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企業リサーチのニュース(ページ 1382)

ワコム Research Memo(1):井出新社長のもと、新中期経営計画を発表

■要約 ワコム<6727>はペンタブレットの世界トップメーカー。
06/12 15:01

プレサンス Research Memo(6):新規配当方針「配当性向5年以内に20%」「配当総額前年比15%以上」

■株主還元策 プレサンスコーポレーション<3254>は、従来から「毎年、対前期比10%以上の営業利益成長による配当原資の拡大」を方針に増配を続けてきた。
06/12 11:06

プレサンス Research Memo(5):2019年3月期は売上高152,471百万円、9期連続増益を予想

■今後の見通し プレサンスコーポレーション<3254>の2019年3月期通期の連結業績予想は、売上高が前期比13.7%増の152,471百万円、営業利益が同20.5%増の24,541百万円、経常利益が同19.2%増の23,661百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.3%増の16,132百万円と売上高・各利益ともに成長を維持する予想だ。
06/12 11:05

プレサンス Research Memo(4):2018年3月期は、売上高・営業利益ともに30%を超える成長

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 プレサンスコーポレーション<3254>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比32.6%増の134,059百万円、営業利益が同30.1%増の20,362百万円、経常利益が同28.8%増の19,858百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同30.7%増の13,757百万円となり、売上高、営業利益ともに30%を超える成長を達成した。
06/12 11:04

プレサンス Research Memo(3):圧倒的な仕入れ力、営業力、商品力、財務力で独自のビジネスモデルを構築

■事業概要 1. マンション市場の動向 全国の2017年新築マンション供給は77,363戸(前年比0.5%増)と堅調に推移した。
06/12 11:03

プレサンス Research Memo(2):近畿圏、東海・中京圏地盤No.1のマンションデベロッパー

■会社概要 1. 会社概要 プレサンスコーポレーション<3254>は、ファミリーマンション及びワンルームマンションの企画・開発・分譲を手掛ける独立系デベロッパーである。
06/12 11:02

プレサンス Research Memo(1):3ヶ年の中期経営計画を発表。21/3期に売上高247,858百万円を目指す

*11:01JST プレサンス Research Memo(1):3ヶ年の中期経営計画を発表。
06/12 11:01

パイプドHD Research Memo(2):自社開発した「SPIRAL(R)」というプラットフォームを軸に事業展開

■会社概要 1. 会社概要 パイプドHD<3919>は2015年9月1日付でパイプドビッツから単独株式移転によって設立された純粋持株会社であり、2018年2月28日現在で連結子会社14社、持分法適用関連会社1社を有している。
06/11 16:31

日本調剤 Research Memo(6):2018年改定の影響とつくば第二工場稼働に伴う費用増加により、増収減益見込み

■今後の見通し ● 2019年3月期の業績見通し 2019年3月期について日本調剤<3341>は、売上高253,893百万円(前期比5.2%増)営業利益6,318百万円(同40.3%減)、経常利益6,078百万円(同40.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3,756百万円(同38.5%減)と、増収ながら大幅減益を予想している。
06/11 15:55

デリカフHD Research Memo(6):収益性や平均売上成長率は業界平均を上回る

■同業他社比較、株主還元策 1. 同業他社比較 株式を上場している大手食品卸7社平均との比較で見ると、2018年度の会社予想経常利益率は他社平均で1.4%となっているのに対してデリカフーズホールディングス<3392>は2.1%と0.7ポイント上回る水準となっており、また、ROA(総資産経常利益率)やROE(自己資本利益率)など資本効率についても、他社平均をそれぞれ上回る水準となっている。
06/11 15:55

日本調剤 Research Memo(5):最新鋭のつくば第二工場の収益化が成長戦略の核

■日本調剤<3341>の中長期の成長戦略:『2030年に向けた長期ビジョン』 3. 医薬品製造販売事業の成長戦略 国は2020年9月末までにジェネリック医薬品の使用数量割合を80%に高める政府目標を策定している。
06/11 15:54

日本調剤 Research Memo(4):2030年をメドに調剤薬局事業でシェア10%を獲得し、売上高1兆円を目指す

■中長期の成長戦略:『2030年に向けた長期ビジョン』 1. 『2030年に向けた長期ビジョン』の概要 日本調剤<3341>は2018年4月に『2030年に向けた長期ビジョン』を公表した。
06/11 15:53

