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企業リサーチのニュース(ページ 1195)

グローセル Research Memo(8):前期落ち込みからの自律回復と『STREAL』拡販などで増収・営業増益を予想

■今後の見通し 2020年3月期についてグローセル<9995>は、売上高83,000百万円(前期比6.0%増)、営業利益870百万円(同6.0%増)、経常利益850百万円(同6.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益610百万円(同12.5%減)を予想している。
07/25 15:48

グローセル Research Memo(7):内外拠点間の情報共有やCSB製品の海外展開によって海外売上高の拡大を目指す

■中長期成長戦略 6. 国内・海外の連携強化による海外ビジネスの拡大 グローセル<9995>は海外売上高について200億円を当面の目標として設定し、達成すべく取り組んでいる。
07/25 15:47

グローセル Research Memo(6):収益の安定性向上に向けて、独自開拓の商材の拡販にも注力

■中長期成長戦略 4. 新規ビジネス品のシステムソリューション提案 新規ビジネス品(Consumer Satisfaction Business、CSB製品)とは、ルネサスエレクトロニクスや日立製作所グループといったグローセル<9995>の歴史的経緯に属さない、同社自身がサードパーティ(外部の第三者)から直接発掘してきた商材を言う。
07/25 15:46

グローセル Research Memo(5):ルネサス製半導体の拡販が成長戦略の主軸であるのは不変

■中長期成長戦略 3. ルネサスエレクトロニクス製品の売上、デザイン−インの強化・推進 グローセル<9995>はその設立の経緯(イーストンエレクトロニクスとルネサスデバイス販売が合併して誕生)から明らかなように、ルネサスエレクトロニクスの特約店として成長を遂げてきた。
07/25 15:45

グローセル Research Memo(4):『STREAL』はソリューション提供に向けた開発を進め、今後の柱の一つへ

■中長期成長戦略 2. 新商材『STREAL』事業の確立 (1) 『STREAL』の特長 『STREAL』はグローセル<9995>が日立製作所から製造・販売権を取得した半導体ひずみセンサーの商品ブランドだ。
07/25 15:44

グローセル Research Memo(3):ルネサス製半導体の拡販と新商材『STREAL』事業確立で中長期成長を目指す

■中長期成長戦略 1. 中長期の成長戦略と新中期経営計画『SSG 2021』の概要 グローセル<9995>は中長期的な持続的成長実現のために、一定の期間を区切ってその時々の重点取組テーマと道標たる業績計画を定めた中期経営計画を策定している。
07/25 15:43

グローセル Research Memo(2):米中貿易摩擦の影響などにより、2019年3月期は減収減益で着地

■業績の動向 グローセル<9995>の2019年3月期決算は、売上高78,332百万円(前期比4.0%減)、営業利益820百万円(同58.8%減)、経常利益908百万円(同56.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益697百万円(同44.4%減)と減収減益となった。
07/25 15:42

グローセル Research Memo(1):半導体とセンサーによりグローバルで成長を目指す体制が着々と進む

■要約 グローセル<9995>は技術系エレクトロニクス商社で、旧株式会社ルネサスイーストンから2019年7月1日付で商号変更した。
07/25 15:41

イメージワン Research Memo(7):復配の前倒し実現を目指す経営方針は評価できる

■課題とリスク 1. 株主還元について イメージ ワン<2667>は、2019年3月に公表された新中期経営計画において「財務状況の改善を急ぎ、2021年9月期での復配を目指す」と明言している。
07/25 15:07

イメージワン Research Memo(6):高い目線で策定された新中期経営計画、新経営陣による実行力が試されるだろう

■イメージ ワン<2667>の今後の見通し 1. 新中期経営計画の柱は新規事業への積極投資と既存事業の再構築 2019年3月、「企業理念」、「経営方針」、「事業戦略の骨子」、「経営目標と財務戦略」、「事業別収益目標」、「コーポレート・ガバナンスの充実」、「重点事業領域」で構成される新中期経営計画が発表された。
07/25 15:06

イメージワン Research Memo(5):事業構造改革を断行、特別損失計上後も財務体質は極めて健全

■業績動向 1. フロー利益は順調とは言えないが、2019年9月期第2四半期の特別損失計上後も財務体質は健全 2004年3月、イメージ ワン<2667>は伊藤忠商事<8001>を第2位の大株主として迎える第三者割当による新株発行(2008年3月に国際航業(株)グループが全株取得)を実施した。
07/25 15:05

イメージワン Research Memo(4):スピーディーに進む既存事業の再構築と新規事業への積極投資(2)

■事業内容 4. 関連会社で展開するWebサービス事業 イメージ ワン<2667>は、2016年11月に光通信の子会社EPARKとの合弁でイメージワン ゼロットを設立し、美容整形分野等の自由診療(保険非適用診療、自費診療)分野の予約・検索サイトの運営事業を立ち上げたが、2018年5月にエンパワープレミアム(光通信とRIZAPグループの合弁会社、歯科分野における自由診療向けの予約・検索Webサービス事業を展開)がイメージワン ゼロットを吸収合併、Webサービス事業については、連結子会社ではなく関連会社(同社が筆頭株主)となったエンパワープレミアムを通じて推進することになった。
07/25 15:04

イメージワン Research Memo(3):スピーディーに進む既存事業の再構築と新規事業への積極投資(1)

