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企業リサーチのニュース(ページ 1381)

ワコム Research Memo(7):ブランド製品の収益拡大がけん引する形で増収増益を予想

■今後の見通し ● 2019年3月期通期見通し 2019年3月期についてワコム<6727>は、売上高85,000百万円(前期比3.3%増)、営業利益4,000百万円(同13.4%増)、経常利益3,920百万円(同9.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,980百万円(同26.2%増)を予想している。
06/13 10:52

ワコム Research Memo(3):現地法人を通じて世界中に販売。海外売上高比率は約90%

*10:49JST ワコム Research Memo(3):現地法人を通じて世界中に販売。
06/13 10:49

ワコム Research Memo(2):クリエイター向けペンタブレットで世界シェア80%超のトップ企業に成長

■会社概要 1. 沿革 ワコム<6727>は1983年に埼玉県上尾市で設立された。
06/13 10:44

アジア投資 Research Memo(8):メガソーラー売却の一巡により減収減益となるが、4期連続の最終黒字を見込む

■業績見通し 日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
06/12 16:37

アジア投資 Research Memo(7):今後の収益拡大に向けた中期経営計画を発表

■中期経営計画 日本アジア投資<8518>は、2021年3 月期を最終年度とする新たな中期経営計画を発表した。
06/12 16:36

アジア投資 Research Memo(6):国内PEファンドの新設や、低コストの再生可能エネルギー開発に一定の成果

■活動実績 日本アジア投資<8518> 1. プライベートエクイティ(PE)投資の実績 PE投資については、厳選した有望企業13社(国内9社、海外4社)に対して1,205百万円(前期は16社に対して1,131百万円)とほぼ前期並みの実績を残した。
06/12 16:35

アジア投資 Research Memo(5):18年3月期決算もメガソーラーの貢献により増収増益、3期連続の黒字達成

■日本アジア投資<8518>の活動実績 2018年3月期決算もメガソーラープロジェクトの収益貢献により大幅な増収増益、3期連続の最終黒字を達成 3. 2018年3月期決算の概要 2018年3月期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前期比77.4%増の8,303百万円、営業利益が同67.5%増の1,237百万円、経常利益が同93.6%増の1,047百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同127.1%増の1,281百万円と大幅な増収増益となった。
06/12 16:23

アジア投資 Research Memo(4):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引

■決算動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高) のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
06/12 16:20

アジア投資 Research Memo(3):1981年に経済同友会を母体として設立

■会社概要 2. 沿革 日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資株式会社は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
06/12 16:19

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資事業のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資事業も手掛けている。
06/12 16:18

アジア投資 Research Memo(1):メガソーラープロジェクトの収益貢献により大幅な増収増益

■要約 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー投資を手掛けている。
06/12 16:16

NSW Research Memo(5):将来の事業成長と経営基盤強化に備え、安定的かつ継続的な配当方針を継続

■株主還元策 日本システムウエア<9739>は株主に対する利益還元を経営の重要政策の1つとして位置付け、安定的かつ継続的な配当を実施していくことを基本方針としている。
06/12 15:33

NSW Research Memo(4):2019年3月期も更なる増収増益を予想

■今後の見通し ● 2019年3月期の業績見通し 情報サービス産業界においては、企業収益の改善を背景にIT投資は堅調に推移しており、また、IoTやAI、自動運転などの技術を活用した事業展開が本格化している。
06/12 15:32

NSW Research Memo(3):期初計画を大きく上回る好決算

■日本システムウエア<9739>の業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 情報サービス産業界においては、企業のIT投資は堅調に推移しており、デジタルトランスフォーメーションの実現を加速するIoT、ビッグデータ、AIの活用拡大を始め、働き方改革の推進と人手不足を補うと期待されるRPA(Robotic Process Automation)など新たな分野への展開も本格化している。
06/12 15:31

NSW Research Memo(2):優れたシステムを創造、提供し、社会を豊かにすることを目指す

■日本システムウエア<9739>の会社概要 1. 会社概要 同社グループは、システム構築から運用・保守までをワンストップで提供するITソリューションと、組込みシステム開発やLSI設計を手掛けるプロダクトソリューションを事業内容とする。
06/12 15:30

