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企業リサーチのニュース(ページ 1190)

プロパスト Research Memo(7):2020年5月期は慎重な予想

■今後の見通し 1. 2020年5月期の業績予想 プロパスト<3236>では、今後も日本経済は緩やかな回復が続くと見ているが、不動産業界に関しては、人件費の高騰による建築費の高止まりや用地取得競争の激化に伴う販売価格の上昇により、契約率の改善は期待しにくい環境にあると考えている。
08/05 15:47

アストマックス Research Memo(6):2020年3月期は中期ビジョンの最終年度、目標の達成を目指す

■アストマックス<7162>の中長期の成長戦略 ● 中期ビジョンの概要 同社グループでは、2017年3月期から2020年3月期までの4年間を計画期間とする中期ビジョン「Innovation & Governance for 2020」を推進中である。
08/05 15:46

プロパスト Research Memo(6):期初予想を上回る好調な決算、財務体質も改善

■業績動向 1. 2019年5月期の業績 2019年5月期のわが国経済は、緩やかな回復基調を続けるなか、プロパスト<3236>が属する不動産業界においては、先行指標となる新設住宅着工戸数の季節調整済み年率換算値が、2019年4月に前年同月比で5.7%減となったものの、おおむね横ばいでの推移となっている。
08/05 15:46

プロパスト Research Memo(5):高速回転で買収から売却へ、市場リスクは小さい

■バリューアップ事業 1. 事業概要 バリューアップ事業では、6ヶ月程度の短期案件を取り扱う。
08/05 15:45

アストマックス Research Memo(5):3事業で利益を計上、電力取引関連事業の黒字化が課題(2)

■アストマックス<7162>の事業別の業績と取り組み 4. 電力取引関連事業 顧客の多様な電力調達ニーズに対応してきた取り組みが評価され、新規取引先や各種電力取引が増加した。
08/05 15:45

プロパスト Research Memo(4):パターン化でデザイン性と低コストを両立

■賃貸開発事業 1. 事業概要 プロパスト<3236>は利便性の高い物件を自社保有し、同社のネットワークを駆使して空室率を最小限に抑制するとともに、優良なテナント付けを行うなかで賃貸業務を行っている。
08/05 15:44

アストマックス Research Memo(4):3事業で利益を計上、電力取引関連事業の黒字化が課題(1)

■アストマックス<7162>の事業別の業績と取り組み 1. アセット・マネジメント事業 運用資産残高は2018年5月末時点でそれまでの過去最高額4,027億円を達成したが、以降、満期償還等による資金流出等もあり9月末には前期末比で減少した。
08/05 15:44

プロパスト Research Memo(3):高いデザイン性を武器に都心のDINKSやファミリーをターゲットに展開

■分譲開発事業 1. 事業概要 首都圏エリアを中心にプロパスト<3236>の企画力・デザイン力を生かした分譲マンションを開発し、単身者層やDINKS、ファミリーを対象とした魅力あるマンションを販売している。
08/05 15:43

アストマックス Research Memo(3):2019年3月期は大幅な増収に伴い、経常利益を確保

■アストマックス<7162>の業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 当会計年度(2018年4月1日−2019年3月31日)における金融市場は、緩やかな景気拡大と低金利環境下で株高が進む「適温相場」が転換点を迎え、リスク資産は下半期に乱高下する展開となった。
08/05 15:43

アストマックス Research Memo(2):金融事業と総合エネルギー事業を展開

■会社及び事業概要 1. グループ概要 アストマックス<7162>は2012年10月に設立された「金融事業」及び「総合エネルギー事業」を展開するグループの持株会社で、事業を通じて、“将来にわたり、豊かで安心して生活できる環境づくりに貢献する企業グループ”を目指しており、東証JASDAQスタンダード市場に上場している。
08/05 15:42

プロパスト Research Memo(2):都心のDINKSなどをターゲットに不動産事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 プロパスト<3236>はJASDAQスタンダード市場に上場する総合不動産ディベロッパーで、社名はproperty(資産)とtrust(信託)の組み合わせに由来する。
08/05 15:42

プロパスト Research Memo(1):コンセプトとデザインで新しい住環境を提案、業績は堅調

■要約 1. 分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業を展開 プロパスト<3236>は、JASDAQスタンダード市場に上場する総合不動産ディベロッパーで、分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業の3つのセグメントを持つ。
08/05 15:41

