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企業リサーチのニュース(ページ 1215)

レカム Research Memo(6):IT &エネルギーソリューションに特化した「グローバル専門商社」のNo.1へ

■中長期の成長戦略 レカム<3323>は「レカムグループ経営ビジョン」として、以下の行動指針と2017年9月期から2019年9月期までの中期経営計画主要指標を公表している。
07/01 15:26

オープンドア Research Memo(6):2020年3月期も好調持続で2ケタ増収増益を見込む

■オープンドア<3926>の今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し 2020年3月期は、引き続き「認知率」を最重要視し、テレビCM等で認知率47%以上を目標とする。
07/01 15:26

オープンドア Research Memo(5):旅行比較サイト「トラベルコ」の認知率が上昇し、大幅増収増益

■オープンドア<3926>の業績動向 2019年3月期は年間を通じて全国主要都市でテレビCMを放送したことに加え、2019年1月から新CM“飛び出す絵本篇”の放送を始め、新たなユーザー層も含め認知の拡大に努めた。
07/01 15:25

レカム Research Memo(5):2019年9月期は各事業の高成長とM&A効果で中計最終年度を上回る業績を目指す

■今後の見通し 1. 2019年9月期通期業績予想 レカム<3323>の2019年9月期の通期業績予想は年初計画から上方修正し、売上高が前期比71.3%増の12,500百万円(年初計画比1,100百万円増)、営業利益が同91.4%増の1,250百万円(同50百万円増)、経常利益が同103.9%増の1,280百万円(同80百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は同119.8%増の670百万円(年初計画どおり)としている。
07/01 15:25

オープンドア Research Memo(4):圧倒的な価格競争力と高いブランド認知力が強み

■オープンドア<3926>の強みとリスク 1. 強み 「トラベルコ」の強みは国内トップクラスの商品競争力と、圧倒的な価格競争力であり、これらを背景に構築された高いブランド力で、口コミによりユーザーが増加する構造を確立できている。
07/01 15:24

レカム Research Memo(4):情報通信・BPOは堅調、新規連結子会社の貢献と環境関連・海外法人で大幅拡大

■業績動向 1. 2019年9月期第2四半期決算の業績概要 (1) 2019年9月期第2四半期連結業績の概要 レカム<3323>の2019年9月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比51.2%増の4,504百万円、営業利益は同10.3%増の234百万円、経常利益は同34.4%増の264百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同30.7%増の132百万円であった。
07/01 15:24

レカム Research Memo(3):ビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器の販売が主力事業

■事業概要 1. グループ会社の状況 2019年3月末における同社グループは、レカム<3323>と国内外の連結子会社17社の合計18社で構成される。
07/01 15:23

オープンドア Research Memo(3):国内最大級の旅行比較サイト「トラベルコ」の運営が事業の軸

■事業概要 同社グループは、オープンドア<3926>と連結子会社ホテルスキップとの2社で構成され、旅行関連事業を主力事業として展開している。
07/01 15:23

オープンドア Research Memo(2):日本最大級の旅行比較サイト「トラベルコ」のサービスを提供

■会社概要 1. 会社概要 オープンドア<3926>は、日本最大級の旅行比較サイト「トラベルコ」の運営を中心にインターネットコンテンツの企画運営、ソフトウェア開発を行うWebサービスプロバイダーである。
07/01 15:22

レカム Research Memo(2):国内の中小企業向け情報通信事業を主力に、環境関連事業、BPO事業など展開

■会社概要 1. 会社概要 レカム<3323>は、国内約6万社の中小企業向けにビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器を、直営店、FC加盟店、代理店を通じて販売し、それに付帯する設置工事、保守サービスまでをワンストップで手掛ける「情報通信事業」、LED照明や業務用エアコンの販売、新電力の取次ぎを行う「環境関連事業」、顧客企業から受託したバックオフィス、給与計算などの業務を中国などの海外子会社で行う「BPO事業」、中国、ベトナム、マレーシアなどの国外でLED照明や業務用エアコン、情報通信機器の販売を行う「海外法人事業」の4事業を展開している。
07/01 15:22

レカム Research Memo(1):2019年9月期第2四半期は4期連続増収で過去最高益

■要約 レカム<3323>は、国内約6万社の中小企業向けにビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器を、直営店、フランチャイズ(FC)加盟店、代理店を通じて販売し、それに付帯する設置工事、保守サービスまでをワンストップで手掛ける 「情報通信事業」、LED照明や業務用エアコンの販売、新電力の取次ぎを行う「環境関連事業」、顧客企業から受託したバックオフィス、給与計算などの業務を中国などの海外子会社で行う「BPO事業」、中国、ベトナム、マレーシアなどの国外でLED照明や業務用エアコン、情報通信機器の販売を行う「海外法人事業」の4事業を展開している。
07/01 15:21

