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企業リサーチのニュース(ページ 1174)

フォーバル Research Memo(1):2020年3月期1Qは減収も、リンクアップ売却の影響除くと大幅増収

■要約 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行う。
09/18 15:01

毎日コムネット Research Memo(7):2019年5月期は配当金28円(6円増配)、配当性向40.3%

■株主還元策 毎日コムネット<8908>は、安定的な経営基盤の確保と自己資本利益率の向上、安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としている。
09/17 16:37

毎日コムネット Research Memo(6):食事付き学生マンション「カレッジコート」のブランド化に取り組む

■成長戦略・トピック 1. 食事付き学生マンション「カレッジコート」のブランド化推進 毎日コムネット<8908>の学生マンション・学生寮は主に「カレッジコート」と「カレッジスクエア」に分類される。
09/17 16:36

毎日コムネット Research Memo(5):主力の不動産ソリューション事業が業績をけん引

■今後の見通し 毎日コムネット<8908>の2020年5月期の業績予想は、売上高で前期比9.8%増の19,120百万円、営業利益で同4.7%増の2,130百万円、経常利益で同5.5%増の2,030百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.2%増の1,340百万円と、7年連続の増収増益を予想する。
09/17 16:35

毎日コムネット Research Memo(4):2019年5月期は6年連続の増収増益

■業績動向 1. 2019年5月期通期の業績概要 毎日コムネット<8908>の2019年5月期通期の連結業績は、売上高で前期比3.6%増の17,411百万円、営業利益で同15.0%増の2,033百万円、経常利益で同14.6%増の1,925百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同14.9%増の1,250百万円となり、6年連続の増収増益を達成した。
09/17 16:34

毎日コムネット Research Memo(3):少子化のなかでも首都圏女子大学生数は増加トレンド

■事業概要 1. 不動産ソリューション事業(不動産デベロップメント部門、不動産マネジメント部門) 不動産ソリューション事業は、学生寮・学生マンションを開発し、オーナーから一括して借り上げてサブリースするサービスが主体となる。
09/17 16:33

毎日コムネット Research Memo(2):学生寮・マンションの企画・設計・開発から大企業の新卒採用支援まで展開

■会社概要 1. 会社概要 毎日コムネット<8908>は、学生寮・学生マンションの企画・設計・開発、募集・運営管理、合宿旅行、大企業の新卒採用支援、再生エネルギー発電などの様々な事業を展開するサービスカンパニーである。
09/17 16:32

毎日コムネット Research Memo(1):2020年5月期通期は7年連続の増収増益予想

■要約 毎日コムネット<8908>は、学生寮・学生マンションの企画・設計・開発・募集・運営管理、合宿旅行、大企業の新卒採用支援、再生エネルギー発電などの様々な事業を展開するサービスカンパニーである。
09/17 16:31

富士ソフト Research Memo(7):積極投資と働き方改革が進展、生産性向上効果を顕在化させる次の手に注目(2)

■今後の見通し 3. 人材投資は加速局面から地固めのための巡航局面に進みつつある 富士ソフト<9749>の人材投資動向をより詳細な開示がある単体ベースで見ると、新卒含有率が2014年12月期の1.6%から2015年12月期以降7%台へと跳ね上がるなかでも比較的落ち着いて推移していた離職率(年間退職者数/前年末従業員数)に変調の兆しが見て取れる。
09/17 15:27

富士ソフト Research Memo(6):積極投資と働き方改革が進展、生産性向上効果を顕在化させる次の手に注目(1)

■今後の見通し 1. 2019年12月期業績は順調に推移 富士ソフト<9749>の2019年12月期第2四半期(累計)の連結業績は、売上高が前年同期比12.8%増の113,556百万円、営業利益が同26.7%増の6,693百万円、経常利益が同19.5%増の6,825百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同12.6%増の3,736百万円と2桁増収増益での着地となった。
09/17 15:26

富士ソフト Research Memo(5):財務体質の強化と先行投資を両立しつつ、過去最高益更新が射程圏内入り

■業績動向 富士ソフト<9749>の2017年12月期の売上高は180,773百万円となり、リーマン・ショック前のピーク売上高(2006年3月期179,505百万円)を11年ぶりに更新した。
09/17 15:25

富士ソフト Research Memo(4):多彩かつユニークなICTサービス・プロダクトを提供(2)

■富士ソフト<9749>の事業内容 4. クラウドサービスとの競合が続くアウトソーシング アウトソーシングは、データセンターやシステム運用・保守等のサービスを提供しており、売上高構成比は7.4%(2018年12月期)、営業利益構成比は9.0%(同)である。
09/17 15:24

