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企業リサーチのニュース(ページ 1219)

コスモスイニシア Research Memo(5):ソリューション事業の好調が全体収益をけん引

■業績動向 1. 2019年3月期の業績動向 コスモスイニシア<8844>の2019年3月期の業績は、売上高104,606百万円(前期比3.7%増)、営業利益5,380百万円(同10.5%増)、経常利益5,050百万円(同15.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,562百万円(同23.5%増)となった。
06/26 15:25

コスモスイニシア Research Memo(4):不動産活用のワンストップソリューションを提供

■コスモスイニシア<8844>の事業概要 3. ソリューション事業 ソリューション事業では、投資用不動産保有者に対し、同社グループや大和ハウスグループのプロフェッショナルとも連携した、不動産活用に関するソリューションサービスをワンストップで提供している。
06/26 15:24

コスモスイニシア Research Memo(3):レジデンシャル事業とソリューション事業が2本柱

■事業概要 1. 事業内容 コスモスイニシア<8844>は不動産の開発及び販売を行っているが、主に一般消費者向けに住宅に関わる商品・サービスを提供するレジデンシャル事業、主に事業者向けに投資用不動産等の商品・サービスを提供するソリューション事業、それを補完する工事事業及び海外事業——と、商売のつながりや顧客から見て分かりやすい分類になっている。
06/26 15:23

コスモスイニシア Research Memo(2):「イニシア」ブランドのマンションを主軸に事業拡張を進めるデベロッパー

■会社概要 1. 会社概要と沿革 コスモスイニシア<8844>は首都圏や近畿圏を中心にマンションや一戸建を取り扱う、大和ハウス工業グループの中堅デベロッパーである。
06/26 15:22

コスモスイニシア Research Memo(1):「中期経営計画2021」スタート、新規の宿泊事業に成長期待

■要約 コスモスイニシア<8844>は、1次取得者向けファミリータイプのマンション開発を主力とする中堅デベロッパーである。
06/26 15:21

エノモト Research Memo(8):株主への利益還元が経営の最重要政策、2019年3月期の期末配当は35円

■株主還元策 エノモト<6928>は、株主に対する利益還元を経営の最重要政策と位置付けており、将来の事業展開と経営基盤強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当の継続を重視し、業績に裏付けられた成果の配分を行うことを基本方針としている。
06/26 15:18

エノモト Research Memo(7):真似のできないものづくりを追求

■中期経営計画 1. 中期経営方針 エノモト<6928>は、2017年3月期から2021年3月期までの5年間の、事業運営の指針となる中期経営計画を策定している。
06/26 15:17

エノモト Research Memo(6):足元は踊り場も中長期予想は強い

■業績動向 3. 製品群別の市場概況 エノモト<6928>製品群の市場概況は、IC・トランジスタ用リードフレームにおいて、米中貿易摩擦問題による世界経済の不透明化から、半導体業界は全般的に慎重な見方となっている。
06/26 15:16

エノモト Research Memo(5):荒波を乗り越えて経営を盤石化

■エノモト<6928>の業績動向 1. ヒストリカルな収益動向 この30年程度を俯瞰すると、起伏の多い業績となっている。
06/26 15:15

エノモト Research Memo(4):内外工場ともに高精度・一貫生産体制を誇る

■事業概要 3. 生産体制 (1) 生産体制 エノモト<6928>の工場はどの工場も、蓄積してきた技術と独創的で効率的な生産ラインにより、顧客の要求を満たす高品質な製品を生み出すことができる。
06/26 15:14

エノモト Research Memo(3):金型と樹脂成形、一体成形など技術に強み

■事業概要 2. 事業内容 エノモト<6928>は主にリードフレームやコネクタ用部品、インサートモールド、及びそれらの製造に使われる精密金型や周辺装置の製造販売を行っている。
06/26 15:13

エノモト Research Memo(2):微細加工に強い電子部品大手

■事業概要 1. 会社概要 エノモト<6928>は大手電子部品メーカーで、リードフレーム※1やコネクタ用部品※2、インサートモールド※3といった精密部品を製造販売している。
06/26 15:12

