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企業リサーチのニュース(ページ 1216)

Iスペース Research Memo(5):財務内容は健全、M&Aは手元キャッシュの範囲内で検討進める

■インタースペース<2122>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年9月期第2四半期末の総資産は前期末比1,256百万円増加の10,077百万円となった。
06/28 15:25

泉州電業 Research Memo(5):銅価格の影響あるが、その他電線以外の全商品別で増収を予想

■今後の見通し 2. 商品別の売上高見通し 泉州電業<9824>では商品別の売上高(単体ベース)を以下のように予想している。
06/28 15:25

Iスペース Research Memo(4):eコマース、サービス分野を中心にインターネット広告事業が2ケタ増収増益に

■インタースペース<2122>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) インターネット広告事業 インターネット広告事業の売上高は前年同期比11.9%増の15,209百万円、営業利益は同56.8%増の656百万円と好調に推移した。
06/28 15:24

Iスペース Research Memo(3): 2019年9月期第2四半期は大型受注案件獲得で期初計画を上回る

■業績動向 1. 2019年9月期第2四半期累計業績の概要 インタースペース<2122>の2019年9月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比11.6%増の15,664百万円、営業利益が同34.8%増の666百万円、経常利益が同38.2%増の679百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同31.9%増の409百万円と期初の減益計画が一転、大幅増収増益となり、半期ベースで過去最高を更新した。
06/28 15:23

Iスペース Research Memo(2):アフィリエイトサービスとメディア運営事業を展開

■事業概要 インタースペース<2122>は1999年にインターネット広告事業を主目的として設立され、現在はアフィリエイト広告を中心とするインターネット広告事業とメディア運営事業を展開している。
06/28 15:22

Iスペース Research Memo(1):大型案件受注で2019年9月期業績を上方修正も、上振れ余地を残す

■要約 インタースペース<2122>はアフィリエイト広告を中心としたインターネット広告事業と、育児支援サイト「ママスタジアム」を中心としたメディア運営事業を展開している。
06/28 15:21

ネクシィーズG Research Memo(3):セルフエステスタジオ「BODY ARCHI」が好調な進捗

■成長戦略・トピックス 1. セルフエステスタジオ「BODY ARCHI(ボディアーキ)」 ネクシィーズグループ<4346>は定額制セルフエステスタジオ「BODY ARCHI(ボディアーキ)」業態を開発し、2018年11月15日に 1号店として表参道店をグランドオープン。
06/28 15:03

ネクシィーズG Research Memo(2):2019年9月期は年間配当40円、5年連続増配を予想

■株主還元策 ネクシィーズグループ<4346>は株主還元策として配当を実施している。
06/28 15:02

ネクシィーズG Research Memo(1):2019年9月期第2四半期は増収及び営業増益

■業績動向・今後の見通し ネクシィーズグループ<4346>の2019年9月期第2四半期の連結業績は、売上高で前年同期比3.9%増の8,315百万円、営業利益で同10.2%増の986百万円、経常利益で同19.0%増の1,122百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同46.9%減の715百万円となり、増収かつ営業増益となった。
06/28 15:01

ミロク情報 Research Memo(8):株主配当は収益水準に見合った安定配当を継続方針

■株主還元策 ミロク情報サービス<9928>は株主還元として、配当に関しては長期的に安定した利益還元を維持することを基本的な方針としている。
06/27 17:08

ミロク情報 Research Memo(7):2021年3月期の業績目標値を売上高380億円、経常利益80億円に修正

■中期経営計画 1.中期経営計画の業績目標値の修正について ミロク情報サービス<9928>は2021年3月期の経営数値目標を今回修正した。
06/27 17:07

ミロク情報 Research Memo(6):2020年3月期は、9期連続の最高業績を更新する見通し

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し ミロク情報サービス<9928>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比8.6%増の34,000百万円、営業利益で同20.0%増の6,200百万円、経常利益で同22.6%増の6,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同8.3%増の4,040百万円と9期連続の増収増益となる見通し。
06/27 17:06

ミロク情報 Research Memo(5):次世代製品・サービスの開発資金を目的に転換社債型新株予約権付社債を発行

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ミロク情報サービス<9928>の2019年3月期末の財務状況について見ると、資産合計は前期末比13,645百万円増加の38,211百万円となった。
06/27 17:05