富士ソフト Research Memo(3):多彩かつユニークなICTサービス・プロダクトを提供(1)

■事業内容 富士ソフト<9749>の報告セグメントは、SI事業、ファシリティ事業、その他の3つから成る。
09/17 15:23

富士ソフト Research Memo(2):「挑戦と創造」という社是のもと、売上高1,000億円の壁を大きく突破

■会社概要 富士ソフト<9749>は、1970年5月設立の独立系大手ITソリューションベンダーである。
09/17 15:22

富士ソフト Research Memo(1):1970年設立の独立系大手ITソリューションベンダー

■要約 1. 会社概要と事業内容 富士ソフト<9749>は、1970年5月設立の独立系大手ITソリューションベンダーである。
09/17 15:21

C&GSYS Research Memo(8):安定した配当を継続して実施

■株主還元策 C&Gシステムズ<6633>は株主還元策として2018年12月期には年間10円配当を実施している。
09/17 15:18

C&GSYS Research Memo(7):既存事業の拡張、ASEAN強化、「AIQ」の拡充で成長図る

■中長期の成長戦略 C&Gシステムズ<6633>の業績はリーマン・ショックにより急速に悪化し、2009年12月期には大幅な損失を計上した。
09/17 15:17

C&GSYS Research Memo(6):2019年12月期は営業利益32.4%増を目指す

■今後の見通し C&Gシステムズ<6633>の2019年12月期の業績は、売上高4,294百万円(前期比5.6%増)、営業利益304百万円(同32.4%増)、経常利益328百万円(同30.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益185百万円(同53.4%増)と予想されている。
09/17 15:16

C&GSYS Research Memo(5):財政状況は堅固、手元現金及び預金は23億円と豊富

■業績動向 2. C&Gシステムズ<6633>の財政状況 2019年12月期第2四半期末の財政状況は、総資産は前期末比41百万円増加して4,980百万円となったが、主な増加要因は現金及び預金97百万円、有形固定資産41百万円などで、主な減少要因は受取手形及び売掛金54百万円などであった。
09/17 15:15

C&GSYS Research Memo(4):2019年12月期第2四半期は大幅増益だがほぼ予想線

■業績動向 1. 2019年12月期第2四半期の業績概要 発表されたC&Gシステムズ<6633>の2019年12月期第2四半期決算は、売上高が2,139百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益が160百万円(同155.0%増)、経常利益が169百万円(同117.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が86百万円(同227.2%増)となった。
09/17 15:14

C&GSYS Research Memo(3):主力事業は「CAD/CAMシステム等事業」と「金型製造事業」の2つ(2)

■会社及び事業の概要 3. 事業内容 C&Gシステムズ<6633>の事業セグメントは、金型設計・製造用のCAD/CAMシステムの製造、販売、保守サービスを行う「CAD/CAMシステム等事業」と金型製造を請け負う「金型製造事業」の2事業。
09/17 15:13

C&GSYS Research Memo(2):主力事業は「CAD/CAMシステム等事業」と「金型製造事業」の2つ(1)

■会社及び事業の概要 1. 会社概要 C&Gシステムズ<6633>の主力事業は金型用CAD/CAMシステムの開発・販売・保守等で、これらの国内シェアは20%(推定)を誇る。
09/17 15:12

C&GSYS Research Memo(1):金型用CAD/CAMシステム専業メーカー、シェアアップで事業成長を目指す

■要約 C&Gシステムズ<6633>は金型用CAD/CAMシステムの専業メーカーで国内シェアは20%(推定)を誇る。
09/17 15:11

Eストアー Research Memo(7):株主優待を年1回500円から年2回合計2,000円へと大幅に拡充

■株主還元 Eストアー<4304>は株主還元について、配当によることを基本とし、業績、財政状態、成長のための内部留保などを総合的に勘案して配分を行っている。
09/17 15:07

Eストアー Research Memo(6):人材強化に向けた先行投資により、想定通り減益で着地

■業績の動向 1. 2020年3月期第1四半期決算の概況 Eストアー<4304>の2020年3月期第1四半期決算は、売上高1,167百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益113百万円(同21.2%減)、経常利益135百万円(同5.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益94百万円(同3.4%減)と減収減益となった(同社は2019年3月期第2四半期から連結決算に移行したため、前述の前年同期比較は参考値)。
09/17 15:06

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