■業績動向
1. 2019年6月期業績
(1) 全社
2019年6月期の全社業績は売上高4,892百万円(前期比29.2%増、計画比11.0%減)、営業利益1,071百万円(前期比11.9%減、計画比28.6%減)、経常利益901百万円(前期比24.5%減、計画比39.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益629百万円(前期比41.3%減、計画比58.0%減)となった。
09/19 15:24
■事業概要
オウケイウェイヴ<3808>の事業セグメントはコンシューマー・サービス事業、エンタープライズ・ソリューション事業、インバウンド・ソリューション事業、フィンテック事業の4つからなっている。
09/19 15:23
■会社概要
1. 会社概要
オウケイウェイヴ<3808>は個人向けには2000年1月より日本初最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」を運営し、利用者の問い合わせに回答することでサービスを提供している。
09/19 15:22
■要約
オウケイウェイヴ<3808>は、個人向けのQ&Aシステムや法人向けのFAQサービスを軸にサービスを提供するソリューションプロバイダーである。
09/19 15:21
■株主還元
ピクスタ<3416>は、株主に対する利益還元は重要な経営課題であると認識しているが、2019年12月期についても引き続き無配を予定している。
09/19 15:14
■今後の見通し
2. 2020年12月期の考え方
2020年12月期については、これまで同様、売上高で前期比10~15%の増収を目指してくると考えられる。
09/19 15:13
■今後の見通し
1. 2019年12月期通期見通し
2019年12月期通期についてピクスタ<3416>は、売上高2,846百万円(前期比13.2%増)、営業利益200百万円(同81.1%増)、経常利益195百万円(同83.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益112百万円(同436.4%増)と増収・大幅増益を予想している。
09/19 15:12
■中長期の成長戦略
5. Snapmart事業の成長戦略
(1) Snapmart事業の現状
Snapmartはfotowaと並ぶ新規事業の柱であるが、こちらも順調な拡大が続いている。
09/19 15:11
■中長期の成長戦略
4. fotowa事業の成長戦略
(1) fotowa事業の現状
fotowaブランドで展開する出張撮影サービスも好調に推移している。
09/19 15:10
■中長期の成長戦略
3. 海外PIXTA事業の成長戦略と進捗状況
ピクスタ<3416>の海外展開は、現状はPIXTA事業によることを基本方針としている。
09/19 15:09
■中長期の成長戦略
2. PIXTA事業の成長戦略
(1) PIXTA事業の現状
中核事業のPIXTAはここまで順調な成長を続けている。
09/19 15:08
■中長期の成長戦略
1. 中長期成長戦略の概要
(1) タテ展開とヨコ展開
ピクスタ<3416>の成長戦略は、中核事業であるPIXTAの深耕によるタテ展開と、周辺・関連領域への事業のヨコ展開とで構成されている。
09/19 15:07
■業績動向
● 2019年12月期第2四半期決算の概要
ピクスタ<3416>の2019年12月期第2四半期決算は、売上高1,344百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益113百万円(同64.9%増)、経常利益103百万円(同65.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円(同121.3%増)と増収かつ大幅増益で着地した。
09/19 15:06
■事業概要
4. Snapmart事業の概要と収益モデル
SnapmartはPIXTA同様、デジタル素材のマーケットプレイスだ。
09/19 15:05
■事業概要
3. fotowa事業の概要と収益モデル
fotowaとは、ピクスタ<3416>が展開する出張撮影プラットフォームのブランドだ。
09/19 15:04
■事業概要
2. PIXTA事業の事業環境と収益モデル、強み
(1) 事業環境
PIXTAで取り扱うデジタル素材としては、現状は写真が圧倒的多数を占めている。
09/19 15:03
■事業概要
1. 会社概要
ピクスタ<3416>は2005年に設立され、2006年にデジタル素材のマーケットプレイス『PIXTA』をリリースして事業をスタートした。
09/19 15:02
■要約
ピクスタ<3416>はデジタル素材(写真、イラスト、動画、音楽)のオンライン・マーケットプレイス運営企業。
09/19 15:01
1. 会社概要オーハシテクニカ<7628>は独立系の自動車部品メーカーで、約400社の日系自動車・車載機器メーカーにエンジン及びトランスミッション周辺部品、内外装部品など約2万点にわたる精密加工部品を納入している。
09/19 15:00
■株主還元策
フォーバル<8275>は、配当による株主への利益還元を重要な経営課題の1つとして認識している。
09/18 15:07
*15:05JST フォーバル Research Memo(5):2020年3月期は減収も既存事業が伸び増益予想。
09/18 15:05
■業績動向
フォーバル<8275>の2020年3月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比8.5%減の11,789百万円、営業利益が同11.7%減の492百万円、経常利益が同7.9%減の545百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同48.9%増の597百万円となり、連結子会社リンクアップの売却(2019年4月)の影響が色濃く出た決算となった。
09/18 15:04
■事業概要
1. フォーバルビジネスグループ
フォーバルビジネスグループでは、中小企業向けに、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングのほか、総合コンサルティング、海外進出支援、人材・教育、環境などの経営コンサルティングサービス、OA・ネットワーク機器の販売、サービスの取次ぎなどを手掛ける。
09/18 15:03
■会社概要
1. 会社概要
フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行う。
09/18 15:02
