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企業リサーチのニュース(ページ 1275)

タマホーム Research Memo(7):注文住宅着工棟数No.1達成に向けて順調に滑り出す

■今後の見通し 2. 中期経営計画「タマステップ2021」 (1) 「タマステップ2021」の基本方針と経営数値目標 タマホーム<1419>は2019年5月期より中期経営計画「タマステップ2021」をスタートしている。
02/06 15:27

タマホーム Research Memo(6):注文住宅の施工能力次第で、19年5月期は上方修正値をさらに上回る可能性も

■今後の見通し 1. 2019年5月期の業績見通し タマホーム<1419>の2019年5月期の連結業績は、売上高が前期比11.4%増の187,000百万円、営業利益が同61.2%増の7,500百万円、経常利益が同78.7%増の7,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同80.7%増の3,700百万円と期初会社計画を上方修正し、3期連続で増収増益となる見通しだ。
02/06 15:26

タマホーム Research Memo(5):手持棟数の増加により棚卸資産が増加するも、財務体質はやや改善

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 タマホーム<1419>の2019年5月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比5,786百万円増加の96,553百万円となった。
02/06 15:25

タマホーム Research Memo(4):注文住宅の拡大と販売用不動産の売却益計上で第2Q累計は大幅増収増益に

■業績動向 1. 2019年5月期第2四半期累計業績の概要 タマホーム<1419>の2019年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比14.9%増の82,856百万円、営業利益で3,012百万円(前年同期は55百万円の損失)、経常利益で3,058百万円(同186百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益で2,048百万円(同598百万円の損失)と増収増益決算となった。
02/06 15:24

タマホーム Research Memo(3):徹底した効率化により低価格高品質を実現し、戸建住宅で業界第5位に成長

■タマホーム<1419>の事業概要 2. 業界シェアと同社の特徴 (1) 業界シェア 分譲を含む戸建住宅の年間着工戸数はここ数年、40万戸台前半で推移しており、同社の業界シェアは約2%となっている。
02/06 15:23

タマホーム Research Memo(2):注文住宅大手でリフォームや戸建分譲など周辺事業領域に展開中

■事業概要 1. 事業内容 タマホーム<1419>の事業セグメントは、住宅事業、不動産事業、金融事業、エネルギー事業、その他事業の5つの事業セグメントで開示されており、2019年5月期第2四半期累計の売上高構成比で見ると住宅事業が8割弱を占める主力事業となっている。
02/06 15:22

タマホーム Research Memo(1):注文住宅の受注が前年同期比2割増と好調で業界シェアも拡大基調を継続

■要約 タマホーム<1419>は、1998年に福岡県で創業した住宅デベロッパーで、徹底的な効率化により注文住宅の低価格化を実現、2017年度は販売戸数で業界第5位と大手の一角を占めるまでに成長している。
02/06 15:21

明光ネット Research Memo(7):増配記録は一旦途絶えるものの、今後も株主還元は積極的に行っていく方針

■株主還元策 明光ネットワークジャパン<4668>は1997年4月のJASDAQ上場以降、連続増配を続けてきたが、2019年8月期は前期比12円減配の30.0円(配当性向78.1%)と初の減配を予定している。
02/05 15:37

明光ネット Research Memo(6):MEIKO式コーチングとICT活用を浸透させ、差別化を図り再成長を目指す

■今後の見通し 3. 明光義塾事業の再成長戦略 明光ネットワークジャパン<4668>は個別指導学習塾の先駆者としてFC方式により全国展開を進め、教室数、生徒数の増加により成長を続けてきたが、2016年8月期以降は3期連続で教室数、生徒数が減少し、苦戦を強いられている状況にある。
02/05 15:36

明光ネット Research Memo(5):19年8月期は明光義塾事業の立て直しと販促費用の減少で2ケタ増益を見込む

■今後の見通し 1. 2019年8月期の業績見通し 2019年8月期の連結業績は、売上高で前期比6.3%増の20,320百万円、営業利益で同29.0%増の1,860百万円、経常利益で同24.5%増の1,940百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同55.2%増の1,020百万円と増収増益を見込む。
02/05 15:35

明光ネット Research Memo(4):明光義塾の生徒数減少が続く一方で、日本語学校事業、キッズ事業等は順調に増加

■明光ネットワークジャパン<4668>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 明光義塾直営事業 明光義塾直営事業の売上高は前年同期比9.4%増の2,215百万円、セグメント損失は7百万円(前年同期は29百万円の利益)となった。
02/05 15:34

