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企業リサーチのニュース(ページ 1211)

サンコーテクノ Research Memo(7):土木分野向けビジネスは、物販と各種工事関連の両分野で順調な拡大が続く

■中期経営計画と成長戦略の進捗状況 4. ファスニング事業における土木分野の状況 サンコーテクノ<3435>は、特にファスニング事業において、建築の依存度を下げるために土木分野での事業拡大に注力している。
07/04 15:17

サンコーテクノ Research Memo(6):浦和電研プリント基板への表面実装に強み

■中期経営計画と成長戦略の進捗状況 2. 浦和電研の概要と今後の取り組み サンコーテクノ<3435>が2019年2月に子会社化した浦和電研は、埼玉県さいたま市に本社を置く企業で、プリント基板の表面実装・加工を行っている。
07/04 15:16

サンコーテクノ Research Memo(5):実態面では“安定成長に向けた基盤・体制の構築”が着実に進捗

■中期経営計画と成長戦略の進捗状況 1. 中期経営ビジョン「S.T.G VISION 2020」の概要 (1) 中期ビジョンの概要 サンコーテクノ<3435>は2016年3月期−2021年3月期の中期経営ビジョン『S.T.G VISION 2020』に取り組んでいる。
07/04 15:15

サンコーテクノ Research Memo(4):主力のファスニング事業が着実に収益を伸ばし、2期連続増収増益を達成

■業績の動向 ●2019年3月期決算の概要 サンコーテクノ<3435>の2019年3月期決算は、売上高17,025百万円(前期比4.3%増)、営業利益1,317百万円(同13.6%増)、経常利益1,333百万円(同14.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益943百万円(同18.4%増)と、2期連続の増収増益で着地した。
07/04 15:14

サンコーテクノ Research Memo(3):ファスニング事業と機能材事業の2事業を展開

■会社概要 2. 事業の概要 同社グループはサンコーテクノ<3435>本体のほかに子会社9社、関連会社2社で構成されており、ファスニング事業と機能材事業の2つの事業を展開している。
07/04 15:13

サンコーテクノ Research Memo(2):コンクリート構造物向けのあと施工アンカーで特許を取得し成長

■会社概要 1. 沿革 サンコーテクノ<3435>は1964年、建設用鋲打ち銃、アンカー、工具などの販売を目的に三幸商事株式会社として設立された。
07/04 15:12

サンコーテクノ Research Memo(1):外部環境に左右されない安定成長のための基盤・体制づくりが順調に進捗

■要約 サンコーテクノ<3435>はコンクリートの壁面に器具や設備を固定する際に使用される「あと施工アンカー」を中心とした建設用ファスニング製品メーカー。
07/04 15:11

三機工業 Research Memo(9):増配、自己株式の取得・消却と株主還元には積極的

■株主還元策 三機工業<1961>は株主還元にも積極的である。
07/04 15:09

三機工業 Research Memo(8):減益予想だが当初の計画線であり懸念は不要

■今後の見通し ● 2020年3月期の業績見通し 三機工業<1961>は、2020年3月期の通期業績を売上高200,000百万円(前期比5.8%減)、営業利益8,800百万円(同17.3%減)、経常利益9,000百万円(同19.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益6,200百万円(同31.5%減)と予想している。
07/04 15:08

三機工業 Research Memo(7):“Century 2025”計画は2020年3月期からPhase2へ(2)

■三機工業<1961>の中期経営計画 7. Phase2:ESG方針 持続的な社会価値を創造するため、施策を実行する。
07/04 15:07

三機工業 Research Memo(6):“Century 2025”計画は2020年3月期からPhase2へ(1)

■中期経営計画 1. “Century 2025”計画:Phase1からPhase2へ 三機工業<1961>は2016年度から創立100周年の2025年度に向けて、10年間の長期ビジョン“Century 2025”を発表している。
07/04 15:06

三機工業 Research Memo(5):2019年3月期の営業利益は100億円超(2)

■業績動向 2. 財務状況 三機工業<1961>の2019年3月期末の財務状況は、流動資産は141,342百万円(前期末比18,441百万円増)となったが、これは主に受取手形・完成工事未収入金等の増加20,784百万円などによる。
07/04 15:05

三機工業 Research Memo(4):2019年3月期の営業利益は100億円超(1)

