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企業リサーチのニュース(ページ 1193)

芙蓉リース Research Memo(5):2020年3月期も引き続き増収増益を見込む

■業績見通し 中期経営計画(5ヶ年)の3年目(中間点)となる2020年3月期の業績予想について芙蓉総合リース<8424>は、売上高を前期比13.2%増の7,000億円、営業利益を同10.5%増の395億円、経常利益を同7.2%増の420億円、親会社株主に帰属する当期純利益を同1.2%増の260億円と、引き続き増収増益を見込んでいる。
07/30 15:15

芙蓉リース Research Memo(4):事業本来の業績を示す「差引利益」は増益基調で推移(2)

■決算動向 3. 2019年3月期決算の概要 芙蓉総合リース<8424>の2019年3月期の業績は、売上高が前期比4.7%増の6,181億円、営業利益が同9.3%増の357億円、経常利益が同11.3%増の392億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.1%増の257億円と増収増益となり、売上高、利益ともに過去最高を連続更新した。
07/30 15:14

芙蓉リース Research Memo(3):事業本来の業績を示す「差引利益」は増益基調で推移(1)

■決算動向 1. 業績を見るポイント 芙蓉総合リース<8424>の売上高は、全体の80%前後を占めるリース料収入のほか、割賦販売による収入やファイナンスによる受取利息などによって構成されている。
07/30 15:13

芙蓉リース Research Memo(2):「不動産」「航空機」などに強みを有する総合リース会社

■会社概要 1. 事業概要 芙蓉総合リース<8424>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「ファイナンス」「その他」の3つに区分されるが、同社では「リース」と「割賦」をさらに分けて開示している。
07/30 15:12

芙蓉リース Research Memo(1):2019年3月期の業績は増収増益となり、過去最高を更新

■要約 1. 会社概要 芙蓉総合リース<8424>は、1969年に富士銀行(現みずほフィナンシャルグループ<8411>)や丸紅<8002>など芙蓉グループ6社にて設立された総合リース会社である。
07/30 15:11

明光ネット Research Memo(9):増配記録は一旦途絶えるものの、積極的な株主還元策は維持する方針

■株主還元策 明光ネットワークジャパン<4668>は1997年4月のJASDAQ上場以降、連続増配を続けてきたが、2019年8月期は前期比12.0円減配の30.0円(配当性向78.1%)と初の減配を予定している。
07/30 15:09

明光ネット Research Memo(8):明光義塾事業は2020年8月期に教室数・生徒数が底打ちする可能性

■今後の見通し 2. 事業セグメント別見通し 明光ネットワークジャパン<4668>の2019年8月期の事業セグメント別売上高は、明光義塾直営事業が前期比10.6%増の10,544百万円、明光義塾フランチャイズ事業が同0.7%減の5,205百万円、予備校事業及びその他事業が同5.2%増の4,570百万円となる見通し。
07/30 15:08

明光ネット Research Memo(7):2019年8月期は明光義塾事業の再構築を最優先に取り組む方針

■今後の見通し 1. 2019年8月期の業績見通し 明光ネットワークジャパン<4668>の2019年8月期の連結業績は、売上高で前期比6.3%増の20,320百万円、営業利益で同29.0%増の1,860百万円、経常利益で同24.5%増の1,940百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同55.2%増の1,020百万円と期初計画を据え置いた。
07/30 15:07

明光ネット Research Memo(6):豊富な手元キャッシュと実質無借金経営が続き、財務の健全性は高い

■明光ネットワークジャパン<4668>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年8月期第3四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比570百万円減少の18,113百万円となった。
07/30 15:06

明光ネット Research Memo(5):日本語学校事業やキッズ事業の収益拡大続く(2)

■明光ネットワークジャパン<4668>の業績動向 (3) 予備校・その他事業 2019年8月期第3四半期累計期間における予備校・その他事業の売上高は前年同期比2.9%減の3,202百万円、セグメント利益は同5.4%減の166百万円となった。
07/30 15:05

明光ネット Research Memo(4):日本語学校事業やキッズ事業の収益拡大続く(1)

■明光ネットワークジャパン<4668>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 明光義塾直営事業 2019年8月期第3四半期累計期間における明光義塾直営事業の売上高は前年同期比12.1%増の7,228百万円、セグメント利益は同29.0%減の188百万円となった。
07/30 15:04

明光ネット Research Memo(3):2019年8月期第3四半期累計業績は販促費の減少により2ケタ増益に

■業績動向 1. 2019年8月期第3四半期累計業績の概要 2019年7月11日付で発表された明光ネットワークジャパン<4668>の2019年8月期第3四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比3.5%増の14,051百万円、営業利益で同34.4%増の893百万円、経常利益で同29.1%増の978百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同68.9%増の461百万円となり、第3四半期累計として2年ぶりの増収増益に転じた。
07/30 15:03