NSW Research Memo(1):コア事業の高付加価値化に加え、IoT分野の事業拡大を図る

■要約 日本システムウエア<9739>は、ITソリューション事業とプロダクトソリューション事業を展開する、1966年創業の独立系ITソリューションプロバイダである。
06/12 15:28

コスモスイニシア Research Memo(6):19/3期の配当は、期末配当金として1株当たり2円増配の11円を予定

■株主還元策 コスモスイニシア<8844>は、企業価値の向上と株主に対する利益還元を経営上の最重要課題と認識しており、配当政策については、株主に対する利益還元と継続的な成長に必要な内部留保の充実を考慮しつつ、安定した配当の実施に努めている。
06/12 15:25

コスモスイニシア Research Memo(5):18/3期は業績好調、期初計画を上回る着地となった

■業績動向 1. 2018年3月期の業績動向 コスモスイニシア<8844>の2018年3月期の業績は、売上高100,829百万円(前期比9.2%増)、営業利益4,869百万円(同19.2%増)、経常利益4,367百万円(同25.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,695百万円(同21.9%増)となった。
06/12 15:24

コスモスイニシア Research Memo(4):事業再生計画→前中期経営計画→中期経営計画2018

■中長期事業戦略 1. 事業再生計画と前中期経営計画 沿革でも触れたが、コスモスイニシア<8844>はリーマンショックによる債務超過から事業再生計画でまさに再生した。
06/12 15:22

コスモスイニシア Research Memo(3):2本柱は住宅のレジデンシャル事業と投資用不動産のソリューション事業

■事業概要 1. 事業内容 コスモスイニシア<8844>は不動産の開発及び販売を主に行っているが、主に一般消費者向けに住宅に関わる商品・サービスを提供するレジデンシャル事業、主に事業者向けに投資用不動産等の商品・サービスを提供するソリューション事業、それを補完する工事事業及び海外事業——と、商売のつながりや顧客から見て分かりやすい分類になっている。
06/12 15:20

コスモスイニシア Research Memo(2):かつて「コスモ」、現在「イニシア」ブランドのマンションデベロッパー

■会社概要 1. 会社概要と沿革 コスモスイニシア<8844>は首都圏や近畿圏を中心にマンションや一戸建を取り扱う、大和ハウス工業系の中堅デベロッパーである。
06/12 15:19

コスモスイニシア Research Memo(1):投資用不動産やアパートメントホテルの開発・販売等の成長戦略を展開

■要約 コスモスイニシア<8844>は、1次取得者向けファミリータイプのマンション開発を主力に、首都圏や近畿圏を中心にマンションや一戸建を取り扱う中堅デベロッパーである。
06/12 15:17

ワコム Research Memo(6):全社戦略は3つの軸で臨む

■中長期の成長戦略:新中計『Wacom Chapter 2』 1. 新中期経営計画『Wacom Chapter 2』の概要 ワコム<6727>はかねて、中期経営計画を策定しその取り組みを通じて中長期の成長の実現を図ってきた。
06/12 15:06

ワコム Research Memo(5):前期比増収増益ではあるが、予想に対しては売上高・利益ともに未達

■ワコム<6727>の業績の動向 2. ブランド製品事業セグメントの動向 ブランド製品事業は売上高48,173百万円(前期比9.8%増)、営業利益6,469百万円(同13.8%増)と増収増益で着地した。
06/12 15:05

ワコム Research Memo(4):2018年3月期は新製品の寄与とパーツ供給の回復で利益のV字回復を達成

■業績の動向 1. 2018年3月期決算の概要 ワコム<6727>の2018年3月期は、売上高82,262百万円(前期比15.4%増)、営業利益3,526百万円(前期は1,171百万円の損失)、経常利益3,584百万円(同870百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益2,361百万円(同5,534百万円の損失)と、大幅増収・黒字転換となった。
06/12 15:04

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