エノモト Research Memo(1):微細加工の技術で広がる中期成長イメージ

■要約 エノモト<6928>は、大手電子部品メーカーで、リードフレームやコネクタ用部品といった精密部品を製造販売している。
06/26 15:11

泉州電業 Research Memo(2):独立系では最大手の総合電線商社。オリジナル商品で差別化を図る

*15:02JST 泉州電業 Research Memo(2):独立系では最大手の総合電線商社。
06/26 15:02

泉州電業 Research Memo(1):堅実経営で着実な成長続く。財務内容は堅固で株主還元にも前向き

*15:01JST 泉州電業 Research Memo(1):堅実経営で着実な成長続く。
06/26 15:01

藤商事 Research Memo(3):2019-2020年は新規則機への移行期間となり、市場シェアを拡大する好機に

■藤商事<6257>の会社概要 3. 業界動向と市場シェア (1) 業界動向 パチンコホール業界はここ数年、客数の減少を背景とした経営環境の厳しさが続くなかで、ホール数の減少傾向が続いており、2018年末時点では10,060店舗と前年比5.1%の減少となった。
06/25 16:24

クオールHD Research Memo(13):2020年3月期は前期比横ばいの28円配の配当予想を公表

■株主還元 クオールホールディングス<3034>は株主還元については配当によることを基本としており、将来の事業展開や経営基盤強化のための内部留保の確保を考慮しつつ、株主への安定した利益還元を継続して実施することを基本方針としている。
06/25 16:03

クオールHD Research Memo(12):保険薬局事業が増収増益に転じ、全社ベースでも増収増益の見通し

■今後の見通し 2020年3月期についてクオールホールディングス<3034>は、売上高160,000百万円(前期比10.5%増)、営業利益7,500百万円(同6.4%増)、経常利益7,500百万円(同4.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,000百万円(同2.3%増)と増収増益を予想している。
06/25 16:02

クオールHD Research Memo(11):新規事業として、医薬品の受託製造事業への進出計画を発表

■中長期の成長戦略と進捗状況 4. 医薬品製造事業について クオールホールディングス<3034>は2019年3月期決算の決算説明に際して、従来から検討進めてきた新規事業の具体的内容として、医薬品の製造分野への進出計画を明らかにした。
06/25 16:01

クオールHD Research Memo(10):主力のCSO事業ではCSO活用企業数が右肩上がり、CMRシェアが上昇

■クオールホールディングス<3034>の中長期の成長戦略と進捗状況 3. BPO事業の成長戦略と進捗状況 BPO事業は子会社のアポプラスステーションとメディカルクオールの2社が事業主体となっている。
06/25 16:00

クオールHD Research Memo(9):規模拡大と既存店の価値創出の2つの軸で成長を目指す戦略は不変

■中長期の成長戦略と進捗状況 2. 保険薬局事業の成長戦略と進捗状況 前述のように、保険薬局事業におけるクオールホールディングス<3034>の成長戦略は、1)規模(店舗数)の拡大と、2)既存店の価値創出、の2つの軸から成っているこの点は従来から一貫しており、ぶれはない。
06/25 15:59

クオールHD Research Memo(8):保険薬局事業を中核にBPO事業、医薬品製造事業を合わせた3つのエンジン

■中長期の成長戦略と進捗状況 1. 中期成長戦略の全体像 クオールホールディングス<3034>はクオールグループの中期目標として、売上高3,000億円、営業利益250億円という業績目標を掲げている。
06/25 15:58

クオールHD Research Memo(7):2つの事業会社の4つのサブセグメントのすべてで前期比増収を達成

■クオールホールディングス<3034>の業績の動向 3. BPO事業の詳細動向 BPO事業の2019年3月期は売上高11,344百万円(前期比4.8%増)、営業利益1,366百万円(同1.9%増)と増収増益で着地した。
06/25 15:57

クオールHD Research Memo(6):処方箋応需枚数は4%増と健闘も処方箋単価の下落やM&Aずれ込みが影響

■業績の動向 2. 保険薬局事業の詳細動向 保険薬局事業の2019年3月期は売上高134,148百万円(前期比0.7%減)、営業利益6,349百万円(同26.6%減)と減収・減益となった。
06/25 15:56

クオールHD Research Memo(5):調剤報酬・薬価の改定の影響で減収減益で着地

■業績の動向 1. 2019年3月期決算の概要 クオールホールディングス<3034>の2019年3月期決算は、売上高144,783百万円(前期比0.5%減)、営業利益7,050百万円(同22.4%減)、経常利益7,208百万円(同22.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3,908百万円(同21.6%減)と減収減益で着地した。
06/25 15:55

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