の本格化に遅れが生じたことなどから業績は一旦足踏みとなったもものの、2015年9月期から緩やかに伸びてきた「ネットリサイクル事業」が飛躍的に拡大する見通しであるほか、足元では「カンボジア・ファイナンス事業」も順調に立ち上がってきており、リネットジャパングループ<3556>は3つの事業を柱とする新たな成長ステージを迎えている。
06/06 15:21

リネットジャパン Research Memo(3):新たに進出したネットリサイクル事業は、 高収益なビジネスモデルに強み

■会社概要 (2) 事業モデルの優位性 a) ネットリユース事業の強み 1) ローコストオペレーション リネットジャパングループ<3556>が得意とする書籍、メディア商材は、単価が安く、大量の物流を捌く必要があるため、商品センターのオペレーションが重要である。
06/06 15:20

リネットジャパン Research Memo(2):リユース、リサイクル事業を展開、カンボジア・ファイナンス事業も軌道に

■リネットジャパングループ<3556>の会社概要 1. 事業概要 創業以来の主力である「ネットリユース事業」は、インターネット専業の「ネットオフ」ブランドで買取・販売サービスを手掛けている。
06/06 15:19

リネットジャパン Research Memo(1):18年9月期第2四半期は好調。カンボジア・ファイナンス事業へ注力

*15:18JST リネットジャパン Research Memo(1):18年9月期第2四半期は好調。
06/06 15:18

システムインテ Research Memo(7):配当方針は業績連動型で、配当性向30%が基準

■株主還元策 システムインテグレータ<3826>は企業価値の向上を図るため、株主還元にも積極的に取り組んでいる。
06/06 15:17

システムインテ Research Memo(6):既存事業の成長により2020年2月期以降は2ケタ増収増益を目指す

■今後の見通し 3. 中期経営計画 システムインテグレータ<3826>は2021年2月期までの3ヶ年の中期経営計画「Break 2018」を発表した。
06/06 15:16

システムインテ Research Memo(5):2019年2月期は更なる成長のための投資の1年と位置付け

■今後の見通し 1. 2019年2月期の業績見通し システムインテグレータ<3826>の2019年2月期の業績は、売上高が前期比6.2%増の4,000百万円、営業利益が同1.0%増の500百万円、経常利益が同1.3%増の503百万円、当期純利益が同0.6%増の348百万円と増収増益基調が続く見通し。
06/06 15:15

カドカワ Research Memo(6):メディアミックス戦略の推進により、中期的な成長拡大を目指す

■成長戦略 カドカワ<9468>は中期ビジョンとして、ネットとリアルを融合したメディアミックス戦略を展開しながら事業を拡大していく方針を打ち出している。
06/06 15:15

カドカワ Research Memo(5):2019年3月期は業績のV字回復を見込む

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し カドカワ<9468>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比11.7%増の231,000百万円、営業利益が同154.4%増の8,000百万円、経常利益が同144.8%増の9,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同420.1%増の5,400百万円と急回復を見込んでいる。
06/06 15:14

システムインテ Research Memo(4):新サービス「AISI∀」と「TOPSIC」をスタート

■システムインテグレータ<3826>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) Object Browser事業 Object Browser事業の売上高は前期比1.4%増の628百万円、営業利益は同5.1%減の376百万円となった。
06/06 15:14

システムインテ Research Memo(3):2018年2月期は売上高、営業利益、経常利益で過去最高を更新

■業績動向 1. 2018年2月期の業績概要 システムインテグレータ<3826>の2018年2月期の業績は、売上高が前期比18.6%増の3,767百万円、営業利益が同126.0%増の494百万円、経常利益が同123.0%増の496百万円、当期純利益が同151.9%増の345百万円となり、期初会社計画に対しては売上高が若干の未達となったものの、利益ベースではそれぞれ上回った。
06/06 15:13

カドカワ Research Memo(4):総工費399億円の所沢プロジェクトは計画どおりに進捗、財務の健全性も確保

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 カドカワ<9468>の2018年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比4,159百万円減少の242,790百万円となった。
06/06 15:13

システムインテ Research Memo(2):独立系のソフトウェア開発会社、開発支援ツールで高シェア

■事業概要 システムインテグレータ<3826>は1995年設立の独立系ソフトウェア開発会社で、パッケージソフトの開発販売及び保守サービス、コンサルティング業務などを行っている。
06/06 15:12

カドカワ Research Memo(3):2018年3月期はポータル事業の収益悪化や「君の名は。」効果剥落により減益に

*15:12JST カドカワ Research Memo(3):2018年3月期はポータル事業の収益悪化や「君の名は。
06/06 15:12

システムインテ Research Memo(1):2019年2月期は更なる成長に向けた開発投資を実施

■要約 システムインテグレータ<3826>は独立系のソフトウェア開発会社で、データベース開発支援ツール「SI Object Browser」で高シェア・高収益を誇る。
06/06 15:11

カドカワ Research Memo(2):出版とWebサービス事業、映像・ゲーム事業を展開する総合メディア企業

■事業概要 カドカワ<9468>は出版事業を展開するKADOKAWAと日本最大級の動画サービス「niconico」を運営するドワンゴが2014年10月に経営統合して設立した持株会社となる。
06/06 15:11

カドカワ Research Memo(1):新サービス立ち上げなどで収益構造改革が進む

■要約 カドカワ<9468>は、大手出版社の(株)KADOKAWAと日本最大級の動画サービス「niconico」を運営する(株)ドワンゴが2014年10月に経営統合して誕生した総合メディア企業である。
06/06 15:10

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