オープンドア Research Memo(1):旅行比較サイト「トラベルコ」の好調が加速、過去最高の業績更新

■要約 オープンドア<3926>は、日本最大級の旅行比較サイト「トラベルコ」の運営を中心にインターネットコンテンツの企画運営、ソフトウェア開発を行うWebサービスプロバイダーである。
07/01 15:21

三栄コポ Research Memo(7):22年連続の増配または維持の安定配当が魅力

■株主還元策 三栄コーポレーション<8119>では、安定的かつ継続的な配当実施と企業体質強化のための内部留保を踏まえつつ、配当性向30%程度を目途に配当する方針である。
07/01 15:07

三栄コポ Research Memo(6):OEM事業では開発力を活かしたODM提案で国内外販路開拓

■成長戦略・トピック 1. 中長期で傾注していく取り組み 三栄コーポレーション<8119>では、「中長期で傾注していく取り組み」として4点挙げている。
07/01 15:06

三栄コポ Research Memo(5):2020年3月期業績予想は売上高430億円、経常利益10億円

■今後の見通し 三栄コーポレーション<8119>の2020年3月期通期の連結業績は、売上高が前期比1.1%増の43,000百万円、営業利益が同33.0%増の1,000百万円、経常利益が同20.9%増の1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同155.4%増の500百万円と増収増益を予想する。
07/01 15:05

三栄コポ Research Memo(4):2019年3月期は減収減益。欧米向け家庭用品のOEM事業の売上減少等が影響

*15:04JST 三栄コポ Research Memo(4):2019年3月期は減収減益。
07/01 15:04

三栄コポ Research Memo(3):主力の家具・家庭用品事業では国内外大手顧客向けOEMが柱

■事業概要 1. 家具・家庭用品事業の動向 三栄コーポレーション<8119>最大の事業セグメントが、家具・家庭用品事業である。
07/01 15:03

三栄コポ Research Memo(2):“世界から世界に良いものを”がコンセプトの多機能商社

■会社概要 1. 会社概要と沿革 三栄コーポレーション<8119>は、戦後間もない1946年に装飾品の輸出業務を目的に大阪で創業され、70年以上の歴史を持つ。
07/01 15:02

三栄コポ Research Memo(1):家具・家庭用品のOEM事業が企画開発力活かし業績回復予想

■要約 三栄コーポレーション<8119>は、70年以上の歴史を持ち高付加価値品を主に取り扱う多機能な商社である。
07/01 15:01

Iスペース Research Memo(9):配当性向は15〜20%を目安に実施

■株主還元策 インタースペース<2122>は配当の基本方針として、業績動向や資金ニーズ、将来の事業展開のための内部留保などを総合的に勘案して決定するとしており、配当性向としては連結ベースで15~20%程度を目安として考えている。
06/28 15:29

Iスペース Research Memo(8):PER、EV/EBITDA倍率は4社の平均水準

■同業他社比較 アフィリエイト運営会社の大手はインタースペース<2122>のほかファンコミュニケーションズ、アドウェイズ、バリューコマース、リンクシェア・ジャパン(株)(楽天<4755>の子会社)の4社が挙げられる。
06/28 15:28

Iスペース Research Memo(7):将来的に広告事業とメディア事業の利益構成比50:50を目指す

■今後の見通し 3. 今後の重点施策と目標 インタースペース<2122>は2019年9月期の重点施策として「BtoC領域の強化」「グローバル展開の強化」「クリエイティブの品質向上」の3つを掲げており、これらの取り組みを実行していくことで2020年9月期以降の収益成長を実現していく考えだ。
06/28 15:27

泉州電業 Research Memo(7):2019年10月期は年間配当70円予定

■株主還元策 泉州電業<9824>は株主還元策として配当金及び株主優待制度、自社株買いなどで対応していく方針である。
06/28 15:27

泉州電業 Research Memo(6):売上高1,000億円、経常利益50億円、ROE6.0%以上が目標

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画(最終年度2021年10月期)の数値目標 泉州電業<9824>は2019年11月に設立70周年を迎えるが、ここを1つの通過点として、2021年10月期を最終年度とする中期経営計画(5ヶ年)を発表している。
06/28 15:26

Iスペース Research Memo(6):2019年9月期は上方修正したが、保守的で上振れ余地あり

■今後の見通し 1. 2019年9月期の業績見通し インタースペース<2122>の2019年9月期の連結業績は、売上高が前期比1.0%増の28,500百万円、営業利益が同12.4%減の700百万円、経常利益が同13.2%減の700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.7%減の420百万円と期初計画を上方修正している。
06/28 15:26

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