アストマックス Research Memo(1):金融事業と総合エネルギー事業をコアとするグループ

■要約 アストマックス<7162>は「金融事業」及び「総合エネルギー事業」に従事するグループの持株会社である。
08/05 15:41

カーバイド Research Memo(9):2020年3月期の配当についても40円継続を予定

■株主還元策 日本カーバイド工業<4064>は長期安定的な配当を実現できることを基本方針として実施している。
08/05 15:39

カーバイド Research Memo(8):2026年3月期にコア事業で売上高500億円を目指す

■中長期の成長戦略 3. 2026年3月期の目標 日本カーバイド工業<4064>は「NCI-2021」で成長戦略への本格転換を図るが、さらに「キラリと光る、価値ある企業グループ」を目指し、「2025年のありたい姿」を定めた。
08/05 15:38

カーバイド Research Memo(7):高付加価値ビジネスを成長戦略とし、持続的成長可能な企業目指す(2)

■日本カーバイド工業<4064>の中長期の成長戦略 (3) 「セーフティ」「モビリティ」にまたがる主要製品 「セーフティ」「モビリティ」にまたがる主要製品として、高機能樹脂では粘・接着剤、機能性フィルムではナンバープレート用/標識用/広告・看板用再帰反射シート、レーザーマーキングラベル、空中ディスプレイ用リフレクターなどがある。
08/05 15:37

カーバイド Research Memo(6):高付加価値ビジネスを成長戦略とし、持続的成長可能な企業目指す(1)

■中長期の成長戦略 1. 3か年中期経営計画「NCI-2021」 日本カーバイド工業<4064>は、「技術力で価値を創造し、より豊かな社会の発展に貢献する。
08/05 15:36

カーバイド Research Memo(5):2020年3月期は前期比4.8%増収、同1.9%営業増益の予想

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し 日本カーバイド工業<4064>の2020年3月期通期の連結業績予想については、売上高51,000百万円(前期比4.8%増)、営業利益2,700百万円(同1.9%増)、経常利益2,950百万円(同5.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,000百万円(同11.1%増)と増収経常減益の見通し。
08/05 15:35

カーバイド Research Memo(4):2019年3月期は国内需要の伸び悩みと住宅着工減などで減収

■業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 日本カーバイド工業<4064>の2019年3月期の業績は売上高48,651百万円(前期比4.2%減)、営業利益2,649百万円(同18.0%減)、経常利益3,119百万円(同7.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,800百万円(同34.2%減)と、国内需要の伸び悩みと住宅着工減などで減収となり、利益面では原材料高や輸送費の上昇などが影響、営業利益では2ケタ減益となった。
08/05 15:34

カーバイド Research Memo(3):電子・機能製品事業、フィルム・シート製品事業など4事業で構成(2)

■会社概要 3) 電子素材 電子素材としては、セラミック基板と半導体向け金型クリーニング材がある。
08/05 15:33

カーバイド Research Memo(2):電子・機能製品事業、フィルム・シート製品事業など4事業で構成(1)

■会社概要 1. 会社沿革並びに事業概要 日本カーバイド工業<4064>は、硫酸アンモニウム製造をハーバーボッシュ法により行うことを目的として1926年に設立された東洋窒素工業を前身とし、東洋窒素工業がアセチレン系化学工業を興すことを目的に、新会社を設立することになり、1935年に誕生した。
08/05 15:32

カーバイド Research Memo(1):樹脂重合技術、フィルム・シート技術、 焼成技術を軸とする化学企業

■要約 日本カーバイド工業<4064>は、硫酸アンモニウム製造をハーバーボッシュ法により行うことを目的として1926年に設立された東洋窒素工業株式会社を前身とし、東洋窒素工業がアセチレン系化学工業を興すことを目的に、新会社を設立することになり、1935年に誕生した。
08/05 15:31

ジェネパ Research Memo(6):2019年10月期通期予想は非開示も、前期から大幅拡大の期待

■今後の見通し 1. 2019年10月期の通期業績見通し ジェネレーションパス<3195>は2019年10月期の通期業績見通しについては当面非開示としている。
08/05 15:26

ジェネパ Research Memo(5):好業績で安全性・収益性ともに改善、財務状況は当面問題なし

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 貸借対照表を見ると、2019年10月期第2四半期末における総資産は前期末比306百万円減少し2,978百万円となった。
08/05 15:25

ジェネパ Research Memo(4):増収・黒字回復、第2四半期で過去最高売上高を達成

■業績動向 1. 2019年10月期第2四半期の連結決算業績概要 ジェネレーションパス<3195>は、2019年6月14日に2019年10月期第2四半期の連結決算業績を発表した。
08/05 15:24

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