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企業リサーチのニュース(ページ 1218)

リソー教育 Research Memo(10):託児と学童保育の「伸芽’Sクラブ」が成長エンジン

■リソー教育<4714>の中長期成長戦略と進捗状況 5. 幼児教育事業の成長戦略と進捗状況 幼児教育事業には2003年に伸芽会を完全子会社化して参入した。
06/27 15:20

リソー教育 Research Memo(9):家庭教師派遣の拠点数拡大と「TOMEIKAI」事業の2本柱で成長を目指す

■中長期成長戦略と進捗状況 4. 家庭教師派遣教育事業の成長戦略と進捗状況 家庭教師派遣教育事業は子会社の名門会が担っている。
06/27 15:19

リソー教育 Research Memo(8):主力のTOMASは、中堅駅に小規模校で進出する“サテライト校戦略”を展開

■中長期成長戦略と進捗状況 3. 学習塾事業の成長戦略と進捗状況 学習塾事業はリソー教育<4714>本体が運営する個別進学指導の「TOMAS」事業と、子会社のインターTOMASが担当している英会話スクール(サービスブランド名は会社名と同じ「inter TOMAS」)事業の2つから成り立っている。
06/27 15:18

リソー教育 Research Memo(7):東京都・みずほ銀行との業務提携でスクールTOMAS事業が本格的な回収期へ

■リソー教育<4714>の中長期成長戦略と進捗状況 2. 学校内個別指導事業の成長戦略と進捗状況 学校内個別指導事業は成長のけん引役の主役に躍り出た。
06/27 15:17

リソー教育 Research Memo(6):回収期に入ったスクールTOMAS事業が新たな成長のけん引と期待

■中長期成長戦略と進捗状況 1. 中長期成長戦略の概要 リソー教育<4714>は3ヶ年中期経営計画の着実な実行を中長期の持続的成長の指針と位置付けている。
06/27 15:16

リソー教育 Research Memo(5):主力のTOMASをはじめ全事業部門で前期比増収を達成

■業績の動向 1. 2019年2月期決算の概要 リソー教育<4714>の2019年2月期は、売上高24,496百万円(前期比8.5%増)、営業利益2,529百万円(同17.2%増)、経常利益2,540百万円(同18.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,576百万円(同14.1%増)と増収増益となった。
06/27 15:15

リソー教育 Research Memo(4):“進学実績追求型”事業モデルを確立、安定した増収基調と高い利益率を実現

■会社概要 3. 特長・強み リソー教育<4714>は様々な特長や強みを有しているが、弊社ではそれらの中で特に以下の2つが重要だと考えている。
06/27 15:14

リソー教育 Research Memo(3):教育分野を事業ドメインとし、サービス業態に応じた5つのセグメントで事業展開

■会社概要 2. 事業の概要 沿革の項で述べたようにリソー教育<4714>は学習塾事業から次第に事業領域を拡大し、現在は同社本体及び子会社8社の合計9社でグループを形成し、事業を展開している。
06/27 15:13

リソー教育 Research Memo(2):個人別指導の質の高い教育サービスを目的に1985年に設立

■会社概要 1. 沿革 リソー教育<4714>は現取締役会長の岩佐実次(いわさみつぐ)氏が、自身が経営に参画していた(株)こどもぴあが教育機器の販売を重視する方針であったことを機に、こどもぴあから14教室を譲り受け、1985年7月に個人別指導の質の高い教育サービスを目的に株式会社日本教育公社を設立したことに始まる。
06/27 15:12

リソー教育 Research Memo(1):主力事業の順調な成長に加え、スクールTOMAS事業が成長けん引役として浮上

■要約 リソー教育<4714>は“完全個別指導”と“進学指導”とを組み合わせた点で独自のポジションを確立した教育サービス企業。
06/27 15:11

ベルトラ Research Memo(11):現在は事業成長に主眼を置いているため、配当は行わず

■ベルトラ<7048>の株主還元策 現在は事業成長に主眼を置いているため、配当は行っていない。
06/26 15:41

ベルトラ Research Memo(10):働きがいのある会社。3年連続ベストカンパニーとして選出される

*15:40JST ベルトラ Research Memo(10):働きがいのある会社。
06/26 15:40

ベルトラ Research Memo(9):世界中の旅行社、ガイド&インストラクターとのパートナーシップ

■強み 1. ベルトラ<7048>が提供する付加価値 (1) 顧客目線だけに着眼するのではなく、事業者の立ち位置も重要視 同社は5,000社に及ぶ国内外の厳選した旅行主催会社と契約。
06/26 15:39