ミロク情報 Research Memo(4):企業向けERPシステムの販売が既存・新規顧客ともに2ケタ増と好調

■ミロク情報サービス<9928>の業績動向 2. 品目別・販売先別売上動向 売上高の内訳を見ると、システム導入契約売上高は前期比16.2%増の19,665百万円、サービス収入は同4.2%増の9,867百万円、その他(主に子会社の事業)が同49.7%増の1,785百万円といずれも増収基調が続いた。
06/27 17:04

ミロク情報 Research Memo(3):ERPシステムの販売好調により、2019年3月期は8期連続最高業績を更新

■業績動向 1. 2019年3月期業績の概要 ミロク情報サービス<9928>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比13.5%増の31,317百万円、営業利益が同15.2%増の5,167百万円、経常利益が同14.2%増の5,056百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同29.7%増の3,730百万円といずれも期初会社計画を上回り、8期連続で最高業績を更新した。
06/27 17:03

ミロク情報 Research Memo(2):財務会計システムの大手で顧客は会計事務所と中堅・中小企業

■会社概要 1.会社沿革 ミロク情報サービス<9928>は、1977年の創業以来、財務会計を中心とする経営システム・経営情報サービスを提供してきた。
06/27 17:02

ミロク情報 Research Memo(1):中堅・中小企業向けERPの好調持続で2ケタ増益が続く見通し

■要約 ミロク情報サービス<9928>は、会計事務所及び中堅・中小企業向けに、財務会計・税務システムを中心とするERP(統合業務管理)製品を開発・販売する業界大手。
06/27 17:01

日本ライフL Research Memo(10):利益成長に合わせて増配を継続する方針

■株主還元策 日本ライフライン<7575>は利益還元の基本方針について、業績及び今後の事業展開における資金需要等を勘案し、必要な内部留保を確保しながら安定的な配当を継続する方針。
06/27 16:10

日本ライフL Research Memo(9):Boston Scientificとの独占販売契約をテコに再び成長期に

■中期経営計画 2. 中期成長イメージ 日本ライフライン<7575>は前年度に中期の目標数値を、2023年3月期売上高777億円、営業利益率25%(営業利益194億円)としていたが、これをローリングする形で、2024年3月期売上高894億円、営業利益率23%(営業利益205億円)とした。
06/27 16:09

日本ライフL Research Memo(8):Boston Scientificとの契約は収益構造に大きなインパクト

■日本ライフライン<7575>の中期経営計画 1. 中期経営計画の前提 2019年3月期は薬剤溶出型冠動脈ステント「Orsiro」、内視鏡アブレーションカテーテル「HeartLight」という2つの大型商品が通期業績の大きなファクターとなった。
06/27 16:08

日本ライフL Research Memo(7):2020年3月期は下期に踊り場脱出へ

■業績動向 3.2020年3月期の業績見通し 2020年3月期の業績見通しについて、日本ライフライン<7575>は売上高54,059百万円(前期比18.7%増)、営業利益10,465百万円(同0.6%減)、経常利益11,167百万円(同3.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,747百万円(同0.3%増)を見込んでいる。
06/27 16:07

日本ライフL Research Memo(6):2019年3月期は実質2ケタ営業増益と順調に業容拡大

■業績動向 1. 2019年3月期の業績動向 日本ライフライン<7575>の2019年3月期の業績は、売上高45,525百万円(前期比7.6%増)、営業利益10,526百万円(同1.4%減)、経常利益10,808百万円(同0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,723百万円(同3.3%増)となった。
06/27 16:06

日本ライフL Research Memo(5):自社製品の人工血管は堅調

■日本ライフライン<7575>の品目別内容 3. 外科関連 外科関連では、大動脈の人工血管やステントグラフト等の外科手術用の医療機器を扱っている。
06/27 16:05

日本ライフL Research Memo(4):よりよい供給体制へシフト

■品目別内容 日本ライフライン<7575>の品目領域は、リズムディバイス、EP/アブレーション、外科関連、インターベンションの4つに大別される。
06/27 16:04

日本ライフL Research Memo(3):全国をカバーする販売体制と充実した研究開発・製造拠点

■事業概要 2. メーカー商社というユニークな業態 販売体制としては、北海道から沖縄まで日本全国47の営業拠点と2つの物流拠点(羽田ロジスティックスセンター、関西ロジスティックスセンター)があり(2019年3月末)、高度な専門知識を持ったスタッフが各地で医療関係者のサポートを行っている。
06/27 16:03

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