デリカフHD Research Memo(5):20/3期に連結売上高400億円、経常利益11億円を目指す

■今後の見通し 2. 中期経営計画について (1) 経営目標値 デリカフーズホールディングス<3392>は2017年2月に第三次中期経営計画「Next Change 2020」を発表している。
06/11 15:53

日本調剤 Research Memo(3):2018年改定は厳しい内容だが、店舗戦略を生かして追い風に変えることは可能

■2018年度調剤報酬改定の内容と影響について 1. 2018年改定の概要と考え方 2018年4月に2年ぶりの薬価及び調剤報酬改定が実施された。
06/11 15:52

日本調剤 Research Memo(2):18/3期は増収増益。売上高、営業利益、経常利益は過去最高を更新

*15:51JST 日本調剤 Research Memo(2):18/3期は増収増益。
06/11 15:51

デリカフHD Research Memo(4):19/3期は貯蔵機能を持つ物流センターを新設し、連続増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2019年3月期業績見通し デリカフーズホールディングス<3392>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.7%増の39,000百万円、営業利益が同5.1%増の730百万円、経常利益が同4.9%増の800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同0.2%増の477百万円と増収増益となる見通し。
06/11 15:51

日本調剤 Research Memo(1):改定の厳しさを追い風に変えて、中長期的に飛躍的成長を目指す

■要約 日本調剤<3341>は調剤薬局の国内トップクラス企業で、調剤薬局事業の売上高では第2位を誇る。
06/11 15:50

デリカフHD Research Memo(3):カット野菜の販売好調と西東京FSセンター収益化で18/3期は増収増益に

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 デリカフーズホールディングス<3392>の2018年3月期の連結業績は売上高が前期比7.8%増の37,252百万円、営業利益が同24.5%増の694百万円、経常利益が同26.0%増の762百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同44.4%増の475百万円となり、売上高は8期連続増収、各利益項目は3期ぶりの増益となった。
06/11 15:49

デリカフHD Research Memo(2):業務用の野菜卸しとカット野菜で業界最大手

■会社概要 1. 事業内容 デリカフーズホールディングス<3392>は業務用野菜に関する仕入販売及びカット野菜の製造販売で業界トップ企業である。
06/11 15:47

デリカフHD Research Memo(1):大型物流・貯蔵拠点を開設。更なる成長を目指す

*15:46JST デリカフHD Research Memo(1):大型物流・貯蔵拠点を開設。
06/11 15:46

パイプドHD Research Memo(5):今期の営業利益は33.4%減予想だが、主要因は次期に飛躍のための布石

■今後の見通し ● 2019年2月期の業績見通し パイプドHD<3919>の2019年2月期の連結業績は、売上高で前期比12.8%増の5,800百万円、営業利益で同33.4%減の500百万円、経常利益で同34.6%減の490百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同34.5%減の300百万円が予想されている。
06/11 15:08

パイプドHD Research Memo(4):情報資産プラットフォーム事業がけん引し業績は計画どおりに

■業績動向 ● 2018年2月期の業績概要 (1) 損益状況 パイプドHD<3919>の2018年2月期の業績は、売上高5,143百万円(前期比7.1%増)、営業利益750百万円(同11.2%減)、経常利益749百万円(同13.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益457百万円(同13.2%増)となった。
06/11 15:06

パイプドHD Research Memo(3):自由なカスタマイズ性が「SPIRAL(R)」最大の特長

■会社概要 (5) 特色、強み a) システム構築が容易 「SPIRAL(R)」の最大の特長は、自由なカスタマイズ性にある。
06/11 15:04

パイプドHD Research Memo(1):クラウド型ミドルウェア「SPIRAL(R)」の提供が主力事業

■要約 パイプドHD<3919>は純粋持株会社であるが、主要な連結子会社である(株)パイプドビッツは、自社製品である「SPIRAL(R)」というプラットフォーム(ミドルウェア)をクラウド型で提供するユニークなIT企業である。
06/11 15:00

博展 Research Memo(1):2018年3月期は大幅な増収増益を実現。新たな中期ビジョン及び中期経営計画を発表

*15:09JST 博展 Research Memo(1):2018年3月期は大幅な増収増益を実現。
06/10 15:09

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