ベルトラ Research Memo(8):「独自性の追求」「現地到着後サービスの拡大」「販売チャネルの拡大」を掲げる

■成長戦略 ベルトラ<7048>は成長戦略の重点施策として「独自性の追求」「現地到着後サービスの拡大」「販売チャネルの拡大」を掲げている。
06/26 15:38

ベルトラ Research Memo(7):2019年12月期は営業収益20.3%増、営業利益43.9%増を見込む

■今後の見通し ● 2019年12月期業績見通し ベルトラ<7048>の2019年12月期の業績予想については、営業収益4,055百万円(前期比20.3%増)、営業利益600百万円(同43.9%増)、経常利益547百万円(同71.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益356百万円(同14.5%増)を見込む。
06/26 15:37

ベルトラ Research Memo(6):大型連休を主な要因とした予約数が想定を上回る

■ベルトラ<7048>の業績動向 3. 2019年12月期第2四半期の業績予想を上方修正 第1四半期については、好調な事業環境の中で予約数が堅調に推移し、営業収益は着実に拡大したが、第2四半期業績においても、ゴールデンウイーク(GW)の大型連休を主な要因とした予約数が当初の見込みよりも増加。
06/26 15:36

ベルトラ Research Memo(5): 2019年12月期第1四半期は旅ナカ商品の需要増で営業収益が増加

■業績動向 1. 2018年12月期業績概要 ベルトラ<7048>の2018年12月期業績は営業収益3,371百万円(前期比19.3%増)、営業利益4,17百万円(同365.7%増)、経常利益319百万円(同795.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益311百万円(同789.1%増)となった。
06/26 15:35

ベルトラ Research Memo(4):国内、グローバル規模で旅行業界にとって追い風の状況

■事業環境 1. オンライン化を積極的に進める ベルトラ<7048>の事業環境については、追い風の状況である。
06/26 15:34

ベルトラ Research Memo(3):現地体験型オプショナルツアー専門予約サイト『ベルトラ』を運営

■事業概要 1. 現地体験型オプショナルツアー専門予約サイト『ベルトラ』 ベルトラ<7048>は、世界150ヶ国の10,000種類以上の海外オプショナルツアーを予約できる現地ツアー・アクティビティ専門サイト『ベルトラ』を運営する。
06/26 15:33

ベルトラ Research Memo(2):好調な事業環境の中でグローバル展開を積極的に進める

■ベルトラ<7048>の沿革 1991年の創業時としては、日産自動車<7201>の海外事業部のメンバー3人が立ち上げた会社であり、主に自動車関連のマーケティングを展開。
06/26 15:32

ベルトラ Research Memo(1):世界150ヶ国の現地体験型オプショナルツアー専門予約サイト

■要約 ベルトラ<7048>は、世界150ヶ国の現地体験型オプショナルツアー専門予約サイト『ベルトラ』を運営する。
06/26 15:31

コスモスイニシア Research Memo(9):2019年3月期の配当は11円、2020年3月期は13円を予定

■株主還元策 コスモスイニシア<8844>は、企業価値の向上と株主に対する利益還元を経営上の重要課題と認識しており、配当政策については、株主に対する利益還元と継続的な成長に必要な内部留保の充実を考慮しつつ、安定した配当の実施に努めている。
06/26 15:29

コスモスイニシア Research Memo(8):「中期経営計画2021」で営業利益81億円目指す

■コスモスイニシア<8844>の中期経営計画 3. 新中期経営計画 (1) 業績目標 中長期経営方針に基づき、新中期経営計画2021では、新たなステージへの第一歩と位置づけ、更なる飛躍へ向けての投資や戦略を強化する方針である。
06/26 15:28

コスモスイニシア Research Memo(7):「中期経営計画2018」は目標達成

■コスモスイニシア<8844>の中期経営計画 1. 前中期経営計画の振り返り 「中期経営計画2018」の基本方針として、より良い都市生活環境の実現を目指して、経営基盤の強化と成長戦略の更なる実践を掲げ、特に後者においては、事業ポートフォリオの変革の推進と多様化するニーズに対応する商品・サービス展開というサブテーマも掲げた。
06/26 15:27

コスモスイニシア Research Memo(6):ソリューション事業と宿泊事業がけん引

■業績動向 2. 2020年3月期の業績見込み 2020年3月期業績についてコスモスイニシア<8844>は、売上高110,000百万円(前期比5.2%増)、営業利益5,800百万円(同7.8%増)、経常利益5,200百万円(同3.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,300百万円(同5.7%減)と、6期連続の増収営業増益を見込んでいる。
06/26 15:26

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