■事業内容 1. 日々進化する顧客ニーズに対応してきたメディカルシステム ヘルスケアソリューション事業は全社売上の93%(2018年9月期)を占めるイメージ ワン<2667>の主力事業であり、PACS(Picture Archiving and Communication System:医療画像・保管・配信・表示システム)を中心とするメディカルシステムを提供している。
07/25 15:03

イメージワン Research Memo(2):新たな企業理念のもとで、健康及び環境領域での事業展開を推進

■会社概要 1. 新生イメージ ワンとしての歩みが始まった イメージ ワン<2667>は株式会社イメージアンドメジャーメントとして1984年4月に設立、画像処理関連機器及び電子計測機器の輸入販売を開始した。
07/25 15:02

イメージワン Research Memo(1):新中期経営計画の柱は新規事業への積極投資と既存事業の再構築

■要約 1. 会社概要と事業内容 イメージ ワン<2667>は、新たな企業理念を「『人の健康と地球環境』の分野において、IT医療と再生可能エネルギー及び環境事業を通じ、健康な長寿社会とクリーンなエネルギー社会の創造に貢献してまいります」と定め、既存事業であるヘルスケアソリューション事業(メディカルシステム)とGEOソリューション事業(UAV関連事業など)に加え、電子カルテ等の医療関連事業や太陽光発電等の再生可能エネルギー事業、バイオプラスチック等の環境事業といった新規事業領域への積極投資を推進しようとしている。
07/25 15:01

EMシステムズ Research Memo(9):ROEを意識しつつ配当性向30%を目指す

■株主還元策 EMシステムズ<4820>は株主に対する利益還元を経営上の重要課題の1つとして考えており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、時局に即応した配当を還元していくこと、そして株主への機動的な利益還元を可能とするため、毎事業年度において中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行うことを基本方針としている。
07/24 15:49

EMシステムズ Research Memo(8):ビジネスモデル変更、共通アプリ基盤の構築により業界内での絶対的な存在へ

■中長期の成長戦略 EMシステムズ<4820>は医療介護業界の動向を見すえ、永続する企業を目指し、2018年5月に新中期経営計画を発表した。
07/24 15:48

EMシステムズ Research Memo(7):20年3月期は完全ストック型ビジネスへ切り替え、反転攻勢の地盤整える

■今後の見通し EMシステムズ<4820>の2020年3月期の連結業績については、売上高13,174百万円(前期比0.3%増)、営業利益1,358百万円(同48.2%減)、経常利益1,980百万円(同39.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,307百万円(同33.7%減)を見込んでいる。
07/24 15:47

EMシステムズ Research Memo(6):財務の安全性がさらに上昇

■EMシステムズ<4820>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年3月期末における資産を見ると、流動資産は売掛金の回収が順調に行われたものの、通常業務における仕入や人件費並びに経費の支払、法人税等の納付、剰余金の配当並びにM&Aによる事業の譲受、子会社の取得が発生した結果、現金及び預金の減少が上回り、10,930百万円(前期末比662百万円減)となった。
07/24 15:46

EMシステムズ Research Memo(5):19年3月期は前期下回るも、営業益及び経常益は上方修正計画を上回り着地

■業績動向 1. 2019年3月期業績概要 EMシステムズ<4820>の2019年3月期業績は、調剤システム、医科システムともに課金売上が順調に増加した。
07/24 15:45

EMシステムズ Research Memo(4):ストック型ビジネスモデル転換による高い価格競争力、サポート力などが強み

■市場環境と強み 1. 市場環境 2025年には国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という超高齢社会、いわゆる「2025年問題」を迎えることもあり、医療費全体の抑制に向けた動きが今後さらに進む見通しである。
07/24 15:44

EMシステムズ Research Memo(3):薬局向けシステムでは30%以上のシェアを持つリーディングカンパニー

■EMシステムズ<4820>の事業概要 同社グループでは、調剤システム事業及びその関連事業(薬局向けの医療業務処理用コンピュータシステムの開発・販売)、医科システム事業及びその関連事業(診療所・クリニック向けの医療業務処理用コンピュータシステムや電子カルテシステムなどの開発・販売)、その他の事業(介護/福祉システム事業及びその他の各種事業)の3つの事業を展開している。
07/24 15:43

EMシステムズ Research Memo(2):調剤・医科・介護/福祉間で三位一体の情報連携可能なシステムを提供

■会社概要 1. 会社概要 EMシステムズ<4820>は薬局を中心とする医療機関向けに、医療業務処理用コンピュータシステムの開発・販売を行うITサービス会社である。
07/24 15:42

EMシステムズ Research Memo(1):ヘルスケア分野の垣根を超えた「共通情報システム基盤」等で永続的な発展へ

■要約 EMシステムズ<4820>は、薬局を中心とする医療機関向けに、医療業務処理用コンピュータシステムを開発・販売するITサービス企業。
07/24 15:41

エスプール Research Memo(6):株式分売の実施を経て要件をクリア、2019年7月26日に東証1部へ市場変更

■株主還元策について エスプール<2471>は配当方針として、中長期的な企業価値の向上と継続的・安定的な配当の両立を目指し、連結株主資本配当率(DOE:当期配当金÷前期末株主資本)で5%を目安に配当を実施してきた。
07/24 15:06

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