明光ネット Research Memo(2):明光義塾事業を主力にその他教育サービス事業へと展開

■事業概要 明光ネットワークジャパン<4668>は自立学習による人材育成を教育理念とし、個別指導学習塾で業界シェアトップとなる「明光義塾」の直営事業及びFC事業を主力事業に、その他の教育サービス事業へと事業領域を拡大、「人づくりのトップカンパニー」を目指している。
07/30 15:02

明光ネット Research Memo(1):明光義塾事業は2020年8月期以降の再成長に向けた事業基盤を構築中

■要約 明光ネットワークジャパン<4668>は、個別指導学習塾「明光義塾」の直営及びフランチャイズ(FC)事業を主軸に、医科系予備校やサッカースクール、学童保育、外国人向け日本語学校など各種教育サービスを展開する。
07/30 15:01

城南進研 Research Memo(9):2020年3月期は前期に続き10円配を予想

■株主還元 城南進学研究社<4720>は株主還元を経営上の重要課題と位置付け、配当による還元を基本方針としている。
07/29 15:19

城南進研 Research Memo(8):2020年3月期は個別指導部門や乳幼児・児童教育部門などの伸長で増収増益予想

■今後の見通し 2020年3月期について城南進学研究社<4720>は、売上高7,459百万円(前期比7.5%増)、営業利益19百万円(前期は385百万円の損失)、経常利益34百万円(前期は359百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失90百万円(前期は540百万円の損失)と増収増益を予想している。
07/29 15:18

城南進研 Research Memo(7):M&Aの実施により、英語教育と乳幼児教育の成長ポテンシャルが大きく拡大

■中長期の成長戦略と進捗状況 3. 「戦略的なM&A、アライアンスによる企業価値の向上」の進捗状況 戦略的なM&Aやアライアンスは手法の問題であって、事業領域としてはどの分野でも活用できる。
07/29 15:17

城南進研 Research Memo(6):予備校部門を大幅統廃合、受け皿としての新業態「城南予備校DUO」を開校

■中長期の成長戦略と進捗状況 2. 「事業ポートフォリオの改善と経営基盤の強化」の進捗状況 少子化や大学入試の多様化に伴う顧客ニーズの変化などにより、事業ポートフォリオの改善というテーマは、以前から重要な課題となっていた。
07/29 15:16

城南進研 Research Memo(5):少子化や大学入試制度改革などの事業環境の激変に対し、各種施策を実行

■中長期の成長戦略と進捗状況 1. 中期経営計画と概況 城南進学研究社<4720>は中期経営計画を策定し、中長期的な成長戦略の着実な実行の道標としている。
07/29 15:15

城南進研 Research Memo(4):映像授業市場の拡大が続くなか、新規開校を積極的に推進

■事業部門別動向 3. 映像授業部門 映像授業部門は城南進学研究社<4720>が大手予備校・河合塾のフランチャイジー(FCオーナー)として「河合塾マナビス」の校舎を展開する事業だ。
07/29 15:14

城南進研 Research Memo(3):不採算教室の整理統合の影響で前期比6.7%の減収で着地

■城南進学研究社<4720>の事業部門別動向 1. 個別指導部門 個別指導部門は「城南コベッツ」ブランドの個別指導塾を、直営とFC(フランチャイズ)方式で展開している。
07/29 15:13

城南進研 Research Memo(2):2019年3月期は事業ポートフォリオ改革に注力、期初予想どおりの減収減益

■業績の動向 城南進学研究社<4720>の2019年3月期決算は、売上高6,941百万円(前期比1.2%減)、営業損失385百万円(前期は304百万円の利益)、経常損失359百万円(同352百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失540百万円(同141百万円の利益)と減収減益となった。
07/29 15:12

城南進研 Research Memo(1):事業環境の激変に能動的に取り組み、着実に成果を積み上げつつある

■要約 城南進学研究社<4720>は東京・神奈川を地盤とする総合教育ソリューション企業。
07/29 15:11

タナベ経営 Research Memo(8):配当性向は60%を目安に増配を継続していく方針

■株主還元策 株主還元策として、タナベ経営<9644>は配当金と株主優待制度を導入している。
07/26 17:50

タナベ経営 Research Memo(7):コンサルティングプラットフォーム戦略推進により2020年以降も持続的成長へ

■今後の見通し 3. 中期経営計画 タナベ経営<9644>は、2020年以降も持続的な成長を実現していくため、「変化から成長へ」をスローガンとした中期経営計画「Tanabe Vision 2020(2018-2020)」を2018年5月に発表した。
07/26 17:49

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