明光ネット Research Memo(3):2019年8月期第1四半期業績は増収増益となり、会社計画どおりに進捗

■明光ネットワークジャパン<4668>の業績動向 1. 2019年8月期第1四半期の業績概要 1月10日付で発表された2019年8月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比4.1%増の4,591百万円、営業利益が同7.2%増の430百万円、経常利益が同5.9%増の453百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同13.5%増の261百万円となり、ほぼ会社計画どおりの進捗となった。
02/05 15:33

明光ネット Research Memo(2):明光義塾事業を主力にその他教育サービス事業へと展開

■事業概要 明光ネットワークジャパン<4668>は自立学習による人材育成を教育理念とし、個別指導学習塾で業界シェアトップ※となる「明光義塾」の直営事業及びFC事業を主力事業に、その他の教育サービス事業へと事業領域を拡大、「人づくりのトップカンパニー」を目指している。
02/05 15:32

明光ネット Research Memo(1):2019年8月期第1四半期業績は会社計画どおりに進捗

■要約 明光ネットワークジャパン<4668>は、個別指導学習塾「明光義塾」の直営・FC事業を主軸に、医科系予備校やサッカースクール、学童保育、外国人向け日本語学校など各種教育サービスを展開する。
02/05 15:31

1stコーポ Research Memo(6):配当性向30%維持が目標

■株主還元 ファーストコーポレーション<1430>の配当金は2018年5月期が前期比1円増配の年38円、2019年5月期も同額の年38円を見込んでいる。
02/05 15:26

1stコーポ Research Memo(5):1都3県の市場開拓余地はまだまだ大きい

■ 中期経営計画 ファーストコーポレーション<1430>が事業エリアとしている1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の分譲マンション建設市場は、全国的に人口が減少するなかにあって、増加傾向をたどっているほか、同社のこの地域でのシェアは直近で1.62%にしか過ぎず、なお市場開拓の余地が広いと言えそうだ。
02/05 15:25

1stコーポ Research Memo(4):土地の手当が当面の課題に

■今後の展開 マンション開発において「土地を制する者がすべてを制する」(中村利秋(なかむらとしあき)代表取締役社長)と言われるなかで、ファーストコーポレーション<1430>は本格的に土地開発の専任部隊を置き、良質な土地を確保している。
02/05 15:24

1stコーポ Research Memo(3):2019年5月期決算は踊り場となる見通し

■業績動向 2019年1月10日に発表したファーストコーポレーション<1430>の2019年5月期第2四半期累計決算は、売上高が前年同期比12.4%減の8,944百万円、営業利益が同8.9%減の944百万円、経常利益は同8.8%減の939百万円、四半期純利益が同8.6%減の644百万円と減収減益となった。
02/05 15:23

1stコーポ Research Memo(2):分譲マンションに特化したゼネコン

■事業内容と沿革 創業は2011年6月で、資本金40,000千円でスタート。
02/05 15:22

1stコーポ Research Memo(1):創業からわずか5年半で1部上場、成長が続く

■要約 ファーストコーポレーション<1430>は、マンション建設に特化した建設会社。
02/05 15:21

イデアインター Research Memo(7):2019年6月期は前期比1円増配して4円配の配当予想を公表

■株主還元 イデアインターナショナル<3140>は2017年5月に『配当政策の基本方針の変更に関するお知らせ』を発表した。
02/05 15:17

イデアインター Research Memo(6):シカタのフル連結により、2019年6月期は大幅増収増益の計画

■今後の見通し ● 2019年6月期の業績見通し イデアインターナショナル<3140>は2019年6月期通期について、売上高14,000百万円(前期比55.3%増)、営業利益620百万円(同49.4%増)、経常利益400百万円(同36.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益250百万円(同15.7%減)を予想している。
02/05 15:16

イデアインター Research Memo(5):直営店舗の出店加速とEC強化によって小売売上高の拡大を目指す

■中期成長戦略 4. 営業・マーケティング戦略 営業・マーケティング戦略はこれまで、広告宣伝強化によるブランド認知度の向上と直営店舗の出店加速の2つを軸に進められてきた。
02/05 15:15

イデアインター Research Memo(4):21/6期に売上高21,000百万円、営業利益1,155百万円を目指す

■中期成長戦略 1. 中期経営計画の概要 イデアインターナショナル<3140>は毎年8月の本決算発表に合わせて向こう3ヶ年の中期経営計画を発表し、その実現に向けた各種施策の実施を通じて中長期的な持続的成長の実現を目指している。
02/05 15:14

イデアインター Research Memo(3):自社ブランド事業がいずれも好調に推移、過去最高の売上高、営業利益を達成

■業績の動向 1. 2018年6月期決算 イデアインターナショナル<3140>の2018年6月期決算は売上高9,011百万円、営業利益415百万円、経常利益293百万円、親会社株主に帰属する当期純利益296百万円で着地した。
02/05 15:13

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