■業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 (1) 損益状況 三機工業<1961>の2019年3月期の業績は、受注高217,096百万円(前期比13.6%増)、売上高212,314百万円(同24.8%増)、売上総利益31,684百万円(同26.4%増)、営業利益10,637百万円(同61.3%増)、経常利益11,204百万円(同50.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9,046百万円(同131.6%増)となり、中期経営計画“Century2025(Phase1)”の計画値を上回った。
07/04 15:04

三機工業 Research Memo(3):主要セグメントは4つだが、中心は建築設備

■事業概要 1. 事業セグメントの概要 三機工業<1961>の主要事業は、建築設備、機械システム、環境システムの3設備事業、及び不動産の4つのセグメントに分けられている。
07/04 15:03

三機工業 Research Memo(2):国内最大級の建築設備工事会社。三井系として100年近い歴史を誇る

*15:02JST 三機工業 Research Memo(2):国内最大級の建築設備工事会社。
07/04 15:02

三機工業 Research Memo(1):建築設備工事、プラント工事の総合エンジニアリング会社

■要約 三機工業<1961>の主要事業は、オフィスビル、学校、病院、ショッピングセンター、工場、研究施設などの建築設備及びプラント設備の企画・設計・製作・監理・施工・販売・コンサルティングなどであり、同社の強みは、多岐にわたる事業を横断的に融合させる総合エンジニアリングと90年余の実績から培われた高い技術力や信用力である。
07/04 15:01

飯野海運 Research Memo(10):年間8円~12円の安定配当を目指す

■飯野海運<9119>の株主還元策 利益配分に関しては、海運業の業績が市況と為替の動向に大きく左右されるため、財務体質の強化と必要な内部留保の充実、及び今後の経営環境の見通しに十分配慮して配当を継続することを基本方針としている。
07/03 16:10

飯野海運 Research Memo(9):バランス経営の推進と先進性への挑戦

■飯野海運<9119>の中長期成長戦略 1. 中期経営計画「Be Unique and Innovative. ー創立125周年(2024年)に向けてー」 2024年の創立125周年に向けて、2017年4月−2020年3月の中期経営計画「Be Unique and Innovative.」を策定している。
07/03 16:09

飯野海運 Research Memo(8):外航海運業はケミカルタンカーの市況回復見込む

■飯野海運<9119>の今後の見通し 2. セグメント別の取り組み セグメント別の取り組みは以下のとおりである。
07/03 16:08

飯野海運 Research Memo(7):2020年3月期は経常・最終減益予想

■今後の見通し 1. 2020年3月期連結業績予想 飯野海運<9119>の2020年3月期の連結業績予想は、売上高が前期比4.9%増の89,000百万円、営業利益が同0.4%増の4,800百万円、経常利益が同12.8%減の4,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同18.9%減の3,800百万円としている。
07/03 16:07

飯野海運 Research Memo(6):外航海運業は市況低迷や入渠費用増加で大幅減益、内航・近海海運業は大幅増益

■飯野海運<9119>の業績動向 2. セグメント別の業績・取組状況 セグメント別(連結調整前)の業績及び取組状況は以下のとおりである。
07/03 16:06

飯野海運 Research Memo(5):2019年3月期は経常・最終増益

■業績動向 1. 2019年3月期連結業績 飯野海運<9119>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.3%増の84,843百万円、営業利益が同15.4%減の4,782百万円、経常利益が同1.5%増の4,701百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同10.4%増の4,685百万円だった。
07/03 16:05

飯野海運 Research Memo(4):東京都心部の一等地でオフィスビルを賃貸

■飯野海運<9119>の事業概要と特徴・強み 3. 不動産業 不動産業はオフィスビル賃貸・管理・メンテナンスを行っている。
07/03 16:04

飯野海運 Research Memo(3):外航海運業、内航・近海海運業、不動産業を展開

■飯野海運<9119>の事業概要と特徴・強み 1. 事業の概要 海運業(外航海運業、内航・近海海運業)と不動産業を収益の両輪としていることが特徴だ。
07/03 16:03

飯野海運 Research Memo(2):120年の歴史を誇る海運会社、海運業と不動産業が両輪

■会社概要 1. 会社概要 飯野海運<9119>は1899年の創業(飯野商会、京都府舞鶴市)以来120年の歴史を誇る海運会社である。
07/03 16:02

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