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企業リサーチのニュース(ページ 1274)

鴻池運輸 Research Memo(4):2019年3月期第2四半期は減益だが、想定を上回る

■鴻池運輸<9025>の業績動向 1. 2019年3月期第2四半期の業績概要 2019年3月期第2四半期決算は、売上高143,974百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益6,404百万円(同1.4%減)、経常利益6,663百万円(同0.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,004百万円(同7.7%減)となった。
02/08 16:04

鴻池運輸 Research Memo(3):主要事業は顧客先での構内請負業務を中心とした「複合ソリューション事業」

■事業概要 1. 主な事業セグメント 鴻池運輸<9025>の事業セグメントは、「複合ソリューション事業」「国内物流事業」「国際物流事業」の3つに区分されている。
02/08 16:03

鴻池運輸 Research Memo(2):歴史ある大手物流会社。国内拠点数193、海外拠点数33

*16:02JST 鴻池運輸 Research Memo(2):歴史ある大手物流会社。
02/08 16:02

鴻池運輸 Research Memo(1):総合大手物流会社の一角、「複合ソリューション事業」に強み

■要約 鴻池運輸<9025>は1880年創業の歴史ある会社である。
02/08 16:01

プロパスト Research Memo(8):安定配当を継続

■株主還元策 プロパスト<3236>では業績悪化に伴い2009年5月期以降、無配を続けてきたが、ようやく配当を支払えるような状況にまで業績が回復し、2017年5月期から1株当たり2円の配当を実施した。
02/08 15:48

プロパスト Research Memo(7):2019年5月期は慎重な予想を維持

■今後の見通し 1. 2019年5月期の業績予想 プロパスト<3236>では、2019年5月期業績予想について、期初の予想を据え置いている。
02/08 15:47

プロパスト Research Memo(6):おおむね予想どおりの堅調な決算、財務体質も改善

■業績動向 1. 2019年5月期第2四半期の業績 2019年5月期第2四半期累計期間のわが国経済は、緩やかな回復を続けるなか、プロパスト<3236>が属する不動産業界においては、先行指標となる新設住宅着工戸数が一進一退の動きを続けるほか、首都圏マンションの初月契約率については、好不況の分かれ目となる70%を下回る推移となるなど、弱含みでの動きとなった。
02/08 15:46

ドーン Research Memo(6):AED運搬、子供向け犯罪防止などの分野で同社の地図連動クラウドサービスが拡大中

■中長期の成長戦略 1. AED運搬システムの実証実験を千葉県柏市で開始 ドーン<2303>は、2018年12月より、柏市、京都大学環境安全保健機構健康科学センター、日本AED財団と連携し、救命ボランティアによるAED運搬システムの実証実験を開始した。
02/08 15:46

プロパスト Research Memo(5):高速回転で買収から売却へ、市場リスクは小さい

■バリューアップ事業 1. 事業概要 バリューアップ事業では、6ヶ月程度の短期案件を取り扱う。
02/08 15:45

ドーン Research Memo(5):19年5月期は4年連続増収増益を予想。クラウド事業・受託開発事業とも順調に進捗

*15:45JST ドーン Research Memo(5):19年5月期は4年連続増収増益を予想。
02/08 15:45

プロパスト Research Memo(4):パターン化でデザイン性と低コストを両立

■賃貸開発事業 1. 事業概要 プロパスト<3236>は利便性の高い物件を自社保有し、同社のネットワークを駆使して空室率を最小限に抑制するとともに、優良なテナント付けを行うなかで賃貸業務を行っている。
02/08 15:44

ドーン Research Memo(4):2019年5月期第2四半期はクラウドサービスが順調に成長し増収増益

■ドーン<2303>の業績動向 1. 2019年5月期第2四半期の業績概要 2019年5月期第2四半期の売上高は321百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益16百万円(前年同期は4百万円の損失)、経常利益18百万円(前年同期は2百万円の損失)、四半期純利益12百万円(前年同期は2百万円の損失)と増収増益となった。
02/08 15:44

プロパスト Research Memo(3):高いデザイン性を武器に都心のDINKSやファミリーをターゲットに展開

■分譲開発事業 1. 事業概要 首都圏エリアを中心にプロパスト<3236>の企画力・デザイン力を生かした分譲マンションを開発し、DINKSやファミリーを対象とした魅力あるマンションを販売している。
02/08 15:43

ドーン Research Memo(3):クラウド型サービス「NET119緊急通報システム」が全国の自治体に普及中

■事業概要 1. 中核商品「NET119緊急通報システム」の紹介 ドーン<2303>の代名詞ともなっているのが2010年※に開始された「NET119緊急通報システム」である。
02/08 15:43

プロパスト Research Memo(2):都心のDINKSなどをターゲットに不動産事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 プロパスト<3236>は総合不動産ディベロッパーで、社名はproperty(資産)とtrust(信託)の組み合わせに由来する。
02/08 15:42

ドーン Research Memo(2):官民から信頼を得るGISソフト開発会社。受託開発からクラウド型サービスにシフト

*15:42JST ドーン Research Memo(2):官民から信頼を得るGISソフト開発会社。
02/08 15:42

プロパスト Research Memo(1):コンセプトとデザインで新しい住環境を提案、業績は堅調

■要約 プロパスト<3236>は、総合不動産ディベロッパーで、セグメントは、分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業、その他の4つに分類される。
02/08 15:41

ドーン Research Memo(1):2019年5月期は4期連続増収増益を予想、クラウド事業・受託開発事業ともに順調

■要約 ドーン<2303>は、地理情報システム(GIS)を活用したシステムの開発・販売を行う企業である。
02/08 15:41

泉州電業 Research Memo(4):19年10月期は前期比6.5%の営業増益見込みだが、不透明感から堅めの予想

  ■今後の見通し 1. 泉州電業<9824>の2019年10月期の業績見通し 進行中の2019年10月期の通期の連結業績は、売上高で前期比3.6%増の85,000百万円、営業利益で同6.5%増の4,120百万円、経常利益で同4.3%増の4,280百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同20.6%増の2,860百万円を予想している。
02/08 15:33

泉州電業 Research Memo(3):2018年10月期は前期比20.8%の営業増益。手元現預金は154億円と潤沢

*15:32JST 泉州電業 Research Memo(3):2018年10月期は前期比20.8%の営業増益。
02/08 15:32

泉州電業 Research Memo(2):独立系では最大手の総合電線商社。オリジナル商品で差別化を図る

*15:31JST 泉州電業 Research Memo(2):独立系では最大手の総合電線商社。
02/08 15:31

泉州電業 Research Memo(6):19年10月期は年間配当60円予定。自社株買いと合わせた総還元性向38.1%

*15:12JST 泉州電業 Research Memo(6):19年10月期は年間配当60円予定。
02/08 15:12

泉州電業 Research Memo(5):売上高1,000億円、経常利益50億円、ROE6.0%以上が目標

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画(最終年度2021年10月期)の数値目標 泉州電業<9824>は2019年11月に設立70周年を迎えるが、ここを1つの通過点として、2021年10月期を最終年度とする中期経営計画(5ヶ年)を発表した。
02/08 15:11

タマホーム Research Memo(8):業績好調により増配を発表、株主優待も含めた利回りは4~5%の水準に

■株主還元策 タマホーム<1419>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
02/06 15:28

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