■要約
1. 歴史ある海運業と不動産業を両輪に永続的安定成長目指す
飯野海運<9119>は、1899年の創業(飯野商会、京都府舞鶴市)以来120年の歴史を誇る海運会社である。
07/03 16:01
■業績動向
3. 収益化へのロードマップ
ジーンテクノサイエンス<4584>は今回、収益化へのロードマップを明らかにした。
07/03 15:58
■業績動向
1. 2019年3月期業績概要
ジーンテクノサイエンス<4584>の2019年3月期の業績は売上高で前期比3.6%減の1,021百万円、営業損失で805百万円(前期は913百万円の損失)、経常損失で816百万円(同903百万円の損失)、当期純損失で856百万円(同904百万円の損失)となった。
07/03 15:57
■開発パイプラインの状況
2. バイオ新薬事業
バイオ新薬に関しては、抗α9インテグリン抗体を科研製薬にライセンスアウトしたが、開発状況については殆ど進展がない状況にある。
07/03 15:56
■ジーンテクノサイエンス<4584>の開発パイプラインの状況
1. バイオシミラー事業
バイオシミラー事業では、2020年3月期に「GBS-011」(ダルベポエチンアルファBS)、2022年3月期に「GBS-007」(ラニビズマブBS)の上市が見込まれており、その他のパイプラインでも2020年3月期中に臨床試験入りする可能性があるものがある。
07/03 15:55
■会社概要
(3) 事業体制ジーンテクノサイエンス<4584>の事業モデルは、高い安定性と早期の収益化が見込めるバイオシミラー事業と、高い成長性を目指すバイオ新薬事業をバーチャル型の事業体制で展開しているのが特徴で、これに加えて第3の事業として再生医療/細胞治療等の新規バイオ事業に取り組んでいくことになる。
07/03 15:54
■会社概要
2. 事業内容
ジーンテクノサイエンス<4584>は、2019年3月期より企業体としての新たなステージを指すGTS3.0「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」を目標に掲げ、これまでの事業活動で培ってきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見及び、子会社化したセルテクノロジーが保有する歯髄幹細胞治療プラットフォームを最大限活用し、従来手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定め、バイオシミラーやバイオ新薬の開発にとどまらず、再生医療技術を用いた先進的な治療法の開発・提供に取り組んでいる。
07/03 15:53
■会社概要
1. 会社沿革
ジーンテクノサイエンス<4584>は、北海道大学遺伝子病制御研究所における研究成果を診断薬や治療薬として開発することを目的に、2001年に設立された大学発のバイオベンチャーとなる。
07/03 15:52
■要約
ジーンテクノサイエンス<4584>は、北海道大学発の創薬ベンチャー。
07/03 15:51
■株主還元
昭栄薬品<3537>は株主還元について、経営における重要な課題と認識しており、その手法としては配当によることを基本としている。
07/03 15:49
■今後の見通し
2020年3月期について昭栄薬品<3537>は、売上高20,869百万円(前期比3.8%増)、営業利益280百万円(同2.4%増)、経常利益412百万円(同0.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益273百万円(同0.1%増)と増収増益を予想している。
07/03 15:48
■中長期の成長戦略
2. 海外事業による成長戦略
昭栄薬品<3537>は海外に2つの子会社を有している。
07/03 15:47
■中長期の成長戦略
1. 中長期の成長戦略の全体像
昭栄薬品<3537>は中長期の成長について、事業間シナジー・国内外間シナジーの追求と、集中型市場深耕モデルの追求の2つの軸による成長を目指している。
07/03 15:46
■業績動向
1. 2019年3月期決算の概要
昭栄薬品<3537>の2019年3月期は、売上高20,110百万円(前期比0.4%減)、営業利益273百万円(同18.2%減)、経常利益411百万円(同8.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益272百万円(同13.2%減)と減収減益で着地した。
07/03 15:45
■会社概要
3. 昭栄薬品<3537>の強み
(1) 情報力に基づく付加価値の創造と提供
同社の強みとしてまず挙げられるのは、オレオケミカルを中心に事業を展開していることからくる、高度な専門性と、圧倒的な情報力だ。
07/03 15:44
■会社概要
2. 事業の概要
(1) 化学品事業
化学産業は化学というプロセスに着目して区分けされているため、そこに投入される原材料及びそこから産み出される製品は、非常に多種多様だ。
07/03 15:43
■会社概要
1. 沿革
昭栄薬品<3537>は1937年12月に、化学品卸売業を目的に鐵野商店として創業した。
07/03 15:42
■要約
昭栄薬品<3537>は主として植物由来の天然油脂を原料とするオレオケミカルを得意分野とする化学品商社である。
07/03 15:41
■株主還元策
コネクシオ<9422>は、配当性向40%を目途として安定的な配当を継続して行えるよう業績の向上に努めることを利益配分に関する基本方針としている。
07/03 15:38
■今後の見通し
1. 中期経営計画「コネクシオプラン2020」の基本方針
コネクシオ<9422>は2019年3月期を初年度、2021年3月期を最終年度とする中期経営計画「コネクシオプラン2020」に取り組んでおり、その基本方針として「5Gが拓くスマート社会へ向け お客様接点の深耕と生産性の向上」を掲げている。
07/03 15:37
■業績動向
3. 財務状況
コネクシオ<9422>の2019年3月期末の総資産は103,506百万円となり前期末比4,098百万円増加した。
07/03 15:36
■業績動向
1. 2019年3月期の業績概要
コネクシオ<9422>の2019年3月期の業績は、売上高が前期比0.4%減の263,925百万円、営業利益が同0.7%増の10,277百万円、経常利益が同2.4%増の10,539百万円、当期純利益が同2.7%増の6,921百万円となった。
07/03 15:35
■事業概要
2. コネクシオ<9422>の強み、特色
(1) 携帯電話販売・取次ぎでの長い歴史
同社の強みは、携帯電話の黎明期から携帯電話販売市場へ参入し、全国規模のキャリア認定ショップの基盤を構築・保有していることである。
07/03 15:34
■コネクシオ<9422>の事業概要
1. 携帯電話の販売代理店事業を軸に、コンシューマ事業と法人事業を展開
携帯電話等の通信サービスの契約取次※、契約者へのアフターサービスの提供及び携帯電話端末等の販売を行う、販売代理店事業を基幹事業として展開する。
07/03 15:33
■コネクシオ<9422>の会社概要
1. 会社概要
伊藤忠商事系の大手携帯電話販売代理店で、総販売台数で業界第2位、NTTドコモではNo.1の代理店である。
07/03 15:32
